2023/10/06国内女子 永井花奈、青木瀬令奈、工藤遥加が首位発進 前年V小祝さくら1差4位 「65」をマークし、7アンダーで初の首位発進を決めた。ともに7バーディ、ノーボギーで回った青木瀬令奈と永井花奈も首位に並んで滑り出した。 1打差の4位に前年覇者の小祝さくら、稲見萌寧、鶴岡果恋、福田…
2019/03/17国内女子 鈴木愛が逆転で今季初V ツアー10勝目「四国で勝ててうれしい」 葭葉ルミ。通算4アンダーの3位に福田真未、岡山絵里、イ・ミニョン(韓国)が続いた。 首位タイで出た大城さつきとペ・ソンウ(韓国)はともに「76」と崩れ、通算3アンダーの6位で勝みなみ、上田桃子らと並んだ
2019/05/15国内女子 鈴木愛が大会3連覇を狙う “黄金世代”は前週の渋野に続けるか ・福岡勢も気合いが入る。ツアー2勝の福田真未、初勝利が期待される三ヶ島かなや26歳の福山恵梨らが地元Vを目指す。 頸椎(けいつい)ヘルニアの治療のため戦線離脱していた昨季賞金女王のアン・ソンジュは6試合
2019/03/09国内女子 比嘉真美子が独走 7打リードで地元優勝へ前進 アンダーの6位に、福田真未とエイミー・コガが続いた。 米国ツアーを主戦場にする畑岡奈紗は「73」とし、21位から通算1オーバーの9位に浮上。比嘉と並んでアンダーパー「71」をマークした22歳の山内日菜子は
2023/05/13国内女子 史上初の姉妹最終組も「自分に集中」 双子トークを盛り上げたのは 切り替える。 ちなみに2人と最終組を回った福田真未にも双子の妹がいる。「何分違いで生まれたのかは聞きました(笑)」。姉妹の間でしっかり“双子トーク”を盛り上げた先輩プロも7アンダー4位の好位置。ラスト18ホールは3人とも別々の組に分かれて優勝を狙う。(福岡市東区/亀山泰宏)
2023/05/13国内女子 青木瀬令奈、申ジエ、岩井明愛が首位で最終日へ 岩井千怜は7位に後退 。 ご当地プロの福田真未は2位から出て、一時10アンダーまで伸ばしたが、終盤の3連続ボギーで「71」にとどまり7アンダーの1打差4位。 昨季年間女王の山下美夢有が「70」で回り、川岸史果と並んで5アンダー
2021/03/30国内女子 成田美寿々は復調なるか? 難コース葛城での4日間 英莉花、河本結、笹生優花は不在。一方で、出場権のあった古江彩佳と鈴木愛は渡米せず、今大会に出場する。 成田は初日、古江と永井花奈と同組。賞金ランクトップの小祝さくらは福田真未、渡邉彩香と同組となった
2021/12/02国内女子 新垣比菜3位 下川めぐみら首位/女子ファイナルQT3日目 アプローチでしのげた」。出だし1番(パー5)でバーディを奪うと、3番から2連続バーディ。9番でも95ydから50度で1mにつけてバーディを奪った。 通算4アンダー5位に福田真未、木下彩、石川明日香、西木
2018/11/02米国女子 畑岡奈紗が1打差2位発進 首位にユ・ソヨン (韓国)がつけた。 4アンダー7位に永峰咲希、小祝さくら、テレサ・ルー(台湾)、エンジェル・インら8人。大会3連覇を目指すフォン・シャンシャン(中国)は永井花奈、新垣比菜、上田桃子、大江香織、福田真未らと並んで3アンダー15位とした。国内賞金ランク3位の鈴木愛は1オーバー64位と出遅れた。
2018/06/23国内女子 成田美寿々が首位キープ 連覇目指す鈴木愛は4差5位 12アンダーでトップを守った。首位と7打差の26位から出た福田真未が、7バーディ、1ボギーの「66」、通算10アンダーとして2位に浮上。通算9アンダー3位に申ジエ(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)が続い
