2019/06/07国内女子 17年大会優勝の青木瀬令奈 〇〇世代と呼ばれず「自分たちで発信を…」 琴乃ら92年度生まれの選手から優勝者が出るたびに“女子プロ92年会”と、自分たちで名づけた祝勝会を開催する。同4勝の勝みなみや新垣比菜らの98年度生まれの選手や、安田祐香(大手前大学1年)や吉田優利…
2024/09/01国内女子 竹田麗央が今季5勝目「全英が良い経験に」 1打差2位に山内日菜子 アンダーの3位に、仲宗根澄香、安田祐香、佐藤心結、後藤未有、首位から出たささきしょうこの5人が続いた。 通算7アンダー8位に小林夢果、菊地絵理香、原英莉花、永井花奈、ルーキーの政田夢乃と菅楓華が並んだ…
2026/09/02国内女子 みずなみ開催時の優勝者&年間ランクトップ10中4人不在 今季5人目の初優勝者誕生も? ・皆吉愛寿香、38位・大出瑞月、47位・福山恵梨、49位・神谷桃歌、50位・都玲華ら。いずれもすでに上位争いを経験しており、“実力者が少ない3日間大会”で注目の存在になりそうだ。 予選組み合わせが発表され、荒木は安田祐香、神谷そらと同組になった。佐久間朱莉は菅楓華、河本結との組で回る。
2026/08/16国内女子 原江里菜「これが最後の景色かも」 大会記録保持者が20年連続出場で5年ぶり決勝進出 同じNEC所属の安田祐香が予選2日間を通算19アンダーで終え、原が持つ大会レコードを塗り替える勢いで首位を走る。「祐香ちゃんにやられちゃうかも。でも、どうせ更新されるんだったらNECの選手にされた方が
2024/10/14国内女子 日米共催「TOTOジャパンクラシック」に川崎春花ら5選手が初出場 pt)、12/鈴木愛(1,082.30pt)、13/藤田さいき(1,050.28pt)、14/☆天本ハルカ(1,040.64pt)、15/☆尾関彩美悠(1,007.33pt)、16/安田祐香(924
2025/05/18国内女子 佐久間朱莉、菅楓華ら全米女子オープン切符獲得ならず 日本勢有資格者は19人 ◇国内女子◇Sky RKBレディスクラシック 最終日(18日)◇福岡雷山GC(福岡)◇6489yd(パー72)◇曇り(観衆3049人) 佐久間朱莉、菅楓華、安田祐香が優勝を逃し、今季メジャー第2戦…
2021/11/10アマ・その他 開幕直前!アジア女子アマ出場6選手のそれぞれ 、勉強して、最終的には良い成績を残せればいいかなと思います。今週は結構トップアマの方と回れると思うので楽しみですね。この試合は同い年の安田祐香ちゃんが優勝して、そういうトップアマが出られるイメージだった…
2025/08/09国内女子 「今でも思い出す」森田遥がプロ初V大会2勝目へ 山下美夢有は5打差15位 ランキング1位の佐久間朱莉、安田祐香、横峯さくら、都玲華らも同順位につけた。 今季1勝で年間ランク4位の神谷そら、ツアー3勝の桑木志帆は3オーバー79位で予選落ちとなった。
2026/03/22国内女子 笠りつ子「あきらめなくて良かった」涙の5年ぶりV 佐久間朱莉、菅楓華、神谷そら2位 。 イーブンパー5位にイ・ミニョン(韓国)と鈴木愛。1オーバー7位に今季初出場の菅沼菜々。2オーバー8位に河本結、安田祐香、政田夢乃の3人が続いた。7位から3打差を追ったホステスプロの吉田鈴は「75」と
2026/04/10国内女子 「ショットが安定」稲垣那奈子が地元で単独首位スタート 渋野日向子は57位 取れた」と好調の要因を口にした。 1打差の6アンダー2位にツアー未勝利の小林光希。5アンダー3位に、こちらも初タイトルを狙う大出瑞月と吉田鈴。4アンダー5位に前年覇者の安田祐香、ツアー2勝の岡山絵里
