2024/01/05中古ギア情報 「もうスプーンは使わない!」と宣言したものの…意外と難しい“中古4番ウッド”探し せる。2万円台後半からが相場。 2022年度国内男子ツアー賞金王である比嘉一貴は、ボールが上がりにくいのを理由に多くの試合で3Wを投入しなかった。2023年の前半まではテーラーメイド「SIM」(2020
2026/01/22topics 「ボールにも高MOI!?」のナゼに迫る ブリヂストン「ツアーB」新作を徹底解剖 、金谷拓実、木下稜介、比嘉一貴、清水大成、宮里優作、吉田優利、馬場咲希、堀琴音、渡邉彩香、佐藤心結 主なXSユーザー:永野竜太郎、嘉数光倫、宮本勝昌、稲見萌寧、古江彩佳、西郷真央、藤田さいき、大里桃子
2025/11/23アジアン 杉浦悠太は逆転ならず20位 浅地洋佑に来季LIVゴルフ出場権 アンダー50位、比嘉一貴が3アンダー65位で続いた。比嘉は年間ポイントランキング1位をキープし、シーズンは残り2試合に入る。 本大会を含む高額シリーズ9試合の成績を対象とした「インターナショナルシリーズ
2024/03/13アジアン リード、ガルシアらLIV勢がマカオへ 金谷拓実、杉浦悠太も参戦 、サウジアラビア開催のLIVで12年ぶりに競技復帰したアンソニー・キムもリストに名を連ねた。 日本からは金谷拓実、杉浦悠太、比嘉一貴、生源寺龍憲、関藤直熙が参戦。金谷は昨年2月の同シリーズ(オマーン…
2020/01/07米国男子 松山英樹と今平周吾がオリンピックイヤー初戦 トーマスはハワイで連勝狙う ツアー「オメガドバイデザートクラシック」をスケジュールに組み込んでいる。 米ツアーメンバーとして3年目に突入している小平智もエントリー。星野陸也、堀川未来夢、時松隆光、比嘉一貴といった飛躍を期す若手も…
2023/09/05国内男子 韓国で3ツアー共催大会 中島啓太は賞金1位返り咲き狙う となった大会が3度目の開催を迎える。コロナ禍では韓国ツアー単独開催だったが、3団体共催に戻った昨年は奈良のKOMAカントリークラブで行われ、比嘉一貴が最終日に5打差逆転優勝を飾った。 ことしは舞台を…
2019/12/11国内女子 渋野日向子が新人賞と特別賞 初のダブル受賞/GTPA選出 萌寧、原英莉花が選出され、古江彩佳が特別賞を受賞した。男子は新人賞に比嘉一貴、特別賞に金谷拓実(東北福祉大3年)が選ばれた。 渋野はルーキーイヤーながら国内4勝を挙げ賞金ランキング2位。8月の「AIG…
2022/09/20国内男子 中島啓太がプロデビュー 賞金王争いもヒートアップ アマチュアランキング1位としての強さを見せつけた。 予選ラウンドは今季3勝を挙げて賞金ランキングトップの比嘉一貴、8月「Sansan KBCオーガスタ」でツアー初優勝を飾った河本力とのペアリングとなった…
2021/08/26国内男子 イマヒラ・ショウゴ? 小さなヒーローは賞金王を譲れない 優勝者として比嘉一貴(158㎝)が2勝目をマーク。目標のひとつに賞金王戴冠を掲げた。「比嘉くんは小さいですけど、飛距離が出るんで(賞金王に)なれそうです」と今平。なんだか他人事のように言ったが、簡単には
2022/11/01国内男子 蝉川泰果が地元・兵庫でプロデビュー 3連勝へ石川遼、浅地洋佑と同組 、歴代覇者の石川遼(08年)、池田勇太(13年)、片山晋呉(03、05、06、16年)らがエントリー。賞金ランクトップの比嘉一貴や、同4位の大槻智春、同5位で初優勝を目指す岩崎亜久竜も名を連ねた。 比嘉を
