2002/12/02

オーストラレイジアンツアー「全豪プロ選手権」最終日

はずが、すっきりしない天気のせいで「すっきりしない結果」が出てしまった。 日曜日の朝に3ラウンド目が終了した時点ではジャロッド・ムーズリーが2位のピーターロナードに5打差をつけ18アンダーでダントツ
2002/12/09

「マスターカード・マスターズ」最終日

ピーターロナード。一気に首位タイに並んだ。 その後、11番でコールズにトラブル。グリーンサイドバンカーのエッジに止まったボールを打とうとしていたコールズは、バンカーの中にスタンスをとっていたが、もう
2004/11/29

オーストラレイジアンツアー「全豪オープン」最終日

飛び出したのがディフェンディング・チャンピオンのピーターロナード。最終日をイーブンパーの首位に5打遅れでスタートしたロナードだったが、12番パー4ではグリーンエッジからの長いバーディパットを沈めて2
2002/06/20全米オープン

全米オープン 使用ギアレポート#1

必要とするプレーヤーのバッグの中のクラブ構成は大きく変わってくる。たとえば、ピーターロナードが抜いたのはピッチングウェッジである。クリス・ディマルコは9番アイアンを車のトランクに置いてきていた。片山
2007/12/11

谷口徹が28位に浮上!/男子ワールドランキング

ピーターロナードロナードは世界59位まで順位を上げ、今週のオーストラリアオープンの結果次第では逆転滑り込み50位以内の可能性を残している。日本ツアーに参戦するD.スメイルが単独2位に食い込んで
2002/07/29TNT オランダオープン

欧州ツアー「TNTオランダオープン」最終日

を迎えるものの、これを外し、両者の差は4打に広がってしまった。しかしディアーの敵はハリントンだけではなかった。ジェイミー・スペンスが9番でのバーディで12アンダー、ピーターロナードは12、13番の
2003/11/21

「プレジデンツカップ」初日/世界選抜が一歩リード!

。ラブの3打目がチップイン・イーグル!これには世界選抜チームのピーターロナードとティム・クラークもお手上げで勝負が決まり、この時点で両チーム1点と互角の勝負。 世界選抜のニック・プライスとマイク・ウィア
2003/03/03WGC アクセンチュアマッチプレー選手権

タイガー念願のマッチプレー王者!!WGCシリーズも制覇!

だった。1番、2番ホールを連取すると、8番ホールを終えて6アップまで伸ばした。18ホールのマッチでは、3ホール以上差が開くと精神的にも大きな影響があるといわれるが、ピーターロナードは諦めなかった
2003/03/03WGC アクセンチュアマッチプレー選手権

タイガー念願のマッチプレー王者!!WGCシリーズも制覇!

だった。1番、2番ホールを連取すると、8番ホールを終えて6アップまで伸ばした。18ホールのマッチでは、3ホール以上差が開くと精神的にも大きな影響があるといわれるが、ピーターロナードは諦めなかった
2003/03/02WGC アクセンチュアマッチプレー選手権

決勝は大本命タイガーVSランキング6位のD.トムズ

制したのはピーターロナードだった。このブロックにはアーニー・エルスがいたが、P.タタランギにまさかの1回戦負け。そのタタランギを2回戦で倒したロナードが準決勝まで勝ちあがった。 ベテランのジェイ
2003/03/02WGC アクセンチュアマッチプレー選手権

決勝は大本命タイガーVSランキング6位のD.トムズ

制したのはピーターロナードだった。このブロックにはアーニー・エルスがいたが、P.タタランギにまさかの1回戦負け。そのタタランギを2回戦で倒したロナードが準決勝まで勝ちあがった。 ベテランのジェイ
2002/11/18

ヒュンダイチームマッチ

たフレッド・カプルス&マーク・カルカベッキアが決勝でリッチ・ビーム&ピーターロナード組と対戦し、ビーム&ロナード組が王座を奪取。 ピーターロナード 「今回は全てのパー…
2002/12/24マスターズ

2003マスターズからの招待状

、 スコット・バープランク、トーマス・ビヨーン、ニクラス・ファス、 ジャスティン・ローズ、マイク・ウイア、ピーターロナード、 片山晋呉、谷口徹、伊沢利光 ■2003年度ザ・プレーヤーズ選手権終了時点で、世界ランキング50位…
2002/10/29ビュイックチャレンジ

J.バード、初優勝までの道のり

ないよう心がけていた」 念願の初優勝を果たしたジョナサン・バードの次の目標はマスターズ行き。今季の賞金ランキングが40位以内に終わればその夢が叶う。現在41位のジョンサン・バードは、40位のピーターロナードとの差額が29,…
2005/04/19MCIヘリテージ

最終日に崩れたダレン・クラークを振りかえる

9アンダー。ピーターロナードと並んでしまう。続く14番パー3ではサイドバンカーからの2打目でピンを狙う。しかし、ボールはグリーンを転げ落ち、池ポチャかと思われたが辛うじて免れる。ボギーを叩いた
2002/11/29

全豪プロ選手権初日

をかけて初日が始まった。 早めのスタートで上位に飛び出てきたのが、6アンダーでフィニッシュしたニュージーランドのグレッグ・ターナーと、7アンダーでラウンドを終えたオーストラリアのピーターロナード