2008/11/06国内男子

B.ジョーブが単独首位!石川遼は後半失速!!

、その後も確実にバーディを積み重ね、7バーディ、ノーボギーと安定したゴルフを披露した。 2打差の5アンダー2位タイには、武藤俊憲とS.K.ホ(韓国)の2人。4アンダー単独4位の山下和宏まで、上位4人は誰一人
2014/04/23国内男子

男子ツアーで韓国人選手が喪章を付けてラウンド

なかったから」とキム・キョンテ。母国での悲劇に、各選手から自然発生的に発案され、関係者を通じて相談した日本ゴルフツアー機構(JGTO)のスタッフが、喪章を用意した。 韓国人選手の兄貴分であるS.K.ホも
2025/09/19国内シニア

スリロット首位浮上 原辰徳氏は「89」で予選落ち

・ジョンユル(韓国)。通算4アンダー7位にともにレギュラー8勝の手嶋多一とS.K.ホ(韓国)、シニア5勝の寺西明が続いた。 今季2勝で賞金ランク1位の岩本高志、同2位の宮本勝昌は通算1アンダー20位。 JGAの
2007/01/10アマ・その他

欧州VSアジア 名誉を懸けた戦いが始まる!

。尾崎直道がキャプテンを務めるアジアチームは、日本から谷口徹と平塚哲二、韓国からS.KホにY.E.ヤン、インドからはJ.M.シンら、日本でも馴染みが深い実力者たちが強豪チームに挑む。 試合形式は各日で…
2003/06/03国内男子

地元・東北福祉大OBの星野英正と宮里優作に期待!

。 日本プロから始まっている全米オープン日本予選も今大会で4試合目。すでに資格を持っている片山晋呉を除き、T.ハミルトン、宮瀬博文、S・K・ホ、S・コンランの4人が有資格圏内。僅差で、渡辺司、手嶋多一がつけている。
2025/06/03記録

「日本ゴルフツアー選手権」歴代優勝者

和彦 273 宍戸ヒルズCC 西C 5 2004 S.K.ホ 279 宍戸ヒルズCC 西C 4 2003 伊澤利光(2) 270 宍戸ヒルズCC 西C 3 2002 佐藤信人 268 ホウライCC 2 2001 宮本勝昌 273 ホウライCC 1 2000 伊澤利光 203 ホウライCC …
2011/09/22国内男子

ホストプロの石川遼は33位、首位にJ.クルーガー

・クルーガー(南アフリカ)。今季アジアンツアー賞金ランク3位のクルーガーが、後続に3打差をつける7アンダーと好スタートを切った。 4アンダー2位タイに、ベ・サンムン、S.K.ホ(いずれも韓国)、丸山
2013/01/05国内男子

池田勇太が2013年の選手会長に就任

俊憲(34)、※松村道央(29)、額賀辰徳(28)、※I.J.ジャン(39)、S.K.ホ(39) 【監査】手嶋多一(44) ※は初選出 ( )内は1月5日現在の満年齢
2015/07/26国内男子

松山英樹、圧巻の10バーディ!通算18アンダーで9位フィニッシュ

福島県で開催された「ダンロップ・スリクソン福島オープン」最終日、通算10アンダーの25位から出た松山英樹は10バーディ、2ボギーの「64」(パー72)をマーク。通算18アンダーとしてホールアウトし、9位タイで今季国内初参戦となった4日間の戦いを終えた。 2番(パー3)で3パットをたたいた後、3番では寄らず入らずとなり、序盤に連続ボギーを喫した。しかし、続く4番(パー5)から4連続のバーディラッシュ。9番でもバーディを獲って折り返した。 13番(パー5)からは圧巻の5連続バーディを決めた。 次戦は8月6日から米オハイオ州で開催されるゴルフ世界選手権「WGCブリヂストンインビテーショナル」となる。...
2012/11/22石川遼に迫る

石川遼、首位とは4打差13位発進にも内容に不満

番だけに留まったが、首位のS.K.ホ、ハン・ジュンゴン(ともに韓国)とは4打差と踏みとどまった。 それでも結果には及第点を付けながらも「全部ちょっとずつずれていた。(パットは)上りが届かないことが
2014/08/05ギアニュース

2014FWタイトリストアパレル販売開始

。ウォッシャブルニットなので手入れが簡単なのもうれしい一枚だ。また、S.K.ホが着用するアーガイル柄グリーンのニット。地味になりがちなこの季節だからこそのカラーバリエーション。これにハンチングを合わせて
2009/11/06国内男子

武藤、金庚泰が9アンダー首位!丸山茂樹も踏ん張る

きた。 また、昨年の優勝者S.K.ホは、イーブンパーの27位タイ。大会ホストプロとして参戦した近藤共弘は、この日も3ストローク落とし通算6オーバーの72位タイで予選落ちになってしまった。
2025/09/18国内シニア

シニア2年目の古庄紀彦が首位発進 原辰徳氏は「82」

位でスタート。同順位に「日本プロシニア」に続くメジャー2冠を狙う増田伸洋とサマヌーン・スリロット(タイ)、S.K.ホ(韓国)、8月「マルハンカップ 太平洋クラブ」で初優勝を飾った矢澤直樹が並んだ