2025/10/07米国男子 横浜でリニューアル 日本開催PGAツアーに松山英樹らタレント集結 出場する。横浜CCでは昨年まで日本ツアー「横浜ミナトチャンピオンシップ」を開催し、中島は23年、賞金ランク4位の米澤蓮は24年大会で優勝した。 また、松山がホスト役を務めたアマチュア予選会を突破した小林大河(日大4年)が出場。世界最高峰のツアーに挑戦する。
2025/10/08米国男子 再び米→日連戦 「僕も一般アラサー」金谷拓実が見つけた疲労回復法 錯誤も重ねてパフォーマンスの安定につなげようと必死だ。 ツアーのチャーター機で日本に到着したのは7日(火)早朝だった。PGAツアーでともに戦う久常涼、東北福祉大の後輩・米澤蓮と9ホールを回り、プロアマ
2025/10/14日本オープン マスターズと全英の切符懸けゴルファー日本一決定戦 金谷拓実、平田憲聖ら参戦 、平均ストローク「69.836」で全体1位の米澤蓮らからも目が離せない。 開幕2日前に予選の組み合わせが発表。金谷は石川、稲森とのペアリングになった。平田はスコット、金子駆大と同組で回る。
2026/01/12米国男子 米ツアー2026年シーズンがハワイ・オアフ島で開幕 松山英樹ら日本勢10人が出場 の米澤蓮のほか、金子と同じく昨年12月の最終予選会でKFTの出場資格を手にした杉浦悠太はレギュラーツアーでシーズンインする。 大会が日本ゴルフ協会(JGA)に提供する招待枠には、昨年の「アジア
2026/08/25国内男子 金谷拓実と平田憲聖が今季初出場 PGAツアー、LIVの日本勢が帰国参戦 依然として細野勇策がトップをキープ。米澤蓮が2位、藤本佳則が3位につける。前週「ISPS HANDA 夏に爆発どれだけバーディ取れるんだトーナメント」で待望のツアー初優勝を飾った平本世中が4位に浮上し
2026/05/02国内男子 細野勇策が初優勝へ単独首位 小平智1打差 石川遼16位 覇者の石川遼は1イーグル3バーディ、1ボギー「66」とスコアを伸ばし、通算4アンダー16位に順位を上げた。石川と同じく米下部ツアーから参戦する杉浦悠太も同順位につけた。 2週連続優勝のかかる米澤蓮は
2026/05/14国内男子 「どんどん伸ばすつもりで」前田光史朗が2試合連続の首位発進 1打差2位に池田勇太ら 今季2勝目を狙う米澤蓮は「72」で2オーバー51位と出遅れた。 70歳の倉本昌弘は13番(パー5)で自身14年ぶりとなるイーグルを奪うなど、1イーグル1バーディ、4ボギー1ダブルボギー「73」で回り3
2026/04/30国内男子 前田光史朗が初優勝へ首位発進 杉浦悠太10位、石川遼は49位 洋佑は「68」で回り、3週前「マスターズ」出場の片岡尚之、ツアー21勝の池田勇太らと同じ2アンダー19位。歴代覇者(2024年)で2週連続優勝のかかる米澤蓮は1アンダー35位で初日を終えた。 杉浦と
2026/09/08国内男子 日韓ツアーメンバーが韓国で火花 比嘉一貴が連覇&大会3勝目に挑む ツアー賞金王までのぼり詰める起点となった。 日本ツアーからは、年間ポイントランキング1位を走る細野勇策、2位の米澤蓮、3位の藤本佳則、4位の岩崎亜久竜ら上位陣が勢ぞろいし、海を越えてポイントレースを
2026/09/10国内男子 日韓共催大会で岩崎亜久竜、大堀裕次郎、出利葉太一郎の日本勢3人が首位発進 は4バーディ、3ボギーの「71」で滑り出し、年間ポイントランキングでトップを走る細野勇策、蝉川泰果、大西魁斗らと同じ1アンダー43位。ポイントランク2位につける米澤蓮は5オーバー124位と出遅れた。
