2020/09/25TECドリル

クラブ2本で身につけるテークバックの基本

だけでなく、体幹でクラブの重さを意識すること。小手先だけでクラブを上げられなくなるため、一体感のある動作を習得することができるでしょう。 重すぎるクラブは腰を痛める原因となりますので、気を付けましょうw クラブ2本で身につけるテークバックの基本
2023/07/20振るBODYメソッド

自分の「正しいトップの位置」がわかるお手軽ストレッチ

特徴は、スイングになるとついクラブの重さや反動で腕を上げすぎてしまったり、体幹が使えずトップで伸び上がってしまったり…。お腹を使って体を捻じりながら、「ここまでしか回らない!」という感覚を覚えましょう。…
2017/12/16ゴルフと筋肉

<ゴルフと筋肉>お腹の前面のストレッチ

ています。腹圧を高めて体幹を安定させることで「踏ん張り」をつくり、排便や咳、分娩などにも関与します。 腹直筋の上部は肋骨に繋がっていて、呼吸で息を吐く際に、胸部を引き下げる動きにも補助的に使われてい…
2013/12/06アメリカNo.1ゴルフレッスン

クラブを体の正面に保つ感覚とは?

してみましょう。そうすると、小手先ではなく、体幹を使って上げる感じになるはずです。こうした感覚で始動すれば、自然にクラブが体の正面に保たれた形になります。 特に、力のある男性の場合、腕力でクラブを…
2011/09/08スピード上達!

飛距離UPの集中治療現場・潜入レポート(6)

カット打ち撲滅の総仕上げ 「長年、アウトサイドインのカット打ちが染み付いていましたが、テークバックに注意することと、体幹の筋肉を鍛えることで、脱出の糸口が見えてきました。他に、アウトサイドインを撲滅…
2022/04/21振るBODYメソッド

良いスイングと良い姿勢をつくる捻転エクササイズ

にくくなってしまいます。体にねじる動きを覚えこませると同時に、体幹も鍛えられる運動なので、良い姿勢づくりにも最適です。 ねじる動きと瞬発力を鍛えるエクササイズ (1)両足をそろえて直立した状態から…
2020/05/20女子プロレスキュー!

パットが上達!効果的な素振りとは? 熊谷かほ

ストロークを防ぐには、速いスピードで左右に動かす素振りが有効です。速く振ることで自然と体幹が保たれ、体の軸がブレにくくなります。大きな筋肉でヘッドを操作できれば、毎回同じストロークで振ることができますよ
2014/10/08サイエンスフィット

パットはフェースの向きが命!

。そうすれば、テークバックで体が開く動きに合わせて、自然にフェースも開きます。ヘッドを真っ直ぐに引いて、真っ直ぐ出すというイメージを持たず、体幹でストロークするようにしてください。こうすることで…
2022/11/09女子プロレスキュー!

飛距離ダウン、年齢のせいにしていませんか? 松原果音

角形”を崩さない 腕にばかり意識が強い人は、胸を回す意識を持ちましょう。アプローチ同様に、アドレスでつくった両腕と手を結ぶ“逆三角形”を保ち、胸を左右に回転させます。特にテークバックでは、体幹を意識し…
2021/02/04プラス1

ジムに行かずに捻転力を高めるセルフ背筋トレ

スイングにおける回転、捻転動作は下半身の捻りによって生み出されます。パワーをクラブに伝えるには体幹を固定する筋力が重要になります。背中の筋肉で捻転力を大きくできれば、スイングスピードや飛距離をアップ…
2021/07/21女子プロレスキュー!

長尺ドライバーは長尺用のスイングで♪ 江口紗代

ドライバー以上に、スイング中は腹筋に力を入れます。シャフトが長い分ヘッドの遠心力は増すため、体の軸がブレやすいからです。通常の長さよりも、お腹(体幹)の意識を強くもちましょう。 3. トップで1秒間静止…
2022/07/21振るBODYメソッド

ショットミスを減らす背すじキープエクササイズ

)(3)を10回程度くりかえします このエクササイズではスイング中の姿勢をキープするために必要な体幹の筋力アップが期待できます。もし難しいと感じる場合は、慣れるまでクラブを乗せずに行ってみてください。 取材協力/fmill