2013/11/07国内シニア

日没で奥田靖己が暫定首位!倉本、羽川らが追いかける

たのは5アンダーをマークした奥田靖己。2打差の3アンダー暫定2位には倉本昌弘、羽川豊、高木祐二、A.ベートマンの4人。先週「日本シニアオープンゴルフ選手権競技」を制した室田淳は、芹澤信雄と並び2
2004/03/02欧州男子

タイガーがドバイへ参戦!日本勢は佐藤、室田、今井がエントリー

など実力者たちが揃った。 日本からは、昨年12月に行われた今季欧州ツアー開幕戦以来の出場となる佐藤信人ほか、今井克宗と室田淳がスポット参戦を予定している。昨年国内ツアーで1勝を挙げている2人がドバイでどんなプレーを見せてくれるのか彼らの活躍に期待したい。
2012/08/17国内シニア

高見、デビッドが6アンダー首位タイスタート

都の5人が並んだ。 地元静岡県の芹澤信雄は3アンダー9位タイ。ディフェンディングチャンピオンで、昨年の国内シニアツアー賞金王のキム・ジョンドクは2アンダー14位タイ。室田淳、シニアルーキーの井戸木鴻樹
2012/08/03国内シニア

三好隆が逆転優勝!室田、加瀬らが2位

ツアー制覇となった。 初日2アンダー首位タイにつけた加瀬秀樹、曽根保夫はスコアを伸ばせず、室田淳、福沢孝秋と並び通算1アンダーの2位タイ。同じく首位タイからスタートした尾崎健夫は、3オーバーとスコアを
2006/06/03国内男子

谷原秀人が片山晋呉を2打差で抑えトップに浮上!

が、谷原の爆発力には一歩及ばなかった。 通算7アンダーの単独3位には、3バーディ、1ボギーでラウンドした原田三夫が続き、通算6アンダーの4位タイに、室田淳と韓国のS.K.ホが並んでいる。 注目選手では
2005/04/24国内男子

直道が接戦を制し1年半ぶりの勝利!

。通算8アンダーの4位タイには、ベテランの室田淳と若手の谷口拓也が入った。 なお、最終組でスタートした注目の若手、藤島豊和はイーブンパーで周り、通算7アンダーの6位タイで競技を終えている。
2015/11/28国内シニア

倉本昌弘が2位で最終日へ 首位の陳志忠を1打追う

までスコアを伸ばした。通算7アンダーの3位には米山剛、通算6アンダーの4位には奥田靖己が続いた。 今季賞金王が確定している室田淳は4バーディ、3ボギー、1ダブルボギーの「73」でプレーし、首位と7打差
2014/11/01第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

井戸木と倉本が首位 後続に3打差をつけて最終日へ

オープンは、この日「67」で回った井戸木鴻樹が通算12アンダーとして倉本昌弘をとらえて首位に並び、両者が後続に3打差をつけて頭一つ抜け出す展開。通算9アンダーの3位タイに尾崎直道と室田淳、通算8アンダー…
2012/05/22全米シニアプロ選手権

米国シニアメジャー初戦!室田ら日本人選手5名が出場

・ワトソンが、デビッド・イーガーとのプレーオフを制し逆転優勝。さらに日本から出場していた室田淳が、首位と1打差の3位タイでフィニッシュし、優勝こそ逃したものの大健闘を見せた。 今年も日本からは、国内シニア…
2000/10/26国内男子

昨年優勝の川岸が首位発進

秋の高額賞金試合が始まった。初日は川岸良兼がディフェンディングチャンピオンの意地をみせてトップ発進。室田淳が5アンダー首位タイに並んでいる。今季出場した4試合すべてで予選通過したことのない星野英正が…
2000/10/26国内男子

昨年優勝の川岸が首位発進

秋の高額賞金試合が始まった。初日は川岸良兼がディフェンディングチャンピオンの意地をみせてトップ発進。室田淳が5アンダー首位タイに並んでいる。今季出場した4試合すべてで予選通過したことのない星野英正が…
2011/11/01国内シニア

国内シニア最終戦、賞金王のタイトルを手にするのは!?

した室田淳だ。その先週の優勝争いでは芹澤が室田を追うかたちでの優勝争い。ともに連覇、2週連続優勝のかかる大一番となる。 また、現在賞金ランクトップに君臨するのは韓国のキム・ジョンドクだ。今季2勝を挙げ…
2016/09/02国内シニア

米山剛が首位 前年覇者の崎山武志は3打差3位

の2位に呂文徳(台湾)、真板潔、鈴木亨、倉本昌弘の4人。4アンダー6位に、前年覇者の崎山武志ほか、秋葉真一、室田淳、飯合肇、友利勝良、白浜育男、田村尚之の7人が並ぶ混戦。
2016/05/19国内男子

14歳の三田真弘が1打差2位発進 朴ジュンウォン首位

「カシオワールドオープン」に出場し、いずれも予選落ち。国内男子ツアー出場は今回が3試合目となる。 3アンダーの5位で、60歳の室田淳、手嶋多一、薗田峻輔、スコット・ストレンジ(オーストラリア)が続いた。宮里優作、近藤共弘、川村昌弘ら7人が2アンダーの9位で追う。
2016/11/24国内シニア

薩摩富士のふもとで争う最終戦 本命不在でカップを掲げるのは?

、昨季賞金王の室田淳、賞金ランク2位の崎山武志、尾崎直道らがそろう。 シーズン17試合目、最後の舞台は薩摩半島最南端、薩摩富士の異名を取る開聞岳のふもとの丘陵コース。グリーン周りをバンカーが覆う難関ホールの多い中で、シニア選手たちが百戦錬磨の技術を見せ合う。
2014/11/28国内シニア

倉本昌弘が逆転賞金王へ首位タイ発進

走る室田淳は、3番のダブルボギーが響き、3アンダー。田村尚之、渡辺司らとともに10位集団につけている。優勝すれば賞金王の可能性が残る尾崎直道は、2アンダーで17位タイとしている。 5アンダー4位には、白浜育男と白石達哉。4アンダー6位に池内信治、高橋勝成、フランキー・ミノザが並んでいる。