2018/11/09エリートグリップ シニアオープンゴルフ

伊澤利光が単独首位発進 川岸良兼は5位

ルーキーの伊澤利光が7バーディ、3ボギーの「66」で4アンダー単独首位発進とし、シニア初優勝に前進して最終日を迎える。「ティショットもセカンドショットもパッティングもよかった」と振り返った。 3アンダー
2018/11/24いわさき白露シニアゴルフトーナメント

伊澤利光、崎山武志らが首位 1打差4位に川岸良兼

◇国内シニア◇いわさき白露シニアゴルフトーナメント 2日目(24日)◇いぶすきゴルフクラブ 開聞コース(鹿児島県)◇7022yd(パー72) シニア初優勝を目指す伊澤利光が2バーディ、ノーボギーの
2018/08/29コマツオープン

シニアは北陸へ 伊澤利光、尾崎直道らが参戦

プレーオフを制した。 賞金ランクトップを走るマークセンは、今季早くも6勝目を狙う。日本勢で最上位、ランキング3位につける山添昌良のほか、室田淳、米山剛らも上位進出が期待される。シニアデビューイヤーを戦っている伊澤利光もエントリーした。
2018/05/31すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

伊澤利光がシニアデビュー 前年王者はマークセン

ツアーで通算16勝、過去2度の賞金王に輝いた伊澤利光がツアーデビュー戦を迎える。 伊澤は今年3月に50歳の誕生日を迎えた。今季はレギュラーツアーへの出場はなく、下部AbemaTVツアーに3試合出場した
2018/08/17ファンケルクラシック

伊澤利光が「64」で首位発進 原辰徳さんは68位

◇国内シニア◇ファンケルクラシック 初日◇裾野CC(静岡)◇7009yd(パー72) 今季からシニアツアーに参戦する50歳・伊澤利光が8バーディ、ノーボギーの「64」をマークし、単独首位でスタートし
2018/05/31すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

伊澤利光はシニア初戦で4アンダー発進 首位に原田三夫

単独首位発進を決めた。1打差の2位タイに山添昌良、久保勝美ら6人。初日からスコアの伸ばし合いが展開された。 3月に50歳になり、今大会でシニアツアーに初出場した伊澤利光は5バーディ、1ボギーの「68
2018/06/02すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

山添昌良が今季2勝目 伊澤利光はデビュー戦26位

、飯塚信太郎、パク・ブーウォン(韓国)、スティーブン・コンラン(オーストラリア)。早野健が9アンダー6位に入った。 大会連覇を狙ったプラヤド・マークセンは7アンダーの11位タイ。シニアツアー初出場となった伊澤利光は「74」とスコアを落とし、3アンダー26位タイで終えた。
2018/06/01すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

伊澤利光、マークセンが4打差で最終日へ

伊澤利光は「71」で回り、13位タイから通算5アンダーの10位タイに浮上した。大会連覇を狙うプラヤド・マークセン(タイ)らとともに4打差。「あした“でかいスコア”を出したい。パットが入ってくれたら6アンダー、7アンダーと出るチャンスがある。そこ目指していきたい」とシニアツアーデビュー戦で逆転優勝を狙う。
2017/11/25カシオワールド

20戦目でついに 5季ぶり復帰の49歳・伊澤利光が予選突破

位タイから出た伊澤利光が3バーディ、2ボギーの「71」で回り、通算イーブンパーの38位タイで決勝ラウンドに進出した。生涯獲得賞金25位以内の資格で参戦した今季、出場20試合目にして初の予選通過だ。 5
2017/05/10日本プロ日清カップ

最後の優勝から10年 49歳伊澤利光が思い出の喜瀬へ

2007年大会を制したのは、昨季まで5年間ツアーを離れていた伊澤利光。今季は「生涯獲得賞金ランキング25位以内」の資格でツアー復帰し、49歳となった今年、キャリア最後に優勝した思い出の地に戻ってきた
2018/12/21

アジア大会の金メダリスト 中島啓太が日体大に合格

プロになりたい。ナショナルチームにいられれば、世界アマやアジアアマにも数回は出られると思う」と、アマチュアのままさらなる高みを目指す。 日体大OBには伊澤利光、室田淳、細川和彦、平塚哲二、成田美寿々ら
2018/06/18記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

15位丸山茂樹 33位深堀圭一郎 57位片山晋呉 予落谷口徹 予落 パインハーストリゾート&CC 2004 R.グーセン 丸山茂樹 4位田中秀道 36位伊澤利光 予落 シネコックヒルズGC
2018/11/25いわさき白露シニアゴルフトーナメント

鈴木亨が今季3勝目 伊澤と川岸はシニア初Vならず

アンダーの4位に清水洋一、杉原敏一、田村尚之の3人が並んだ。 首位スタートの伊澤利光は「72」、1打差から出た川岸良兼は「71」と伸び悩み、ともに通算5アンダーの7位でシニア初優勝はならなかった。
2018/11/21ISPSハンダW杯ゴルフ

男子の国別対抗戦が2年ぶりに開催 小平智と谷原秀人が出場

(霞ヶ関CC)の中村寅吉と小野光一、2002年(メキシコ)の伊澤利光と丸山茂樹に続く3度目の世界一を目指す。 連覇がかかるデンマークは、オルセンとケルドセンがコンビを再結成。ホームのオーストラリアはマーク・レイシュマンとキャメロン・スミスが組み、2大会ぶりのタイトル奪還に挑む。
2018/11/23いわさき白露シニアゴルフトーナメント

久保勝美が単独首位 田村尚之が1打差2位

伊澤利光、グレゴリー・マイヤー(米国)が並んだ。2アンダー5位に鈴木亨、室田淳、飯合肇、柳沢伸祐、陳志忠(台湾)の5人が続いた。 大会2勝の倉本昌弘はイーブンパーの15位。前年覇者の寺西明は中嶋常幸、米山剛らと並び、1オーバー21位で初日を終えた。
2018/11/22いわさき白露シニアゴルフトーナメント

国内シニア最終戦 過去2勝の倉本昌弘ら出場

制した倉本昌弘が唯一の複数回優勝を記録している。 抜群の相性を誇る倉本をはじめ、前週の「ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント」を制してディフェンディング大会に乗り込む寺西、中嶋常幸、尾崎直道、鈴木亨、ルーキーの伊澤利光らが出場する。
2018/11/10エリートグリップ シニアオープンゴルフ

鈴木亨が今季2勝目 プレーオフで田村尚之を破る

れた1ホール目をボギーとした田村に対して、2オン2パットのパーに収めた。 通算4アンダーの3位に冨永浩。通算3アンダーの4位に清水洋一。単独首位からスタートした伊澤利光は逃げ切りに失敗し、通算2アンダーの5位で終えた。
2018/11/08エリートグリップ シニアオープンゴルフ

夏から初冬へ 名門・鳴尾で2日間大会が開幕

11月に移動し、残り3試合に迫ったシーズン終盤戦に組み込まれた。 前年覇者は汪徳昌(台湾)。鳴尾で行われた2010年「日本シニアオープン」では、倉本昌弘が優勝している。 賞金タイトルを確定させているプラヤド・マークセン(タイ)は最終戦まで不在を表明。倉本、川岸良兼、井戸木鴻樹、伊澤利光らが出場する。