2016/07/22国内女子

濃霧による進行遅れでサスペンデット 木戸愛が暫定首位

舞衣子、O.サタヤ(タイ)の3選手が続いた。前週優勝の全美貞(韓国)ほか、福田裕子、青山加織は2アンダーで暫定5位につけた。 1アンダー暫定8位にはプレー中の香妻琴乃、菊地絵理香、笠りつ子、飯島茜ら7選手
2014/03/28国内女子

20歳の渡邉彩香が単独首位! 森田理香子は連勝へ2差発進

そのままに、今大会もリーダーボードを賑わせている。 5アンダーの2位に藤田幸希。4アンダー3位に、イ・ボミ(韓国)、飯島茜、森田理香子の3人。森田は4バーディ、ノーボギーラウンドにまとめ、自身初となる2週
2010/10/12国内女子

アン・ソンジュの独走を止めるのは!?

盛り上げ役を担うのは、賞金ランク上位に名を連ねる好調な選手たちだ。賞金ランキングトップを快走するアン・ソンジュ(韓国)、同3位の横峯さくらを始め、馬場ゆかり、不動裕理、飯島茜、有村智恵ら。さらに、スポット
2010/07/13国内女子

有村智恵、自身初の大会連覇に挑む!

迫った海外メジャー「全英リコー女子オープン」に出場する北田瑠衣と飯島茜の仕上がり具合も気になるところだ。 ほかにも古閑美保、三塚優子、藤本麻子、森田理香子らも出場を予定。賞金ランキング1位の不動裕理、同2位の横峯さくら、同3位の全美貞(韓国)が不在の中、新たに賞金女王争いに加わる選手は現れるのか。
2008/06/03国内女子

不動裕理が昨年のリベンジに燃える!

プレーオフに敗れた不動をはじめ、単独3位の成績を残した横峯さくら、佐伯三貴といった実力派プレーヤー。なかでも、横峯と佐伯は今季初タイトルを狙う。 その他にも、前週の「廣済堂レディスゴルフカップ」を制した飯島茜や、同大会で単独2位に食い込んだ中島真弓らも勢いに乗って、上位進出を目指す。
2015/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

吉田弓美子が首位浮上 昨年覇者の鈴木愛は予選落ち

通算10オーバーの86位。カットラインに3打及ばず、予選落ちを喫した。 首位から出た服部真夕はスコアを1つ落とし、藤本麻子、飯島茜とともに通算3アンダーの6位につけている。 4オーバー60位からスタート
2015/03/14国内女子

ホステスプロ原江里菜が首位と2打差2位浮上 単独トップに李知姫

・ハヌル(ともに韓国)の5人。通算4アンダーの9位に不動裕理、大山志保、飯島茜、藤田幸希の4選手が続いている。 アマチュアの勝みなみは、2バーディ3ボギーの「73」でまわり、通算3オーバーの49位で、辛くも最終日の決勝ラウンド進出を決めた。
2005/07/29アマ・その他

トップ合格は高橋千晶!注目の諸見里しのぶは無事合格

アップツアー「ヴァーナルカップ」で優勝した馬場由美子。ステップアップツアー「SANKYOレディースカップ」で優勝し、レギュラーツアーでも上位に食い込む活躍を見せている飯島茜など、今後の活躍が期待される若手たちが順当に合格した…
2005/05/12国内女子

SANKYOレディースカップ 初日/河上悦子が6アンダー首位!

バーディノーボギーの安定したゴルフを見せた。大久保は昨年のこの大会でも2位に入り、コースとの相性も良さそうだ。 そして4アンダー3位には今シーズンからツアーに参戦している飯島茜がつけている。レギュラー…
2012/03/03国内女子

新人の斉藤愛璃が開幕戦でツアー初勝利に王手!

タイに飯島茜、北田瑠衣がつけている。横峯さくらは4アンダーの10位タイ。注目のルーキー、工藤遥加は金田久美子らと同じく3アンダーの15位タイで決勝ラウンドに進出した。 一方、昨年度の賞金女王アン
2011/03/20アマ・その他

博多駅前で女子プロ有志がチャリティー活動

のは、川原の他、笠りつ子、北田瑠衣、馬場ゆかり、馬場由美子、諸見里しのぶ、佐伯三貴、飯島茜、古閑美保、佐藤のぞみ、有村智恵の計11名。15時から17時までのみっちり2時間、大きな声を張り上げて義援金の
2007/04/22国内女子

現役女子大生の佐伯三貴がツアー初優勝!

と並び、通算5アンダーの2位タイで終えた。 また、佐伯と同じく2位タイからスタートした飯島茜は、16番パー5のティショットを左の林へ打ち込んでOBとするなど、通算4アンダーの4位タイフィニッシュ。昨年
2009/05/23国内女子

三塚が首位を堅守、金田は4打差で最終日へ

意気込んでいた。 通算4アンダーの2位タイには、若林舞衣子とイム・ウナ(韓国)。2アンダーの2位タイグループには、金田のほかに福嶋晃子、飯島茜、黄アルム(韓国)らが名を連ねている。横峯さくらはこの日
2007/10/28国内女子

強い全美貞が帰ってきた! 逆転で今季4勝目を達成!

返してジ・エンド。「残念でしたよ、ホントに!」と、2週連続優勝を惜しくも逃す結果となった。 通算3アンダーの3位タイには、那須ミネコ、土肥功留美、飯島茜の3人。ディフェンディングチャンピオンの福嶋晃子は