2007/08/07アマ・その他 女子は東北が5連覇を達成! 男子は鹿島学園が連覇を逃す波乱! 狙う東北(宮城)の強さが際立った。2位に2打差の首位からスタートした東北は、JGAのナショナルメンバーでもある森桜子選手がチームトップとなる「71」をマークするなどチームを牽引する。この日「219
2018/03/13ニュース バンカーは2罰打で外に 前進4打がなくなる?ゴルフ新ルール発表 ターゲットに向かってライン取りをすることは、個々の責任において選手が行うべき基本的なゴルフのスキルである」としている。 日本ゴルフ協会(JGA)は新規則の概要の日本語訳を発表。詳細についても順次、邦訳を進める。
2008/05/02国内男子 あと3年は闘いたい!杉原輝雄 パナソニックオープン」は試合の主管はJGTO(日本ゴルフツアー機構)ではなく、JGA(日本ゴルフ協会。したがって永久シードという資格では出られないかもしれないと本人も心配をしている。 トーナメントには主催者
2008/05/02国内男子 石川遼、枯葉騒動は罰打の疑い自体不要だった 改善にあたるか。という騒動が勃発したが、この内容に日本国内だけでなく、海外からも問い合わせが入った。 JGA(日本ゴルフ協会)が定める「ゴルフ規則」の13-1項には、生長物や固定物(動かせない障害物と
2011/04/04アマ・その他 「日本のゴルフが、日本のチカラに。」日本ゴルフ界が合同チャリティプログラムを発表 を合わせて支援を行っていく。 「日本のゴルフが、日本のチカラに。」をスローガンとし、具体的には、日本3大オープン(JGA)、日本プロゴルフ選手権(PGA)、男子ツアー(JGTO)、女子ツアー(LPGA
2013/06/28GDOEYE あと3年!オリンピックへと続く道 オリンピック委員会)からJGAを経由し、強化指定選手として世界ランキングに基づき男女8名ずつが認定されることになっているが、まだ正式発表は行われていない。女子は対象者全員が申請を済ませているというが、男子に至っ
2013/07/13GDOEYE 2位に終わった杉山知靖は“いい青年” 日本ゴルフ協会(JGA)が発行しているゴルフ規則は、第1章のエチケットから始まる。ゴルフというスポーツが技術やスコアよりもまず、マナーを重視するスポーツだからこその所以だ。 その模範とも思える立ち居
2014/03/29国内女子 18歳アマ柏原明日架 勉強中の“大人ゴルフ”で最終日最終組に 目標として掲げているのは“パーオン率の向上”だ。ナショナルチームに所属していた頃にJGAから受信していたスタッツは、この春(高校卒業と同時に)から自ら電卓を片手に計算するようになっている。今大会を前に
2023/05/28国内男子 蝉川泰果「63」で5位 予選落ち続いたリンクスで会心プレー 出遅れながら、33位、26位と着々と順位を上げ、最終ラウンドに猛チャージ。JGAナショナルチーム時代から指導を受けるガレス・ジョーンズ氏から、スティンガーショットの動きを取り入れることでフックを抑える
2023/11/18国内男子 大会初&史上7人目のアマ優勝へ 杉浦悠太の強さは「明るく、崩れず、淡々と」 。 2019年から日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームメンバーに選出され、5打差3位にいる中島啓太は元チームメートであり、尊敬する先輩のひとり。中島から見た杉浦は、「明るくて楽しい」人柄だが
2023/06/11国内男子 「バチバチにやりあった」 プロ初Vへの“苦闘”を楽しんだ中島啓太 と、涙が止まらなくなった。 2歳上で、日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームなどを通じ、アマチュア時代から背中を追いかけてきた金谷を、この日も追いかけた。3週連続で同じ最終日最終組。3打差を追って
2023/06/10国内男子 最後の会話は「たこせんべい」 中島啓太が金谷拓実と話さない理由 。 ジュニア時代、どちらが勝っても史上最年少優勝だった2015年の「日本アマ」決勝(36ホール・マッチプレー)で金谷に敗れた。JGAのナショナルチームで一緒に戦い、ともに練習もした。ツアー競技で同組に
2023/06/01日本ツアー選手権 「苦しい1年」を糧に 米澤蓮「64」の陰に名伯楽あり 下手くそっていうスタッツなので…」と自虐節を漏らしつつ、グリーン上次第で持ち味のショットが生きてくるとも感じていたという。 大きかったのは、日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームのヘッドコーチ
2020/06/28国内女子 「満場一致」で早々決断 女子ゴルフ23年ぶり月曜決着の背景は? が少ないことも背中を押した。「ホテルのチェックアウト時間より前に選手らが判断を知れるようにもしたかった。総合的な理由だ」という。 後味の悪さを避ける 前回の月曜日決着は、日本ゴルフ協会(JGA)が
2020/03/03国内女子 3戦目以降は…女子ゴルフシーズン開幕のメド立たず の「ワールドレディス杯サロンパスカップ」は日本テレビと共催)だけ。日本ゴルフ協会(JGA)主催の同メジャー「日本女子オープン」を除いた33試合が、主催する各企業のスポンサードで成り立っている。開催に
2019/10/12国内女子 会場で話題の16歳アマ 神谷そらが300yd超のビッグドライブ 降っており、ボールは10ydほどしか転がらなかった記憶がある。 ともに日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームに属する、3学年先輩の安田祐香(大手前大1年)からは「飛距離、うらやましいよ」と言われる
2026/04/02アマ・その他 長澤愛羅が5打差15位 廣吉優梨菜32位/オーガスタ女子アマ初日 、3日間54ホール競技の女子アマチュア大会が開幕した。5人が出場する日本勢では長澤愛羅が1イーグル2バーディ、2ボギーの「70」で回り、首位と5打差の2アンダー15位の最上位で滑り出した。 JGA
2025/10/22欧州男子 「ゴルフがもっと“近く”なれば」 アダム・スコットが日本ゴルフ界に望むもの Adam Scott」を開催した。「ベイカレントクラシック」、「日本オープン」と続いた日本での連戦の疲れも見せず、学生ゴルファーと充実の2時間を過ごした。 イベントにはJGAナショナルチーム所属
2025/10/04日本女子オープン 畑岡奈紗や菅楓華…不思議な運と縁に後押しされて 廣吉優梨菜が「15歳218日」の大会最年少Vに挑む シンガポールから、前夜に動画が届いた。自分と同じく日本ゴルフ協会(JGA)ナショナルチームに所属する新地真美夏、長澤愛羅、岩永杏奈が「頑張れ!」と3ショットでエールをくれた。 首位と2打差4位から出たこの日
2025/05/08サロンパスカップ 自国メジャー相当のポイント加算 韓国ツアー規定変更が強豪スポット参戦の後押しに? 資格を設けているのは、サロンパスカップと日本女子オープン(2024年大会は世界ランク上位20位、JGA特別承認など)。ソニー日本女子プロ選手権にはアジア枠(JLPGAが特に認めたアジア地域の女子プロ