2026/09/27国内男子 大西魁斗が4年ぶり国内ツアー2勝目 小平智と出利葉太一郎2位 いた池村寛世は9オーバー73位で終えた。 今大会終了時点のポイントランク上位6人に与えられる日本開催のPGAツアー「ベイカレントクラシック」(10月8日開幕/神奈川・横浜CC)出場権は、細野、イ、岩崎亜久竜、米澤蓮、藤本佳則、砂川公佑が獲得した。
2025/08/19国内男子 北海道2連戦目は今季最高の賞金総額2億1300万円 石川遼、金谷拓実らがエントリー ステージ(12月11日~)出場権が発生することもあり、米ツアー参戦を狙う選手にも魅力的な戦いだ。 大会には国内ツアーの主力選手が勢ぞろい。前週優勝の元賞金王・比嘉一貴、プレーオフで涙を飲んだ米澤蓮、3
2025/08/20国内男子 体調回復、メンタル安定、最高賞金額… 2週連続優勝狙う比嘉一貴のプラス要素 ◇国内男子◇ISPS HANDA 夏の決戦・誰が一番強いんだトーナメント 事前(20日)◇北海道ブルックスCC(北海道)◇7286yd(パー72) 米澤蓮とのプレーオフを制した前週の優勝スコア通算
2026/10/08米国男子 【速報】松山英樹は1アンダーで前半終了 トップは6アンダー キース・ミッチェル、4アンダーに米澤蓮、ウィンダム・クラークら。中島啓太、久常涼、金谷拓実、砂川公佑、岩田寛がアダム・スコット(オーストラリア)、コリン・モリカワ、ジャスティン・トーマスらと並ぶ2
2026/10/17日本オープン 「いいマッチレースを」細野勇策が日本タイトル年間2冠へ首位キープ 今平周吾が1打差2位 (フィリピン)と並ぶ7アンダー6位に後退した。 前週のPGAツアー「ベイカレントCレクサス」で日本勢最上位の9位に入った米澤蓮は河本力と並ぶ5アンダー10位。2022年大会をアマチュアで制した蝉川泰果は「77
2026/10/18日本オープン 「最後までドキドキ」細野勇策が「日本プロ」&「日本オープン」の年間2冠 マスターズ&全英切符も獲得 アンダー3位に24年大会覇者の今平、イ・サンヒ(韓国)が続いた。 初日「62」で大会最少ストロークタイをマークした大岩龍一は5アンダー7位。前週のPGAツアー「ベイカレントCレクサス」で日本勢最上位(9位)だった米澤蓮は1オーバー19位だった。
2022/04/15国内男子 「あのときチラッと映ったんです」 蝉川泰果は金谷先輩に続けるか VISA太平洋マスターズ」で、金谷拓実がアマチュア優勝を決めた瞬間を18番グリーンのそばで見ていた。当時はアマチュアで出場していた米澤蓮のキャディとして会場に来ていたが、今大会では一選手として先輩の快挙
2019/06/10トヨタジュニアワールドカップ 「トヨタジュニアW杯」歴代日本チームメンバー 二高3年) 古江彩佳(滝川第二高3年) 西村優菜(大阪商業大高3年) 2017 三田真弘(代々木高1年) 植木祥多(埼玉栄高3年) 米澤蓮(盛岡中央高3年) 関藤侑嗣(広島国際学院高3年) 佐渡
2019/12/21アマ・その他 世界アマランク10位 中島啓太の「悔しい」2019年 はなかったですけど、祝福しつつ、自分の気持ちも上がりました」と刺激はいっそう強まった。 世界アマランクは10位で、日本勢で2番手につける。一方で、11月の日本のアマランクでは米澤蓮(東北福祉大2年)に
2021/05/16国内男子 狙うはマスターズ出場とツアーV アマ中島啓太「松山さんと金谷さんの流れに」 マークし、通算5アンダー13位に食い込んでローアマに輝いた。米澤蓮や杉原大河(ともに東北福祉大)、河本力(日体大)、杉浦悠太(日大)といったライバルたちを抑えてのフィニッシュに「自分の中では日本アマ優勝