2019/03/02国内女子 鈴木愛、今年は海外メジャー参戦にも意欲「5試合とも出たい」 のKPMG女子PGA選手権)だけディフェンディングや賞金の高い試合に重なるので難しいかも知れないけど…」。 早速、次週の世界ランク30位以内で決まるのが海外メジャー初戦「ANAインスピレーション」の
2019/04/04ANAインスピレーション 藍さんからメッセージも 畑岡奈紗「飛び込むイメージはできている」 「全米女子オープン」10位、「KPMG女子PGA選手権」ではプレーオフの末に2位と、メジャー大会で2度のトップ10入りを記録した。年間5つあるメジャー大会も、4年に一度のオリンピックも、畑岡の中では
2018/08/27米国女子 「飛距離が落ちている」畑岡奈紗はメジャー最終戦へ課題 当たってもつかまっていない」と分析した。一方「そこまで気にするほどではないと思う」と話した。 優勝した6月の「ウォルマート NW アーカンソー選手権 by P&G」、2位に入った翌週の「KPMG女子
2019/06/23KPMG女子PGA選手権 横峯さくらはグリーン上で悪戦苦闘 「あしたはアンダーパーを」 ◇海外女子メジャー第3戦◇KPMG女子PGA選手権 3日目(22日)◇ヘーゼルティン・ナショナルGC(ミネソタ州)◇6741yd(パー72) 横峯さくらは3バーディ、5ボギーの「74」でプレー。通算
2019/06/23KPMG女子PGA選手権 チャンス作れず…畑岡奈紗はアイアンの距離感に苦しむ ◇海外女子メジャー第3戦◇KPMG女子PGA選手権 3日目(22日)◇ヘーゼルティン・ナショナルGC(ミネソタ州)◇6741yd(パー72) 畑岡奈紗は3バーディ、4ボギーの「73」でプレー。通算5
2019/06/22国内女子 逆転で引き寄せるメジャー切符 比嘉真美子「勝ち切れる選手に」 では、今月25日付けの世界ランキング40位以内に付与される海外メジャー「エビアン選手権」の出場権も懸かる。今週、米国では世界ランクのポイント配分が高い、同じくメジャーの「KPMG女子PGA選手権」が
2018/06/25米国女子 日本勢2人目のメジャー獲りへ加速 畑岡奈紗が焼き付けた“一人旅” インで奪ったこの日初バーディを境に「ピンチがチャンスに変わったから」。一度乗った流れを誰にも渡さない強さがあった。 賞金ランキングは5位になった。次週はメジャー今季3戦目の「KPMG女子PGA選手権
2015/06/01米国女子 宮里美香が“弟分”の全英出場に大興奮 冗談めかしたが、受けた刺激は小さくなかった。 次週はカナダに飛び「マニュライフLPGAクラシック」に出場。翌週はメジャー第2戦「KPMG女子PGA選手権」が控えている。「初めてのコースなので楽しみ。まず
2015/06/15KPMG女子PGA選手権 13位で終えた横峯さくらにキャプテンシーの芽生え 最終18番(パー5)でバーディを奪っていれば、トップ10入りも見えていた。米国女子メジャー第2戦「KPMG女子PGA選手権」の最終日、通算6アンダーの13位タイで4日間の戦いを終えた横峯さくらは
2015/06/14GDOEYE 朴仁妃の天敵? テコンドー3段のキム・セヨン メジャー大会3連覇に向けて、死角がないように見える朴仁妃(韓国)。米国女子メジャー「KPMG女子PGA選手権」3日目を終え、通算14アンダーとして2位に2打差をつけているが、追いかけてくるキム
2015/06/14KPMG女子PGA選手権 横峯さくらの視線は“優勝”へ 垣間見えた強い意志 米国女子メジャー第2戦「KPMG女子PGA選手権」3日目に、5バーディ、1ボギーの「69」(パー73)で通算5アンダーまでスコアを伸ばした横峯さくら。全選手のラウンド終了後、順位は10位に落ち着いた
2015/06/13KPMG女子PGA選手権 さくら45人抜き「Todayナンバー1を目指した」 ホールアウト後に、夫の森川陽太郎氏と笑顔でハイタッチ。この日の横峯さくらの達成感を象徴するような場面だった。米国女子メジャー第2戦「KPMG女子PGA選手権」の2日目、横峯は3バーディ、1ボギーの
2015/06/13KPMG女子PGA選手権 首位とは7打差 宮里美香「チャンスはあると考えたい」 「KPMG女子PGA選手権」の2日目に、3バーディ、1ボギーの「71」(パー73)で回った宮里は、通算1アンダーとして77位から32位へと順位を上げた。 「グリーンのスピードが遅く感じた」という午後スタートの
2023/01/13米国女子 バースデー渡米 年女の畑岡奈紗が7年目のシーズンへ「ウサギのように」 テキサス州ザ・クラブatカールストン・ウッズに変更された。「(6月)全米女子オープンとKPMG(全米女子プロ)は1週のオープンウィークを挟んで連続で来る。4月、5月、6月あたりにピークを合わせていき
2022/06/21米国女子 マキロイ伝説Vの地 畑岡奈紗、渋野日向子らがシーズン最後の米本土メジャー ◇海外女子メジャー◇KPMG全米女子プロゴルフ選手権 事前情報◇コングレッショナルCC(メリーランド州)◇6894yd(パー72) 今季メジャー第3戦、米本土ではシーズン最後のメジャーが23日(木
2022/06/14米国女子 畑岡奈紗、渋野日向子ら全米女子プロ前哨戦へ 笹生優花も2週ぶりに登場 ◇米国女子◇マイヤーLPGAクラシック 事前情報◇ブライズフィールドCC(ミシガン州)◇6556yd(パー72) 「全米女子オープン」から2週後、翌週には今季メジャー第3戦「KPMG全米女子プロ
2023/07/28米国男子 PGAツアーは“飛ばないボール”を支持せず 提案新規則に意見分かれる れているローカルルールを支持できない」と続けた。 男子メジャー「マスターズ」を主催するオーガスタナショナルGCのチェアマン、フレッド・リドリー氏は4月に規則の提案を支持。「全米プロ」、「KPMG全米
2023/11/15米国女子 3季目の進化にOh, really? 笹生優花“いい1年”の締めくくりへ 昨季はポイントランキング27位でこの大会を迎えたが、今季はランク16位。内容もいい。トップ10フィニッシュは4→8試合と倍増し、メインターゲットに据える5大メジャーでも「KPMG全米女子プロ」1打差2位
2023/11/20米国女子 「これからもずっと」メジャー最優先 笹生優花はスケジューリングも明確に 。 3月末から自己ワーストの出場4試合連続予選落ちを喫したが、メジャーが続く夏場に調子を戻して本領発揮。6月の「KPMG全米女子プロ」で1打差2位、7月の「アムンディ エビアン選手権」で3位と結果を
2023/08/09AIG女子オープン(全英女子) 全英なのに米国っぽい? 畑岡奈紗は悲願へ「近いところまで来ている」 。 造り自体がフラットで風が吹き抜ける部分に英国式を感じつつ、やはりコースの特徴自体は米国寄り。手前から花道を通していける部分は6月「KPMG全米女子プロ」を戦ったニュージャージー州バルタスロールGC