2023/01/28米国男子

“最終組”の蝉川泰果 ポアナ芝と格闘のパープレー

「世界ジュニア」で初体験して以来のポアナ芝。「(遅いスタートで)少しグリーンも荒れてきますし、午後に向けて芝が伸びるのも早いのでスピードも変わってくる。(ボールが)跳ねるのも頭に入れながら回っていたけど
2022/10/20国内女子

「4日間プレーしたい」ホステスプロのイ・ボミが8位発進

集中力が切れかけてピンチになったけど、パーパットはしっかり入れられて良かった。きょうは悪かったことを早く頭から消して、いいイメージだけを残して打つことができた」と振り返った。 「あしたもできるだけ頑張っ
2012/06/06国内女子

復帰戦の斉藤愛璃「4日間やりきりたい!」

試合に出られないのは精神的にきついです」と、悔しさを感じた分、今週に対する意欲も高い。 「今週は4日間ですので、やりきりたいですね。順位がどうのではなくて、ラフは深いしグリーンも難しいコースなので、頭を
2012/09/08GDOEYE

金田、記録に迫るも・・・「えー、知らなかった!」

ストローク記録に並ぶ「64」をマークし、混戦から頭1つ抜け出すロケットスタート。2日目は有村智恵が1ストローク及ばないものの「65」、6位タイから一気に単独首位に躍り出た。 そして3日目は、予選カット
2001/09/13米国男子

「アメックス」出場予定だった選手たちの反応

ロコ・メディエイト 「こんな時にゴルフなんて、どうでも良いものになってしまったよ。」 ビリー・アンドレード 「胃の奥が熱い感じ。プレーをしていても常に事件のことで頭がいっぱいだ。」 アーニー・エルス
2023/03/26国内女子

イ・ボミは2戦連続の予選落ち「みんなに申し訳ない」

、ついてくるもの」と話すだけに、「状態が良くない」という現在はスイングの不調がモチベーションの低下につながっている。「(気持ちとスイングの)連携がうまくいかない」と頭を抱えた。 引退発表直後の開幕戦
2012/06/15国内女子

2位タイの表純子「もうイライラしません」

プレーしました。もうイライラしないようにします」と師匠からの助言を常に頭に入れながらラウンドした。 その気持ちの効果なのか、最近は苦戦していたパッティングが、この日は面白いように決まりだした。そして2
2009/05/10さくらにおまかせ

さくら、追い上げも届かず6位

、パット共に安定しており、開幕から7試合を経てもいまだにトップ10を外していない。 「調子自体は悪くないです」という横峯が課題に挙げたのは、凡ミスの多さ。「頭が悪いので、そういう所を無くさないといけないです」と、次週以降、そして今年の最大目標に据える賞金女王獲得へ向け、マネジメントの強化を掲げた。
2011/06/16有村智恵 夢を叶える力

有村、渡米前にドライバー3本で調整

(下)を向いた状態を保ち、その後顔を上げる練習を繰り返した。 頭を残すことでヘッドアップ防止になり、ストロークも安定するという選手も多いが、有村は「この方が入るんです!」と答える。ショットは好調時の精度を取り戻した有村が、このパッティング方法で、長い距離も決めだしたら、優勝は間違いなさそうだ。
2009/06/11石川遼に迫る

遼、初日の中止、最終日の36ホールが吉報となるか!?

ラウンドと最終ラウンドの間のちょっとの休憩とか、時間の使い方がイメージできます。参考にしたいですね」。そして何より、石川にとって初優勝を飾った縁起の良い日程。あれから約2年、頭の中に当時の状況や興奮が
2010/07/29桃子のガッツUSA

桃子、ドライバー2本も視野に入れ全英攻略に挑む!

、ダボスタートしてもアンダーで戻ってくる選手もいたので、頭で考え過ぎるゴルフをせずにプレーしたい」と語る。 上田は、このロイヤルバークデイルを攻略するためにロフト、長さの違うドライバーを2本入れることも
2010/07/08桃子のガッツUSA

桃子、屈指の難コースを「楽しみたい」

立ち向かう覚悟と準備に抜かりはない。「1番難しいのはグリーン。いかに攻略できるか、ですね。アプローチ、パター勝負になるとは思いますが、基本的にティショットから攻めていきたいです。頭のイメージだけじゃ
2010/03/14さくらにおまかせ

さくら、無念の5位「止めないといけない思いはある」

)止めようというよりは、それだけの力を持って日本に来ているので、いつ勝ってもおかしくないと思う。それでも、止めないといけないという思いは頭の中にあります」と、自身の立場上の責任にも思いを巡らせた。
2010/03/14桃子のガッツUSA

桃子、好調も22位で終了! 次戦はアメリカへ

。それでも、スコアが伸びていかない。「後半は頭に来ました」と微妙なところでカップに嫌われ続けるパットに、半ば諦め顔だった。 今年はショットの際に気持ちをゼロ(波が無い状態)にして臨みたいと、メモには毎