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2021/08/26マルハンカップ 太平洋クラブシニア

プロ野球大物OBらも参戦 太平洋クラブ50周年記念大会

、深堀圭一郎ら実力派のシニアプロが名前を連ねた。 また、プロ野球・中日のOB立浪和義氏、広島OB野村謙二郎氏、ヤクルトOB宮本慎也氏、阪神OB真弓明信氏らゴルフ自慢のアスリートもプロとともにプレーする。
2021/08/21セガサミーカップ

ドライバーOBはプロ10年で“1回”だけ 稲森佑貴の苦い記憶

ナンバーワンに輝いている稲森佑貴は、ザ・ノースカントリーGCに苦い思い出がある。2015年の同大会の2日目、13番(パー5)での1Wショットが右サイドのOBラインを越えた。 当時、予選ラウンドで一緒にプレーし…
2021/09/24パナソニックオープン

1打目OB、打ち直しはロストボール…アマ河本力はパー5で「9」

オンを狙ったが、シャンクしてボールは右のOBへ。打ち直したボールは左に曲がり「見つかったけど(規則の3分以内を)数秒オーバーしてしまって」とロストボール扱いになり、2度目の打ち直しをして「9」をたたいた
2021/03/11ザ・プレーヤーズ選手権

デシャンボー・ルール? コース内に“OBゾーン”が出現

、PGAツアーは大会の開幕2日前に新たなローカルルールを急きょ発表した。18番ホールの左サイドにある池の向こう側をOBゾーンに設定した(9番から18番に打つのはOBではない)。 このルールにより、18番を
2021/09/17住友生命Vitality 東海クラシック

小祝さくら「大変な感じ」 今季ワースト「79」

トリプルボギーをたたいた。「2打目のピッチングで入れてしまった」と痛恨のOB。その後バンカーに入れたボールも「目玉」とあって、しのぎ切れなかった。 さらに10番のティショットでこの日2度目のOBに。昨年と
2021/09/25パナソニックオープン

2冠の52歳 手嶋多一がレギュラーツアー8試合ぶり予選突破

、「日本オープン」に続く2つ目の日本タイトルをつかんだ。その余韻を楽しむように「明らかに自分がプレーしているとき、あわてずに落ち着いてできた。きのうもOBを打っても焦ることはなかった」。前日の反省を踏まえ…
2021/04/02ヤマハレディース葛城

小祝さくらは痛恨OBに「自分でも分からない」

(パー5)、小祝さくらのティショットは高く吹け上がって右斜面へとスライスしながら消えていった。 OBとなり、打ち直しの3打目はフェアウェイに置いたものの、続く4打目は再び右へ曲がってラフの中。アプローチ
2018/07/10topics

プロ野球OB選手 スイングNo.1は意外なあの人

倶楽部で行われた「三甲PRESENTS プロ野球OBゴルフ選手権」に潜入し、総勢27人のスイングを分析。自らも野球経験を持つティーチングプロ 平野茂氏に、美しいスイング・ベスト8を挙げてもらった…
2021/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

賞金ランク2位に後退 小祝さくら「まだ試合はたくさんある」

」と伸ばせず、通算2アンダー30位に終わった。 「OBにいったり、林にいったりで大変な一日でした。すごく長く感じた1週間でした」。大会を通してのフェアウェイキープ率は62.5%(35/56)、1ラウンド
2021/11/27カシオワールド

堀川未来夢が完全優勝へ首位キープ 金谷拓実2位浮上

跳ね返り、OBを免れたことを考えれば、不機嫌にはなれなかった。 風が数秒ごとに向きを変えるコンディションで、堀川は3日間、戦い方を変えていない。「風を間違えても“大丈夫な方”に間違える」と安全策を取り続けて
2021/08/29マルハンカップ 太平洋クラブシニア

森田徹がツアー初優勝 ベストアマチュア賞に谷繁元信氏

アンダー7位に終わった。 前週優勝の田村尚之が通算4アンダー11位。 太平洋クラブ創立50周年を記念した今大会にはプロ野球界を中心とした一流アスリートが参加。下部ツアーやシニアツアー出場経験がある横浜OBの谷繁元信氏が、通算6オーバー54位でベストアマチュア賞(著名人の部)を獲得した。
2021/09/04ゴルフ5レディス

パター変更で94位→暫定11位 勝みなみが裏街道から急浮上

を投入した。しかし、「ストロークも変わるし、それがダメでした」。初日の出だし1番でOBから3パットのトリプルボギーをたたくなど、「74」で回り、94位と出遅れた。 この日はテーラーメイド トラス TB