2019/03/09国内女子

比嘉真美子が独走 7打リードで地元優勝へ前進

アンダーの6位に、福田真未とエイミー・コガが続いた。 米国ツアーを主戦場にする畑岡奈紗は「73」とし、21位から通算1オーバーの9位に浮上。比嘉と並んでアンダーパー「71」をマークした22歳の山内日菜子は
2023/05/13国内女子

史上初の姉妹最終組も「自分に集中」 双子トークを盛り上げたのは

切り替える。 ちなみに2人と最終組を回った福田真未にも双子の妹がいる。「何分違いで生まれたのかは聞きました(笑)」。姉妹の間でしっかり“双子トーク”を盛り上げた先輩プロも7アンダー4位の好位置。ラスト18ホールは3人とも別々の組に分かれて優勝を狙う。(福岡市東区/亀山泰宏)
2021/03/30国内女子

成田美寿々は復調なるか? 難コース葛城での4日間

英莉花、河本結、笹生優花は不在。一方で、出場権のあった古江彩佳と鈴木愛は渡米せず、今大会に出場する。 成田は初日、古江と永井花奈と同組。賞金ランクトップの小祝さくらは福田真未、渡邉彩香と同組となった
2021/12/02国内女子

新垣比菜3位 下川めぐみら首位/女子ファイナルQT3日目

アプローチでしのげた」。出だし1番(パー5)でバーディを奪うと、3番から2連続バーディ。9番でも95ydから50度で1mにつけてバーディを奪った。 通算4アンダー5位に福田真未、木下彩、石川明日香、西木
2018/11/02米国女子

畑岡奈紗が1打差2位発進 首位にユ・ソヨン

(韓国)がつけた。 4アンダー7位に永峰咲希、小祝さくら、テレサ・ルー(台湾)、エンジェル・インら8人。大会3連覇を目指すフォン・シャンシャン(中国)は永井花奈、新垣比菜、上田桃子、大江香織、福田真未らと並んで3アンダー15位とした。国内賞金ランク3位の鈴木愛は1オーバー64位と出遅れた。
2018/06/23国内女子

成田美寿々が首位キープ 連覇目指す鈴木愛は4差5位

12アンダーでトップを守った。首位と7打差の26位から出た福田真未が、7バーディ、1ボギーの「66」、通算10アンダーとして2位に浮上。通算9アンダー3位に申ジエ(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)が続い
2016/03/11国内女子

キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進

鈴木愛の2人が続いた。2アンダーの4位に福田真未、永峰咲希、穴井詩、柏原明日架、上田桃子、三ヶ島かなの6人が並んだ。 ホステスプロの原江里菜は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし
2022/05/11国内女子

大里桃子が連覇に挑む 恒例のベストスマイル賞に輝くのは?

・福岡出身の三ヶ島かな、後藤未有、福田真未、福山恵梨らにも期待がかかる。 大会の見どころのひとつが、ギャラリー投票で決まる特別賞。今年もベストスマイル賞、ベストドレッサー賞が設けられており、昨年のベストスマイル賞1位の西村優菜、ベストドレッサー賞1位の原英莉花の“連覇”の行方にも注目だ。
2014/03/22国内女子

女王森田、今季初優勝へ首位浮上 原が1打差

に福嶋浩子、西山ゆかり、さらに初日首位発進を決めた地元・佐賀県生まれの福田真未が、この日3つスコアを落としながらも踏みとどまっている。 また、今大会のホステスプロである木戸愛は、初日に6オーバーと出遅れたものの、2日目は2アンダーと巻き返し、カットライン上となる41位タイで予選突破を果たしている。
2015/10/07国内女子

シード権争いが本格化へ 香妻琴乃ら正念場

参戦する予定だ。 葭葉、福田真未(48位)、香妻琴乃(54位)は昨年得た初シードを失わないためにも、これからの大会で上位に食い込みたい。青木瀬令奈(49位)や川満陽香理(51位)は初めての賞金シードへ
2026/05/13国内女子

河本結メジャー制覇の次は2週連続Vへ 福岡決戦は神谷そら、鈴木愛ら歴代覇者も虎視眈々

誇る鈴木愛だ。福岡CC和白Cで開催された2017、18年で連覇を達成し、昨年も4位に入った。前週は最終日にイーグル、ホールインワンを含む「67」の猛追で2位。好調を維持したまま、得意大会での今季初勝利を狙う。 大会初日、河本は吉田鈴、福田真未と、神谷は菅、高橋彩華と同組でプレーする。