2016/06/10サントリーレディス

ベテラン姜秀衍が首位浮上 キム・ハヌル4打差2位

位。イは「72」と伸ばせず、全美貞(韓国)と並び通算6アンダーの4位に後退した。 笠りつ子、福田真未が通算5アンダー6位に続き、通算4アンダー8位に今季1勝の鈴木愛、藤田さいき、一ノ瀬優希、吉田弓美子
2014/03/23Tポイントレディス

女王・森田理香子が今季初勝利 ツアー通算7勝目

出身の福田真未、今季開幕戦を制したO.サタヤ(タイ)の2選手。そのほか横峯さくらは通算2アンダーの5位、ホステスプロとして今大会に臨んだ木戸愛は、通算7オーバーの46位タイでフィニッシュしている。
2013/07/12ANA PRINCESS CUP

香妻琴乃がプレーオフを制し、プロ初勝利!/ステップアップツアー最終日

」に向けて弾みをつけるとともに、一ヶ月後の「meijiカップ」から「ニトリレディス」までのレギュラーツアー4試合の出場権を獲得している。 通算7アンダーの単独3位に福田真未。通算5アンダーの4位タイに、高林由実、小竹莉乃、中園美香。通算4アンダーの単独7位に藤野オリエが続いた。
2016/08/20CAT Ladies

全美貞が首位で最終日へ イ・ボミ2差2位、5位に笠

た。後続に2打差をつけ、7月「サマンサタバサレディース」以来の今季2勝目を狙う。 イ・ボミ(韓国)は5バーディ、1ボギー「69」で福田真未、東浩子と並び通算8アンダー2位につけた。 2週連続優勝を狙う
2019/05/04パナソニックレディース

鈴木愛とイ・ミニョンが首位 3打差に20人の大混戦

(いなみ・もね)、永井花奈、大城さつき、黄アルムの4人。通算7アンダーの7位に勝みなみ、笠りつ子、福田真未の3人が続いた。 通算6アンダーの10位には横峯さくら、新垣比菜、小祝さくら、原江里菜、アマチュアの
2015/10/16富士通レディース

テレサ・ルーが3打差首位発進 降雨の初日、アンダーパーは2選手だけ

。 アンダーパーでプレーしたのは、この2人だけ。イーブンパーの3位には服部真夕、福田真未ら7選手が並んだ。 前年覇者のアン・ソンジュ(韓国)は1オーバーで、賞金ランクトップのイ・ボミ(韓国)、富士通所属のホステスプロ藤本麻子らとともに、計12選手が並ぶ10位でスタートした。
2014/03/28アクサレディス in MIYAZAKI

20歳の渡邉彩香が単独首位! 森田理香子は連勝へ2差発進

連続優勝に向けて幸先良く飛び出した。 3アンダー6位に井芹美保子、森美穂、前週は最終日最終組を回った原江里菜。さらに1打差に上田桃子、福田真未、中村香織ら9人がグループを形成した。大会連覇がかかる堀
2014/11/18大王製紙エリエールレディスオープン

女王確定か!シードをかけた熱い戦いも

25位は全美貞(韓国)で、福田真未、大江香織らがプレミアチケットを目指して戦う。 今大会で最も注目されるのは、今季の賞金女王が決定するかだ。現在、アン・ソンジュ(韓国)が1億5006万円で首位
2015/08/09meijiカップ

西山ゆかりがツアー初優勝 プレーオフで鈴木愛下す

、通算7アンダーで3位に入り、申ジエが通算6アンダーの5位に続いた。 地元北海道の菊地絵理香と、飯島茜が通算5アンダーの6位。通算4アンダーのアン・ソンジュを挟み、福田真未、永峰咲希、渡邉彩香ら5人が通算3アンダーとして、9位に入った。
2013/10/03フンドーキンレディース

新人・杉本愛理がプロ3戦目でステップ初優勝

ボギーでハーフターン時に藤田をとらえ、後半はスコアの伸ばし合いで一進一退。17番のバーディで突き放し、プロテスト前を入れると2位→2位→棄権の成績だったステップアップツアーをついに制した。 粘った藤田は1打及ばず2位。通算7アンダーの3位に福田真未、通算4アンダーの5位タイに工藤遥加らが入った。
2012/05/08フンドーキンレディース

会場も新たに馬場、北田ら地元福岡勢の活躍に期待

、馬場ゆかり、馬場由美子や辻村明須香、若手では福田真未、井上希などの活躍が期待される。 また出身地ではないが、現在生活拠点にしているアマチュアの比嘉真美子も出場を予定している。先週はタイと韓国の選手に
2016/03/27アクサレディス in MIYAZAKI

キム・ハヌルが3度目の正直でツアー2勝目 5打差ぶっちぎり

アンダーの2位に申ジエ(韓国)。通算2アンダーの3位に前年覇者の笠りつ子、菊地絵理香、永田あおい、テレサ・ルー(台湾)、福田真未、アン・ソンジュ(韓国)、堀琴音、吉田弓美子の8人が並んだ。 アマチュアの勝
2017/03/19Tポイントレディス

菊地絵理香が完全優勝で3勝目 日本勢連敗「8」で食い止め

「スタジオアリス女子オープン」以来となるツアー通算3勝目。渡邉彩香は通算9アンダーで2年連続の2位に終わった。 ペ・ヒギョン(韓国)が通算8アンダーで3位、2週連続優勝を狙った全美貞(韓国)が4位。上田桃子、福田