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西田、元載淑ともに6アンダー首位。木村敏美が1打差

昨年は安定したプレーでランキング19位の西田智恵子が、出だし1番の3打目をザックリでボギー。しかしこのミスを除いてはほぼ完璧なゴルフ、7バーディを奪って66を叩き出した。「アンジュレーションのあるグリーンを読んで狙うのが好き。読み切ったときの嬉しさがいい」とか。

韓国の元載淑も出だしでボギー。あとは7バーディでやはり6アンダー。「自分の中で、行けそうで行けない気持ちがある。いい意味で高さん(高又順)に付いていけるよう頑張りたい」とちょっと複雑。 しかしもちろん2週連続の韓国プロ優勝を狙っている。男子も先週はほんとに久しぶりの日本優勝だったから。

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