2026年 資生堂・JALレディスオープン

アマ長澤愛羅、永井花奈らツアー最多7人プレーオフへ

2026年 資生堂・JALレディスオープン 最終日 長澤愛羅
7人によるプレーオフに進んだアマチュアの長澤愛羅 ※撮影は大会3日目

通算12アンダー首位で並んだアマチュアで18歳の長澤愛羅(日本ウェルネススポーツ大)、菅楓華神谷桃歌、ともにルーキーの前多愛倉林紅永井花奈宮澤美咲の7人によるプレーオフにもつれこんだ。18番の繰り返しで行う。

7人によるプレーオフは、1984年「美津濃トーナメント」の6人を抜いて国内女子ツアー史上最多となる。

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