2025/06/05日本ツアー選手権 「一生予選を通れないコースだと…」小木曽喬が首位発進 比嘉一貴ら2打差 石川遼39位 として推薦出場し、2オーバー57位。前年優勝の岩田寛は3オーバー73位とやや出遅れた。2週前の国内メジャー初戦「日本プロ」を制した清水大成は7オーバー「77」と崩れ、117位から2日目の巻き返しが求められる。 コースセッティングの難しさもあってか、晴天ながら最終組は日没時間を過ぎてホールアウトした。
2025/06/06日本ツアー選手権 米澤蓮が国内メジャー初制覇へ首位ターン 稲森佑貴2打差 石川遼32位 。ディフェンディングチャンピオンの岩田寛も同順位で決勝ラウンドに進んだ。 DPワールドツアー(欧州ツアー)を主戦場とする川村昌弘は5オーバー68位。1月に受けた両手首の手術からの復帰戦を2日間で終えた。2週前の国内メジャー初戦「日本プロ」を制した清水大成は15オーバー127位で予選落ちとなった。
2023/08/22国内男子 後半戦ティオフ 前年王者・河本力が賞金トップの中島啓太を迎え撃つ レースで3位の蝉川泰果はバーディ率(4.904/1ラウンドあたり)で1位と攻撃的なゴルフにますます磨きがかかる。「横浜ミナト」で3位に入り、前年は3位だった福岡県出身の清水大成は地元で初優勝となれば最高だ
2023/04/25国内男子 石川航「鍛えて10キロ増えました!」 チャリティプロアマで近況語る 、清水大成と日大ゴルフ部同期の木村太一もイベントに参加。QTランク69位で臨む今季はABEMAツアー中心の戦いになる。「主戦場をABEMAに絞って、目標はレギュラーのシード権が取れる賞金王か3勝」と目標
2023/07/01国内男子 「2人合わせて僕の年齢」 谷口徹の“ボヤキ”と自信 できた」と笑ったが、最終日は蝉川泰果、清水大成と20代飛ばし屋2人と同組でプレー。時々ボヤキながらも若手に食らいついていく。(北海道千歳市/谷口愛純)
2023/09/01国内男子 金谷拓実、中島啓太ら4人が首位ターン 石川遼2打差6位 ツアーを主戦場にする小平智が3オーバーの28位で大会を折り返した。 ディフェンディングチャンピオンの大西魁斗はこの日「72」で、河本力、清水大成らと5オーバー46位から巻き返しを狙う。
2023/09/16国内男子 「終わらせて」17年ぶりは回避 香妻陣一朗が走り抜けた暗闇 には真っ暗で、12m残ったバーディパットのラインは当然見えない。「先に清水大成くんが打ってくれたので、なんとなく分かった」と2パットで決めてパーで終えた。 この日サスペンデッドとなっていれば3日連続
2023/08/05国内男子 ツアー6勝・金子柱憲の息子 憲洋はジャンボの教えも受け成長実感 良い緊張感」も感じている。 「でも、越えていきたい」と24歳。そう思える存在は父と、そして仲間たち。桂川有人、清水大成は日大時代の同級生。「同世代もみんな頑張っている。そこにも追いついていきたい。ずっと先を行っている選手たち。いつかは勝ちたい」と目を見開いた。(横浜市保土ケ谷区/桂川洋一)
2022/10/01国内男子 飛ばしのコツは? チャン・キムが348.9ydでドラコン3連覇 岩崎亜久竜2位 亜久竜/330.2yd 3/星野陸也/324.9yd 4/清水大成/319yd 5/幡地隆寛/315yd 6/塚田陽亮/305.1yd ※記録なし 亀代順哉、河本力
2019/10/11国内男子 今平周吾が単独首位 藤田寛之ら2位浮上 アマチュアの砂川公佑(大阪学院大3年)と清水大成(日大3年)が通算8アンダーの6位とし、首位に3打差で決勝ラウンドに進んだ。 23位スタートの石川遼は1イーグル4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「68」とし、通算5アンダーの26位に後退した。
