2018/09/15国内女子

勝みなみが悔し涙 腰痛で初めての途中棄権

終了後、腰痛を理由に初めての途中棄権を選択した。1番と7番でダブルボギーとすると、9番ではティショットをOBとし、4打目を池に入れるなど7オン1パットの8打。前半9ホールだけで「46」をたたき、通算9
2018/09/23国内女子

鈴木愛は左打ちで空振り2回 トリプルボギーにも「切れずに」完走

。 「日に日に良くなってきているし、(13番は)OBでもないからしょうがないなと。気持ちを切り替えて、最後4ホールくらいは、来週の日本女子オープンに向けてと思って切れずに回れた」と、次週のメジャー「日本女子オープンゴルフ選手権競技」も見据えたフィニッシュに、最後は納得の笑顔を見せた。(宮城県利府町/今岡涼太)
2021/07/30国内男子

18歳の久常涼が「61」で逆転2勝目/男子下部

イーグル10バーディ、1ダブルボギーのコースレコード「61」と爆発力を見せ、通算17アンダーで逆転優勝を飾った。 出だし1番(パー5)でいきなりイーグルを奪うと、2番もバーディ。OBが出た5番で
2009/10/01国内男子

コースが狭いね!日本ツアー初ラウンドのダニー・リー

ショートアイアンを練習して明日に臨みたいです」。 ホールアウト後は練習場に向かったダニー。途中、多くのファンにサインを求められると笑顔を見せながら丁寧にサインに応じていた。コースは左右のOBが多く、フェアウェイが
2010/03/19米国男子

遼、初日は最下位スタート!

打ち込んでしまう。救済を受けた3打目は大きくショートし、4打目も寄せきれず、2パット。OBなどのペナルティなしでのトリプルボギーは、その後のショットに大きな影響を与えてしまった。 「ドライバーは練習の成果
2010/05/16日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯

惜しくも2位に終わった平塚哲二のコメント

「日本プロゴルフ選手権 日清カップヌードル杯」最終日、通算8アンダーの首位タイからスタートした平塚哲二は、序盤の4番でティショットをOBしてしまい痛恨のトリプルボギー。しかし、その後3つのバーディを
2009/11/15国内女子

諸見里しのぶ「楽しくなかったです…」

「75」とスコアを落として、通算3オーバーの17位タイで大会を終えた。 「楽しくなかったです…」と、諸見里は口を尖らせる。5番は3打目をミスして左奥にOBとしてしまい、「考えが甘かった。残念です」と
2011/03/12アマ・その他

沈痛の有村、“第二の故郷”の震災に涙

ミーティングが開かれた。その中には、自宅が被害を受けたり、友人と連絡を取れないという選手の声もあがり、涙ぐむ選手もいたという。 宮城県にある東北高校のOB、有村智恵もその1人だった。ミーティング後に行われた
2023/05/11LIVゴルフ

2連勝中ゴーチの地元オクラホマでLIV6戦目

、カリフォルニア州出身のマシュー・ウルフ、エウヘニオ・チャカラ(スペイン)、アブラム・アンセル(メキシコ)も同大OBとして大会を盛り上げそうだ。
2011/11/16国内男子

松山英樹「力抜いたら良くなりました」

が良くなくて・・・」という松山は、すれ違うプロから「おめでとう!」と言葉をもらうたびに手を止めて挨拶を行っていた。 そこへ東北福祉大OBで先輩にあたる谷原秀人が現れると「いいスイングしてるじゃん」と
2005/02/21欧州男子

T.ジェイディが逃げ切り連覇達成!すし石垣は64位

(タイ)が中盤でもたつくなか、後続勢が必死に追い上げてきた。 ジェイディは、前半4、6番でバーディを奪い順調に一人旅を続けていたが、9番でボギー、さらに11番ではティショットを左に曲げてOBとして
2020/07/24国内男子

ゴルフきょうは何の日<7月24日>

パーセーブ。続く7番(パー5)はラフからの2打目をOBゾーンギリギリまで曲げながら、2mのパーパットをねじ込んだ。 2位に3打差の通算25アンダーで制し、「緊張があって、きのうまでの良さがなかった。まだ実感がありません」と振り返った。
2021/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

賞金ランク2位に後退 小祝さくら「まだ試合はたくさんある」

」と伸ばせず、通算2アンダー30位に終わった。 「OBにいったり、林にいったりで大変な一日でした。すごく長く感じた1週間でした」。大会を通してのフェアウェイキープ率は62.5%(35/56)、1ラウンド
2017/05/06アマ・その他

金メダリストの北島康介が語る「水泳とゴルフの共通点」

違いについては「ゴルフは一瞬で決まることがある」と語って、この日の最終18番(パー5)でトリプルボギーをたたく原因となったOBを悔いた。 「うまくいかないところが楽しい。きょうは生きた心地がしなかった