2014/09/24ギアニュース ヤマハ、3代目“RMX”を発表 できる。 藤田・谷口の要求にこたえたCBと、見た目がシャープでもやさしい軟鉄鍛造PB 同社契約プロの藤田寛之と谷口徹が「もう少しやさしいアイアンを」ということで開発された今回の“RMX ツアーモデル
2012/09/07ギアニュース 宮城裕治氏、設計・監修の『ヨネックス EZONE TOUR ウェッジ』 ヨネックスは9月29日、軟鉄鍛造ウエッジ『EZONE TOUR ウェッジ』(2万6250円)を発売する。設計・監修は、多くのツアープロのクラブ設計を手掛け、数々のヒット商品を生み出してきたクラブ
2012/09/12ギアニュース タイトリスト913ドライバーの全貌が明らかに 抑えるため、フェース中心の後方付近にヘッドの重心を設定。これにより飛びの三要素であるボール初速、打ち出し角、スピン量が最適化された。 2.鍛造フェースインサートを採用することにより、スイートエリアを
2015/08/11ギアニュース 『JGR』シリーズ、飛距離性能を高めて新登場! やすかった」と満足していたという。一方で、軟鉄鍛造のマイルドな打感を求める方のために、『JGR FORGED』アイアンもラインアップされている。 『JGR HYBRID FORGED』アイアンは、2つの
2015/02/28ツアーギアトレンド タイトリストの新ドライバー「915 D4」が米ツアーでお目見え フェース側の溝、「ラジアルスピード」と名付けられた鍛造フェース、ネック・ホーゼル調整できるSureFitなどは「D2」「D3」と同じ設定で、915シリーズの正統的な流れを継いでいる。 さっそく、USGA
2011/09/20ギアニュース タイトリスト、アイアン一気に4機種 。 新しいアイアンシリーズに加えて、『ボーケイデザイン フォージド・ウエッジ』も今秋発売する。これは日本オリジナルモデルでボーケイ史上初の軟鉄鍛造品。日本のツアープロの意見を開発に取り入れているなど
2012/02/15ギアニュース ウイルソンスタッフ3モデルを一挙投入!! /8本セット、オープン価格)は、ウイルソンアイアンの伝統的な血統を引き継ぐ美しいシルエットのキャビティーバック鍛造アイアン。 同アイアンはメジャーチャンピオンのパドレイグ・ハリントンをはじめ、リッキー
2023/07/20ギアニュース 厚肉部がトウ側に拡大 「クリーブランド RTX DEEP FORGED2」8月発売 住友ゴム工業(本社・神戸市中央区)は、クリーブランド「RTX(アールティーエックス)」シリーズのスピン性能を引き継いだ国内市場向け軟鉄鍛造モデル「クリーブランド RTX DEEP FORGED 2
2013/03/28ギアニュース 高弾性シリコンチタンドライバー新登場 シリコンチタンをフェースに採用したことだ。これは、反発性能の高いチタン合金にシリコンを配合して鍛造カップフェースに仕上げることで、ルール適合ながら高い反発性能を実現したもの。 また、スピン性能の高さで
2021/07/31ギアニュース タイトリスト「Tシリーズ アイアン」がリニューアル 9月発売 ウェイトによる最適な重心設計や、新たな製造プロセスにより、すべてのショットが高い一貫性をもって打てるように進化したという。 「T100 アイアン」は、上級者好みの打感と打音が得られる一体成型の鍛造
2021/07/28ギアニュース ツアープロの要望を反映 ピン「GLIDE FORGED PRO ウェッジ」誕生 ピンゴルフジャパン(本社・埼玉県戸田市)は、軟鉄鍛造ウェッジの最新モデル「GLIDE FORGED PRO ウェッジ」を9月9日に発売する。番手別に最適な溝とソール形状に設計され、ツアープロの要望に
2025/04/02ギアニュース 1Wと3Wの間を埋める タイトリスト「GT280 ミニドライバー」誕生 バランスに優れた弾道へと調整できる。 フェースにはソール部分まで一体化した「鍛造Lカップフェース」を採用。同シリーズのフェアウェイメタルよりもディープフェース構造となっており、特にフェース下部での打点の
2025/02/28ギアニュース 新ブランド「UPPAR」誕生 第一弾は軽くて操作性抜群の革新的ウェッジ 。 製造は、国内をはじめ海外メーカーからも厚い信頼を得ているササキが担当。打感の良さを引き出す鍛造技術と、緻密で均一性の高い加工技術の高さを生かし、最新の精密機械で製造する。シャフトは、昭和5年創業の
2025/05/31ツアーギアトレンド 「MG」の後継か テーラーメイドの未発表フォージドウェッジがツアー会場に のネック部分に刻まれた「FORGED(フォージド)」の文字だ。これまでの軟鉄鋳造モデルが、今回は鍛造になったとみられる。また、フェースに搭載されたノンメッキのグルーブの形も前作までとは違う。「手で触っても、“とげ”を感じるようなフェース」(石坂)。詳細は後日、明かされるだろう。
2024/08/07ギアニュース シームレスで美しいバックフェース プロギアが「04」アイアンと「0」ウェッジを発表 プロギア(本社・神奈川県平塚市)は、2020年から新たなフラッグシップモデルとして展開する「プロギア アイアン」シリーズより、やさしさと飛びを両立した軟鉄鍛造「04(ゼロヨン)アイアン」と、やさしさ
2025/06/26ギアニュース バックフェースのデザイン一新「ボーケイ フォージド ウェッジ」が数量限定で発売 、同社の名匠ボブ・ボーケイ氏が手掛ける日本人向けに開発されたウェッジシリーズ。国内専用設計の鍛造製法で、国内外のツアーで高い使用率を誇る「SM(スピンミルド)」シリーズと同様、ショットのバリエーション
2016/07/21ギアニュース 日本人好みの顔と音 ミズノが『MP-66』アイアンを発表 、ボールを包み込むイメージを出しやすくするためトウ側、ヒール側の形状を工夫した。 素材は不純物の少ない高品質低炭素鋼『S25CM』を使用し、世界特許である『グレインフローフォージド(鍛流線鍛造)製法』を採用
2016/09/08ギアニュース タイトリスト「917シリーズ」を10月21日に発売 薄くする「ラジアル スピード鍛造フェース」も拡大したことで、前作以上の飛距離アップを実現。モデルごとに設計されたサウンドリブは、より心地よく、引き締まった打音・打感を演出することが発表された。 最大の
2016/01/25ギアニュース 飛びを追求 タイトリストが新「VG3」シリーズを発表 、ユーティリティメタル、アイアンをラインアップし、アイアンは打感にこだわる軟鉄鍛造の「VG3アイアン」、VG3史上最高の飛距離性能で飛びを極めた「VG3アイアン TYPE-D」の2機種を用意。3月4日に発売