2015/09/06米国男子

松山英樹は10位浮上 会心イーグルと3度の絶妙パーセーブ

、SWで高く舞い上がるロブショットを放ちピンそば1mにぴたりと寄せた。「何回かに1回しかできないショット」。自画自賛の1打でピンチをしのいだ。 ティショットを右ラフに曲げた14番は、好調なパターが伏線と
2019/03/30米国男子

「耐えた」小平智は2年越しの初勝利 オルセンを破る

奪われていた打ち下ろしのパー4。第1打はこの日、右サイドの木に当たって小さなバンカーに入った。「アゴが近く、“目玉”になって、(2打目は)SWで出すしかなかった。『このホール、呪われてるな…』と思って
2019/06/13進藤大典ヤーデージブック

恐怖の109ydパー3 僕もペブルビーチで打ってみた

はとてつもない恐怖。だって、PGAツアーでプレーする選手は普段、このクラブで170から190ydを打つのですから…。 フォローの風が吹いたときはSW、LWになり、ここでもまた違う難しさが出てきます
2019/04/13マスターズ

金谷拓実 松山英樹以来の日本人アマ決勝ラウンド進出

、「アドレナリンが出て、全部ショットがオーバーした」とショットの距離感に苦しんだ。13番(パー5)で第2打を「得意の距離」である80yd地点まで刻み、SWで放った第3打をグリーンの奥にこぼし、4つ目の
2000/09/10国内男子

逃げきって真板潔、ツアー初優勝

(この時点では2打差)がわからなかったんで、プレーオフでもかまない、という気があった。3打目は嫌らしいライのラフ。4打目のSW(約6メートル)を打ってほっとしました。もうダボでもいいや、という心境だった
2008/04/05米国男子

「マスターズ」直前! タイガー・ウッズに迫る

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2017/09/24国内男子

切り開いた欧州ツアーへの道 片岡大育が涙の3勝目

。 首位と1打差で迎えた最難関の15番(498yd/パー4)では、左ファーストカットからピンまで232ydの2打目を5Wでパーオンに成功。約27mのバーディトライをグリーン上からSWで手前3mに寄せて