2020/10/27国内男子

男子ツアーでチャーター機移動を実施 11月連戦に羽田―宮崎便

なるか分からないが、前例を1つ作れれば、いずれ対応できることもあるかもしれない」(池田)と、今後を見据えたテストの意味合いもある。 また、選手会は9月以降、下部ツアーを含めた大会開催地に対して計270万円の寄付を行ったこと、10月に時松隆光会長が東日本大震災被災3県への車両寄贈を行ったことも報告した。
2024/05/03国内男子

生源寺龍憲「61」で首位浮上 石川遼は24位に後退

隆光らと並んで3アンダー12位。 大会2勝目に向けて3位から出た石川遼は1バーディ、4ボギー「73」と落とし、桂川有人、稲森佑貴らとともに1アンダー24位で週末を迎える。22年シーズン賞金王の比嘉一貴はイーブンパー30位にいる。 前年覇者の岩田寛は「81」と崩し、12オーバー102位で予選落ちした。…
2024/11/20国内男子

賞金シード争い 今季のボーダーラインは“69位”か

きた。今大会でシーズン13試合目と限られた出場機会で着実な結果を積み重ねてきた。 圏外で“最後の戦い”に入った70位の西山大広、71位・市原弘大、72位・宇喜多飛翔、73位・時松隆光、74位に続く近藤
2025/12/08国内男子

賞金王・金子駆大が4部門受賞 河本力がツアー最長4季連続飛ばし王に/男子ツアー表彰式

) ・ドライビングディスタンス賞/河本力(316.30 yd/4シーズン連続4回目) ・フェアウェイキープ率賞/勝亦悠斗(79.283/初) ・サンドセーブ率賞/時松源藏(60.938 %/4シーズンぶり2回目) ・トータルドライビング賞/比嘉一貴(初) ・ゴルフ記者賞/金子駆大(初)
2018/08/14GDOEYE

「全米プロ」は8月から5月へ 日本ツアーに影響は

ことは素晴らしいこと」と歓迎した。 日本ツアーを主戦場にする選手にとっては、事情が異なるかもしれない。今年の大会で初出場を果たした時松隆光は「日本での試合と日程が“かぶる”かもしれませんね。でも、僕は…
2021/11/15国内男子

石川遼の自主隔離中の行動をめぐる問題の経緯

謝罪した。 9日午後2時20分ごろ ジャパンゴルフツアー選手会が時松隆光会長、池田勇太副会長兼事務局長、小鯛竜也副会長名で「選手会の役員に関する報道について」と題する文書を発表。「ファンの皆さま方や…
2018/06/03日本ツアー選手権森ビル杯

18年目の「びっくり優勝」 市原弘大が最終ホールで劇的V

グリーン奥からチップインバーディを決めた市原弘大が、この日5アンダー「66」で通算12アンダーとしてホールアウト。1組後の最終組で回る時松隆光に並ぶと、時松が最終18番をボギーとして、勝負は劇的に決着し
2019/07/06日本プロ

思い出の地で躍動 重永亜斗夢が2打差5位

走って取りに行って―」と昨日のことのように話す。 予選ラウンドの2日間は、同組の時松隆光とともにスコアを伸ばし合った。「回りやすいですよね。昔から知っているやつだし、高校(沖学園)の後輩でもあるし…