2004/07/13米国男子

「両極端」なロイヤル・トゥルーンを制した者が勝つ!

昨年の「全英オープン」上位5名にはタイガー・ウッズ、デービス・ラブIII、ビジェイ・シンにトーマス・ビヨーンと名だたる顔ぶれが揃ったが、優勝したのは無名のベン・カーティスだった。あれから一年、様々な
2003/07/09米国女子

メジャーを制したヒラリー・ランキを徹底検証!

あまりに無名な選手の優勝にシンデレラストーリーだと賞賛されているヒラリー・ランキ。ある新聞の見出しには苗字をランキではなく、“ラッキー”だと書いてあるものもあった。そのランキは優勝会見前に
2003/07/08米国女子

ニューヒロイン、ヒラリー・ランキとは?

無名に近い、ヒラリー・ランキの全米女子オープン優勝はまさにシンデレラストーリー。「全米女子オープン」史上初めて、優勝者が地区予選から勝ちあがってきた選手であった。スタンフォード大学出身のヒラリーは
2003/11/11米国男子

米国ツアー2003年のシーズンを振り返る

チャド・キャンベルのツアー選手権優勝で締めくくられた2003年の米国ツアー。振り返れば、4大メジャーの2つが無名の選手、ベン・カーティスとショーン・ミキールが優勝するなど、様々な驚きがあった一年だっ
2005/09/15米国男子

ジョン・デーリーに独占インタビュー

アルコール依存症や試合中にキレる忍耐の弱さなど、様々な問題を抱えてきたジョン・デーリー。しかしゴルフファンは彼のその「人間らしさ」を愛して止まない。デーリーの豪快なショットに大歓声を送り、無名だった
2007/08/31GDOEYE

ガンコちゃんの戦いは始まったばかり・・・

今年の日本女子アマチュア選手権を制した選手をご存知だろうか。法政大学2年生の綾田紘子という選手なのだが、GDOゴルファーズブログのメンバーでもあるので、ご存知の方も多いとは思うが、一般的には無名の
2003/06/12米国男子

「全米オープン」注目のアマチュア選手R.バーンズ

リッキー・バーンズ。今季初のメジャー、マスターズの初日、2日目ともにタイガーを上回るスコアを出してしまったリッキー・バーンズ。オーガスタに到着した時は無名だったが、今回オリンピア・フィールズCCに到着
2012/06/08ウェグマンズLPGA選手権

中井学のウェグマンズLPGA選手権レポート/初日

(1977年の全米女子プロ)も期待できるでしょう。注目されていない、いわゆる無名の選手たちが初日、2日目に上位に顔を出すことは多々ありますが、藍選手は世界ランキング4位、優勝候補の本命の一人です。現地の
2002/07/16米国シニア

シニアの新メジャーチャンピオンの素顔

どう発音するのかテレビ中継でもめるほど無名の選手で、「ギン」と呼ばれることもあった。 スチュアート・ジン(優勝インタビュー) 「95年に日本で優勝してからずっと優勝できていないから、本当に嬉しいよ
2021/09/19GDOEYE

ノウスじゃなくてクノウス 31歳「ハードK」が優勝争い

。 このムービングデーに突然「K」の発音が話題になったのは、3日目を終えて通算14アンダーの首位タイに立った彼が、そもそもPGAツアーでは無名といえる存在だったから。プロ転向した2012年から主戦場は
1998/05/28国内男子

藤池昇竜、11アンダーの60!

ちがう。とはいえ今週、ジャンボはまずまずの3アンダースタート。可能性は十分。 しかし初日は3アンダーや4アンダーでは問題にならない。ほとんど無名の藤池昇竜(ふじいけのぼる)がなんと11アンダーの60を
1998/10/01日本オープンゴルフ選手権

雨の初日、尾崎直道らが1アンダー首位!

しっかりイーブン。「とてもコースが長くハードだった。ストップしてはまた打っての連続で大変だった。明日は速い良いグリーンに戻ってくれるといいね」 有名・中堅選手がひしめいている中で一人無名だったのが中島
2018/08/06全英リコー女子オープン

「スモウレスラー」との婚約 比嘉真美子に海外勢も興味

海外女子メジャー◇全英リコー女子オープン◇ロイヤルリザム&セントアンズGC (イングランド)◇6585yd(パー72) 初日から上位争いを続けた比嘉真美子(4位タイ)は英国でほぼ無名の存在だったが
2009/11/06米国男子

【GDO EYE】WGC、初の中国開催の意義

のもそう遠い未来だとは感じられない。もしかしたら、2016年のオリンピックで金メダルを獲るのは、今は無名の中国選手かも知れないと空想した。(編集部:今岡涼太)
2013/10/12GDOEYE

首位に立った23歳の世界放浪ゴルファー

出場しているものの、まったく無名の選手といっていい。現在23歳でフロリダ州ウェストパームビーチ出身。だが、この男の過去2年を知れば、たんなる偶然でこの位置にいるわけではないことが分かるだろう
2018/09/07国内男子

爽やかな笑顔がトレードマーク タイの新鋭が4強入り

が、日本では無名に近い23歳のラタノン・ワナスリチャン。準決勝では同郷のタンヤゴーン・クロンパとの対戦が決まり、「仲がすごく良いので一緒に戦いたくないけれど、しょうがないですね。あしたも普段通りに