2020/07/25記録

「全米プロゴルフ選手権」記録集

)266フィル・ミケルソン(2001年/アトランタAC)ジミー・ウォーカー(2016年/バルタスロールGC)267スティーブエルキントン(1995年/リビエラCC)コリン・モンゴメリー(1995年
2001/08/30

PGAツアーアラカルト

。曰く、NECインビテーショナルに出場するのは世界のエリートプレイヤー。プレジデンツ・カップ、そしてデーヴィス・カップの出場選手たち・・・・・。えっ。デーヴィス・カップ? そうねぇ、ピート・サンプラスが出るんならスティーブエルキント…
2005/08/16全米プロゴルフ選手権

全米プロ優勝/フィル・ミケルソンの単独インタビュー

たが、18番ではそんな気持ちでティショットが打てたんですね」 ミケルソン 「私は17番と18番の両方をバーディにしないと優勝できないと思っていました。トーマス・ビヨーンとスティーブエルキントンは共に
2003/03/28ザ・プレーヤーズ選手権

タイガーは36位、日本勢は大きく出遅れた!

:45am/S.フレッシュ/R.ガメス/S.ケンドール 7:10/11:55/D.ハート/S.シンク/K.トリプレット 7:20/12:05/G.デイ/S.エイムス/J.シンデラー 7:30/12:15
2012/04/25佐渡充高のPGA選手名鑑

佐渡充高が簡単解説!初めてのPGAツアー【第三十四回】

。※1949~57年までは第2次世界大戦の影響で開催されず。過去プレーオフは10回を記録。開催場所であるTPCルイジアナは、7,520ヤード、パー72のコースで、設計はピート・ダイとスティーブエルキントン
2016/07/26ヨーロピアンツアー公式

全米プロゴルフ選手権の知っておくべきアラカルト

。前回バルタスロールで「全米プロゴルフ選手権」が開催された2005年には、フィル・ミケルソンがトーマス・ビヨーンとスティーブエルキントンを1打差で退けて大会を制覇している。同年、同クラブは米国の歴史登録
2002/12/24マスターズ

2003マスターズからの招待状

ルビー、S.エルキントン ■2002年度全米プロ4位タイまでの選手 クリス・ライリー、フレッド・ファンク、ジャスティン・レナード ■2002年度米国男子ツアー賞金ランキング40位までの選手 ジェリー
2002/06/03ケンパーインシュアランス・オープン

米国男子ツアー「ケンパーインシュアランス・オープン」最終日

首位タイの10アンダーでスタートしたボブ・バーンズとボブ・エステス。特にツアー初優勝がかかるバーンズに期待が集中した。 ラウンド中盤にさしかかり、首位グループはこの2人にスティーブエルキントン
2006/04/26チューリッヒクラシック

日本も米国も男子ツアーはオージー(欧州勢)時代到来!?

、グレッグ・ノーマンとスティーブエルキントンの二人だけが、PGAツアーカードとメジャータイトルの両方を持っています。しかもエルキントンが11年前に全米プロで勝ったのが最後、アップルビーがその傾向を変える選…
2014/04/20PGAコラム

「チューリッヒクラシック」アラカルト

ルイジアナは7,399ヤードのパー72。2004年にピート・ダイの設計で(スティーブエルキントンもコンサルタントとして参加)、ニューオーリンズ西部のはずれに作られ、ミシシッピ川のデルタ地帯に沿った
2004/07/13

「両極端」なロイヤル・トゥルーンを制した者が勝つ!

。初日は午後スタート、2日目は早朝スタートとなっている。 その他の動きでは、スティーブエルキントンがフレッド・ファンク、フレッド・カプルス、トム・ワトソンに次いで出場辞退。代わりにジミー・グリーンが