2019/11/18GDOEYE 女子プロゴルファー「引退ラッシュ」 背景に世代交代と選手寿命 渋野日向子、勝みなみ、小祝さくら、河本結ら“黄金世代”に加え、10月に7人目のアマチュア優勝を果たした古江彩佳、今年プロテストに合格した安田祐香ら2000年度生まれの世代も台頭してくる。 アマチュア時代
2019/04/09マスターズ 金谷拓実が公式会見に出席 “名言”用いて英語であいさつ もらいました」とコース攻略のアドバイスをもらっている。 前週は、安田祐香(大手前大1年)が初開催の「オーガスタナショナル女子アマチュア」で3位に入る活躍を見せた後、金谷に「PGAの大きなメジャーに出
2019/04/05オーガスタ女子アマ2019 脱落者は1人だけ 「オーガスタ行き」をかけた非情のプレーオフ 人並び、直後に脱落者を1人だけ決めるプレーオフが行われた。 2アンダー6位で決勝ラウンド進出を決めた安田祐香も「絶対したくない。これだけはしたくなかった」と無情な争いを開始する選手たちを思いやった
2022/09/27アマ・その他 馬場咲希が「アジア女子アマ」に出場 タイで11月に開催 大会で安田祐香、昨年の第3回大会では橋本が勝利を手にしている。 <男子> 大嶋港(おおしま・みなと/関西高2年) 鈴木隆太(すずき・りゅうた/日体大2年) 隅内雅人(すみうち・まさと/水戸啓明高3年
2023/08/11国内女子 「視野に入れてなかった」“池ポチャ”も 首位発進の小祝さくら ◇国内女子◇NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 初日(11日)◇軽井沢72G 北コース(長野)◇6702yd(パー72)◇晴れ(観衆3912人) 大会ホステスプロの安田祐香、ツアー初優勝に挑戦を
2019/12/23国内女子 21歳の松田鈴英が意識する「下の子たち」の台頭 。2000年生まれの安田祐香や西村優菜、吉田優利ら、さらに年下の新たなライバルたち。「ツアーのレベルはどんどん上がって行くと思うので、自分もレベルを上げていかないといけない。周りを見過ぎずに、自分は
2024/09/28日本女子オープン 竹田麗央、山下美夢有が首位で最終日へ 2打差2位に岩井明愛と笠りつ子 英莉花、8月「NEC軽井沢72」で5年ぶりの優勝を飾った河本結が並んだ。 海外メジャー「アムンディ エビアン選手権」で優勝した古江彩佳は5位から、前週ツアー初優勝の安田祐香と同じ4アンダー7位に後退した。
2024/09/29日本女子オープン 「いつか海外メジャーで優勝したいので」竹田麗央が“日本タイトル年間2勝” 岩井明愛2位、山下美夢有3位 選手権」を制した古江彩佳と、岩井千怜、川崎春花が並んだ。 前年覇者の原英莉花は4アンダーの8位。15歳の岩永杏奈(大阪桐蔭高1年)が1アンダー16位でベストアマを獲得。前週優勝の安田祐香は「77」と崩れて22位に終わった。
2024/09/26日本女子オープン 「コントロールできた」古江彩佳が3打差首位発進 2位に山下美夢有、アマ新垣くらら ボギーの「70」で回り、桑木志帆、青木瀬令奈らと同じ2アンダー11位。メルセデスランキング1位の竹田麗央は、岩井明愛らと並んでイーブンパー24位。前週初優勝を挙げた安田祐香は、上田桃子、2010年&13年大会覇者の宮里美香らがひしめく1オーバー37位にいる。
2025/05/11サロンパスカップ 申ジエ29勝目で永久シードへ王手 PO制して史上初の生涯獲得賞金14億円突破 「74」でプレーし、通算1アンダー11位。今季1勝の安田祐香と佐久間朱莉、国内11勝の小祝さくららと並び、7年ぶりに参戦した地元大会を終えた。 前週優勝の菅沼菜々は通算2オーバー24位、前年覇者のイ・ヒョソン(韓国)は通算3オーバー29位だった。