2021/05/10国内男子 第2回大会の実現へ意欲 時松会長「ギャラリーの皆様の前でお見せしたい」 良かったなと思います」と、試合展開も含めてほっとした表情で総括した。 実際、今大会では若手の活躍が目を引いた。トップ10に入った12人のうち、48歳の宮本を除けば全員が20代。金谷拓実と清水大成が22歳
2021/08/28国内男子 前哨戦? アプローチコンテスト優勝の星野陸也は3打差追う コンテストが行われた。フェアウェイの上の人工芝からバンカー越え、50ydのショットを各選手が一発勝負で争い、星野陸也が優勝した。 トップバッターの清水大成が「2m75㎝」の記録で先陣を切った後、星野は2
2022/01/18国内男子 “波乱”の日本ツアー開幕戦に浅地洋佑ら参戦 星野陸也は欠場 歳の小斉平優和、清水大成、桂川有人、大西魁斗らがエントリーした。前週のアジアンツアーに出場した小林正則はシンガポールで連戦となる。 前週のPGAツアー「ソニーオープン」に参戦した星野陸也は開催要項変更
2022/11/29日本シリーズJTカップ 蝉川泰果ら8人が最終戦に初参戦 谷原秀人と池田勇太が14度目の出場 ) 木下稜介 (3年連続3回目) 清水大成 (初出場) 大岩龍一 (2年連続2回目) 出水田大二郎 (2年ぶり3回目) 小平智 (3年ぶり8回目) 長野泰雅 (初出場) トッド・ペク (3連続3回目)
2022/05/13国内男子 セントアンドリュースにもう一度 岩田寛の欲と若さの秘訣 23歳の清水大成、20歳のアマ・杉浦悠太を1Wショットの飛距離でもリード。41歳になってプレーした大洗GCは「何年か前よりも(コースの)距離が短く感じる」とさえ思う。 “若さの秘訣”を問われ「そういう
2020/06/17アマ・その他 香妻陣一朗と古江彩佳が優勝/医療従事者支援チャリティ 。 <男子・賞金総額600万円 優勝120万円> 優勝/-10/香妻陣一朗 2/-10/宮本勝昌 3/-9/木下稜介 4T/-8/上井邦裕、梶村夕貴 6/-7/平田憲聖(アマ)、清水大成(アマ) <女子
2024/03/31国内男子 「早く追いつきたいと…」生源寺龍憲は自己最高2位も金谷拓実に届かず 1998年5月生まれで、誕生日も8日しか離れていない。桂川有人、大西魁斗、清水大成…。力のある選手が集う世代だ。自身は昨季下部ABEMAツアー賞金王としてレギュラーツアー昇格を果たしただけでなく、アジアン
2024/05/19国内男子 幡地隆寛が国内ツアー初優勝「解放された感じ」 石川遼5位 。 通算11アンダーの2位に杉浦悠太。ツアー史上7人目のアマチュア優勝を遂げた2023年「ダンロップフェニックス」以来となるツアー2勝に迫ったが、プロ初優勝はならなかった。 首位から出た清水大成は「72
2024/05/21全米オープン 金谷拓実が「全米オープン」出場権獲得 テキサスで予選会通過 予選では石川遼、河本力、清水大成が出場権を手にした。また、星野陸也が同日時点での欧州ツアーの年間ポイントレース1位(有資格者を除く)のカテゴリーに入った。星野は現在、肺から空気が漏れる「気胸」により
2024/03/30国内男子 5月結婚予定の池村寛世が暫定首位 男子開幕戦は2日連続日没順延 アマチュア優勝を狙う中野麟太朗(早大)は9Hを終え1バーディで、首位と2打差の13アンダー。ツアー5勝の金谷拓実が10Hで3つ伸ばし、清水大成(同9H)とともに中野に並んだ。 昨年大会覇者の今平周吾は9