2016/03/11国内女子 キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進 鈴木愛の2人が続いた。2アンダーの4位に福田真未、永峰咲希、穴井詩、柏原明日架、上田桃子、三ヶ島かなの6人が並んだ。 ホステスプロの原江里菜は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし
2021/11/30国内女子 横峯さくら5位発進 エイミー・コガ首位/女子ファイナルQT 23勝の横峯さくらは5バーディ、1ボギーの「68」でプレー。福田真未、藤田光里らと並んで4アンダー5位で初日を終えた。 日本ツアーでは初めての予選会に臨む横峯は1mを冷静に決めた3番(パー3)から3
2024/05/08国内女子 ツアー史上初“姉妹プレーオフ”から1年 初連覇へ岩井千怜は岩井明愛、山下美夢有と同組 年大会覇者の鈴木愛、前週を含めて惜敗が続く佐久間朱莉ら、シーズン前半戦の主役たちが顔をそろえた。2週前の「パナソニックオープンレディース」で初優勝した天本ハルカ、前年5位の福田真未ら、地元勢も大会を盛り上げる。
2022/05/11国内女子 大里桃子が連覇に挑む 恒例のベストスマイル賞に輝くのは? ・福岡出身の三ヶ島かな、後藤未有、福田真未、福山恵梨らにも期待がかかる。 大会の見どころのひとつが、ギャラリー投票で決まる特別賞。今年もベストスマイル賞、ベストドレッサー賞が設けられており、昨年のベストスマイル賞1位の西村優菜、ベストドレッサー賞1位の原英莉花の“連覇”の行方にも注目だ。
2014/03/22国内女子 女王森田、今季初優勝へ首位浮上 原が1打差 に福嶋浩子、西山ゆかり、さらに初日首位発進を決めた地元・佐賀県生まれの福田真未が、この日3つスコアを落としながらも踏みとどまっている。 また、今大会のホステスプロである木戸愛は、初日に6オーバーと出遅れたものの、2日目は2アンダーと巻き返し、カットライン上となる41位タイで予選突破を果たしている。
2011/07/27国内女子 女子プロテスト2日目/森美穂は予選落ち!香妻は20位タイで最終日へ 、福田真未、土岐香織、高島早百合の6人が並んでいる。明日の最終日に上位20位タイまで入った選手がプロテスト(実技試験)合格者となる。 一方、この予選2日間で22名が姿を消すことになった。2005年まで
2015/10/07国内女子 シード権争いが本格化へ 香妻琴乃ら正念場 参戦する予定だ。 葭葉、福田真未(48位)、香妻琴乃(54位)は昨年得た初シードを失わないためにも、これからの大会で上位に食い込みたい。青木瀬令奈(49位)や川満陽香理(51位)は初めての賞金シードへ
2026/05/13国内女子 河本結メジャー制覇の次は2週連続Vへ 福岡決戦は神谷そら、鈴木愛ら歴代覇者も虎視眈々 誇る鈴木愛だ。福岡CC和白Cで開催された2017、18年で連覇を達成し、昨年も4位に入った。前週は最終日にイーグル、ホールインワンを含む「67」の猛追で2位。好調を維持したまま、得意大会での今季初勝利を狙う。 大会初日、河本は吉田鈴、福田真未と、神谷は菅、高橋彩華と同組でプレーする。
2012/11/02国内女子 2012年国内女子セカンドクオリファイ/小倉カンツリー倶楽部(福岡県) 浩子/217/70/75/72 5/1/福田真未/217/70/74/73 6/2/金井智子/218/70/76/72 7/3/小竹莉乃/219/76/73/70 8/3/高林由実/219/72/75
2017/11/10国内女子 賞金50位以内じゃなくても大丈夫 来季リランキング導入で変わる仕組み 通算7勝の佐伯三貴と初優勝を目指す福田真未。現時点での賞金ランキングは福田が58位で佐伯が61位。来季の賞金シードとなる50位以内を確保することも、(出場選手が限られる最終戦までの)残り2試合での重要