2019/09/05国内男子 「遼ちゃん比嘉ちゃん、すごかった」チェ・ホソンは日本語猛勉強中 。(おかげで)わたしのプレーも元気です」。石川遼と前週覇者の比嘉一貴との注目組で回った一日を振り返った。 前週の「RIZAP KBCオーガスタ」を腰痛のため棄権したが、状態を問われると「80%で(振ると…
2019/09/06国内男子 チェ・ホソンがコース記録「62」で首位浮上 石川遼は19位で決勝へ た。 大会連覇がかかる星野陸也は「73」と崩れたが、通算2オーバーの52位で辛くも決勝へ。前週の「RIZAP KBCオーガスタ」で初優勝を飾った比嘉一貴は「75」と落とし、通算4オーバーの79位で予選落ちした。…
2024/07/31米国男子 パリ五輪コースは「池のあるリンクス」 フランス育ちの日本人キャディに聞いてみた た「カズーオープンdeフランス」6位だった比嘉一貴のエースキャディ・神田七保海(かんだ・なおみ)さんにコースについて聞いてみた。 フランスのゴルフコースといえば、ル・ゴルフ・ナショナルか、女子…
2025/08/13日本オープン 「日本オープン」アマ優勝なら…2位プロの賞金“半減”へ 比嘉一貴が得た。優勝したのがプロならば、比嘉の獲得額はほぼ半分の2310万円だった。 3位タイに入ったのはプロの長野泰雅と当時アマの杉浦悠太。長野は本来2位の賞金の2310万円を得た。5位の金谷拓実は3…
2025/12/22世界ランキング 松山英樹は17位キープ プレーオフ負けの26歳が「マスターズ」へ/男子世界ランク ナショナルGC)の出場権が付与される年度末のトップ50入りが確実となった。 日本勢は最上位の松山英樹は17位で変わらなかった。中島啓太が1つ上げて96位、比嘉一貴が2ランクアップの112位で続く。117位の4番手に金谷拓実。127位の久常涼は5番手をキープした。
2025/12/22アジアン 小斉平優和、石坂友宏が来季出場権獲得 中野麟太朗は4打届かず/アジアンツアー最終予選会 のPO敗退。佐藤大平は「72」で4アンダー40位、関藤直熙は「71」で2アンダー53位、11月にプロ転向した中野麟太朗は「72」で1アンダー57位で出場権を得られなかった。 2025年シーズンに比嘉…
2025/11/10世界ランキング 浅地洋佑が165ランク、杉浦悠太は43ランク上昇/世界ランキング 」で今季初、通算3勝目を挙げた杉浦悠太は222位に43ランクアップした。 日本勢最上位は松山英樹で19位(1ランクダウン)。中島啓太が105位(1ランクアップ)、比嘉一貴が115位(2ランクダウン)で
2025/11/12アジアン 水野眞惟智ら日本勢5人が参戦 アジアンツアーは残り4戦 6000万円)をかけて、地元台湾からはツアー5勝のセン世昌、同1勝の李カイハクらがエントリーした。 比嘉一貴、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)、ラタノン・ワナスリチャン
2025/11/03アジアン 独走Vのトム・マッキビンが「マスターズ」&「全英」へ 池村寛世は3位 ドル(約1580万円)を獲得した。 その他の日本勢は、13アンダー26位に平田憲聖と岩田寛。11アンダー36位にアジアンツアーの年間ポイントレースでトップに立つ比嘉一貴。8アンダー52位に浅地洋佑が続いた。
2025/12/08世界ランキング 松山英樹が17位に浮上 小木曽喬は62ランクアップ/男子世界ランク 小木曽喬は62ランクアップの301位。 日本勢は松山以下、96位に中島啓太(3ランクダウン)、113位に比嘉一貴、117位に金谷拓実(2ランクアップ)、126位に久常涼(2ランクアップ)、151位に