2009/04/18桃子のガッツUSA

「チャンスはある」桃子、優勝も狙える位置で最終日へ

。 光明はパターの調子が上がりつつあるということ。昨日は「前からすごく良い打ち方をしていたので」と、ベテランプロの高又順さんに教えを請い、「肩の動きが悪い」とか「パターの間が無い」と、アドバイスを貰ったと
2009/04/26さくらにおまかせ

「天気にはかないませんね…」さくら、中止決定を悔やむ

何があるか分からないのでチャンスだと思っていたのですが…。(最後まで)やりたかったけど、天気にはかないませんね。仕方ないです」と肩を落とす横峯。それでも3位タイに食い込み、開幕からの連続トップ10フィニッシュは継続中だ。好調は維持しているだけに、次週の「クリスタルガイザーレディス」への期待も高まる。
2010/11/13有村智恵 夢を叶える力

有村智恵「最後ボギーで、ダメかと思った・・・」

オーバーまで。それを確認していた有村は、最終9番でティショットを左に引っ掛けてボギーを叩いてしまった。 クラブハウスに引き上げてきた有村は、肩を落して俯いていたが、アテストを終えてスコアボードを覗き込むと
2009/06/12桃子のガッツUSA

桃子、モヤモヤを脱し予選突破を狙う

戻したが、初日は117位タイと大きく出遅れてしまった。 がっくりと肩を落としてクラブハウスに引き上げてきた上田は「天気みたいにモヤモヤしてましたね。(雨の影響で)距離も長くなってタフだな、と。同組の2
2009/06/06宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、父のアドバイスによりパットが復調、急浮上で予選突破!

こなかった」と振り返る。昨夜、久々に父・優氏に電話をし、「手首を使い過ぎていると。もう少し肩を使って全体的にストロークした方がいいと言われて、朝に練習したらすごくしっくりきました」と、スタート直前に
2009/06/05桃子のガッツUSA

桃子、「何もいいものはなかった」と大きく出遅れ

パットが入らなくて、苦しい状況でした。なんとかしたかったのですが…」と肩を落とし、消え入るような声で答える上田。「来週はメジャーもあるし、明日は予選を通ることだけを考えて、これから基礎の練習をして基本
2008/10/19桃子のガッツUSA

25位タイの桃子「評価はゼロです」

落とし、通算2オーバー。順位は変わらず25位タイで、4日間の戦いを終えた。 「もったいないミスが多すぎました」と肩を落とした上田。「来年の(開幕戦が開催される)タートルベイまでに、目の強いグリーンとか
2000/07/21国内女子

高村亜紀・山田かよが飛び出した

バーディと交互でボギーに付きまとわれた。が、8番の後はボギーなし。先週、先々週を肩や腰などの痛みが取れず連続で棄権たが、今日はそれほど暑くもなく体力的には楽に回れたようだ。 月曜日に整体に行った
2026/05/19国内女子

担ぐ〈先週の一枚〉フォトグラファー今井暖

こちらもただ一人。献身的なサポートが優勝という実りになる確率はわずか数パーセントだ。極限の疲労と悔しさを抱え、すり減らした肩をさすりながら自ら予約したチケットで我が家ではなく次の開催地へ向かう。ツアープロキャディとして、あの日「担ぐ」と言った以上無理なんて言っていられない。(フォトグラファー・今井暖)
2009/09/20国内男子

谷口徹が中嶋常幸を振り切り2年ぶりの優勝!

谷口徹が、2バーディ、2ボギーで16アンダーをキープし、2位に4打差で逃げ切り優勝を果たした。谷口は2007年の「日本オープン」以来となるツアー15勝目。シーズンオフに交通事故で肩を痛め、開幕から
2002/09/20欧州男子

タイガーがいきなり飛び出した! 7アンダー単独首位

ツアーからは久保谷健一が出場している。3番パー3でバーディ奪ったが、続く4番でトリプルボギーを叩いてしまった。その後は1バーディ、2ボギーにダブルボギーが1つという内容で5オーバー。初日64名中、最下位となっている。 また、初日3オーバー75でホールアウトした丸山茂樹は、肩の痛みを理由に棄権となった。
2020/08/15米国女子

34ホール目に唯一のバーディ 渋野日向子「しんどかった」

「情けない。申し訳ないです」と肩を落とした。 全英連覇へプレッシャー「やばいな」 ディフェンディング大会となる次週メジャーは、同じく本格的なリンクスコースが舞台になる。「気持ち的にはこの2日間があまりにひど