2015/06/02ギアニュース

セミグースの『ドルフィン』登場

。 『ドルフィンウェッジ』は、トウ・センター・ヒールでバンス角を変化させ、徹底的に抵抗を少なくする「トリプルバンス設計」を採用し、あらゆるライからでもボールが拾いやすいと評判のアイテム。 同ウェッジは
2012/12/13ギアニュース

ナイキ人気グローブ「デュラフィール」がリニューアル!

により、確かなグリップ力を実現しているという。また、フィーリングと耐久性のバランスを最適化。伸縮性に優れたライクラ素材を取り入れることで柔軟性と通気性も兼ね備えたグローブに仕上がっている。 そのほか、機能
2014/07/08ギアニュース

ドラコン世界大会4年連続優勝ドライバーが日本上陸

、10・5度+とラインアップも豊富で、ドラコン用と銘打つが、幅広い層に対応できそうだ。容積はいずれも450cm3、ライ角は58度、フェース角は1度クローズ。 シャフトは、米国フジクラ社と共同開発した2
2014/10/29ギアニュース

多彩な調整機能を取り入れた“ミズノ JPX 850”シリーズ

ウエイトで重心位置を変えることで、スピン量とつかまり具合を調整することができ、ホーゼル部分ではロフト角、ライ角を変えることで、自分のスイングに変えられる。また“球体同士で衝突させたほうがエネルギー効率が
2011/04/20ギアニュース

メジャー覇者P.ハリントン使用モデル登場

デザインされているという。 また、CNC加工された溝は、どんなライでも最適の弾道でボールをコントロール。新溝ルール適合ながら、最高のパフォーマンスを引き出すことを可能にしたとか。 ラインアップは50度
2011/01/25ギアニュース

つかまる&引っかからない『V-UT』

ソール形状と最適重心設計 ソールの接地面積をより少なくすることで、ライ状況にかかわらずヘッドの抜けがよいことで心地よい振り抜き感を実現。さらに、ユーティリティ特有の左の引っかけを抑制するため、最適重心設計
2012/01/20ギアニュース

BSが新製品続々、初の調角式ドライバーも

°、ライ角+2°の調整が可能で、全8通りのポジション設定ができる仕組みになっている。 『X-DRIVE GR』ドライバー(6万900円)は、460cm3の安心感のある大きな投影面積ながら、Xシリーズの
2013/03/28ギアニュース

高弾性シリコンチタンドライバー新登場

を通じて、ヘッド形状に「Hモノコックボディ」を採用。この構造がヘッドの剛性を高め、ボールへのエネルギー伝達効率を高めるという。また、「Hソール」が、フェアウェイウッドの抜けの良さを向上、ライへの適応能力も
2010/07/26ギアニュース

飛距離を求めるゴルファーへ!PINGが「K15」シリーズを発表

できる仕上がりになっている。 「ツアーS ウェッジ」も、ツアープロからのフィードバックによって作られた新溝ルール適合のウェッジ。ソール形状は、どんなライからでもイメージどおりに打つことができる考え抜かれ