2013/01/30サイエンスフィット

アウトサイドインが強いとこんなにロスをする!

といえます。今回は、ヘッドスピードに恵まれながらも、強いアウトサイドイン軌道に陥っている人が登場。アウトサイドインがどれほど大きなロスを生じさせているかを知り、その原因を探っていきます! ・前回受講時
2013/09/11サイエンスフィット

長尺で飛距離激増レッスン(1)

によって、単純に飛距離もアップするはずです。しかし、ビデオ分析の初見では、残念ながら大きなロスが見受けられますね。Vゾーンの上からクラブが入るアウトサイドイン軌道なので、軌道自体、ボールとフェースが
2013/09/18サイエンスフィット

長尺で飛距離激増レッスン(2)

模様は、PRGRチャンネル「楽園の練習場」にて動画でご覧いただけます! 今回の受講者は… アマチュアの7割の方が、アウトサイドインの軌道で振っています。これはフェースが開いてインパクトするのを、スイング
2013/05/08サイエンスフィット

掴まえようとするほど掴まらなくなる理由

軽く飛んでもいいはずです。左に出て、右に戻っている球筋からしても、インサイドアウトの軌道で振っていない感じです。実際、ビデオの分析では、Vゾーンの上からクラブが入っていて、アウトサイドインの軌道になって
2013/09/25サイエンスフィット

長尺で飛距離激増レッスン(3)

、これまであった大きなロスを軽減した上で、長尺ドライバーのメリットが生かされた結果なのです。7割のアマチュアが、大きなパワーロスの生じやすいアウトサイドインの軌道に陥っていることを考えると、多くの方に
2013/03/13サイエンスフィット

ショットの悪い癖はパットにも出る!

ダウンブロー。平均2.5度のアウトサイドイン。このデータから見ると、ダウンブローが理想となるアイアンは良いですが、ドライバーはアッパーブロー&インサイドアウトが理想。一方、パッティングのインパクトを
2014/05/21サイエンスフィット

隠れアウトサイドインを改善!

Vゾーンのど真ん中なのにアウトサイドイン軌道・・・?通常、ビデオの分析でスイング軌道を見る場合、後方からグリップの高さにカメラをセットします。これにより、Vゾーンを基準に、どこからクラブが下りている
2014/04/02サイエンスフィット

Aゾーンに行こう!(前編)

いる人は、アウトサイドインの軌道になっているので、同じスイングのままフェースを閉じて握れば、左に真っ直ぐ飛ぶか、あるいはフックになります。それでもまだスライスが出るようなら、もっとフェースをクローズに
2014/03/06堀尾研仁のスイング解析レッスン

第1回 ボールの曲がる原因を根本から直す!

スライスの原因ナンバーワン! アウトサイドイン軌道 アベレージゴルファーにとって、飛んで曲がらない球は大きな憧れ。けれども、自分の球がどうして曲がるのかが分からないまま、一生懸命練習している
2013/07/09フィッティングでゴルフは変わる

スライスの原因は、アウトサイドインではない!?

“思い込み”していませんか? 今回のテスターは、「ドライバーのスライスが多く出てしまう」という大塚さん。大塚さんは「アウトサイドインの軌道になりがちだから……」と、フィッティング前に自己分析していた
2013/03/06サイエンスフィット

アウトサイドイン撲滅のための集中練習法

ゴルフを始めてから、ボールが右にばかり行く方は要注意!そのまま我流で練習を続けると、いつしかアウトサイドインの軌道が定着してしまいます。今回は、なかなかボールを真っ直ぐに飛ばせないという初心者の方が
2015/07/27すぐできる!簡単ドリル

スイング軌道を正すステップドリル

体重移動の方向でスイング軌道が変わる 今回紹介するのは、極端なアウトサイドイン軌道、または極端なインサイドアウト軌道を、イントゥインのストレート軌道に近づけて、球筋を安定させるためのドリルです。方法
2019/09/12サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(前編)

プロレベルに達している人が、アウトサイドインの軌道でインパクトしていることは、まずありません。一方、アマチュアのおよそ7割がアウトサイドイン軌道に陥っていて、そこから抜け出せないまま、ゴルフから
2013/02/13サイエンスフィット

フェアウェイウッドのダフり恐怖症を克服!

動く逆体重のスイングになっています。そして、Vゾーンではかなり外からクラブが下りていて、アウトサイドインの打ち込むようなスイングになっていると思われます。 “科学の目”で原因解明! では実際
2019/12/05サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編)

分析では、アウトサイドイン&ダウンブロー軌道でインパクトしていて、飛距離のロスがとても大きいと言えます。テークバックでフェースが開かないようにコントロールできているので、大きくスライスすることはないの
2019/10/10サイエンスフィット レッスン

シャンクに潜むスイングの根本的問題を解決(前編)

アウトサイドイン軌道になっていることを疑うべきでしょう。つまり、アドレス時のボールとの距離ではなく、スイングの本質に大きな欠陥があるのです。 【受講者の悩み】 「このところ、ゴルフが絶不調です。ドライバーの飛距離
2019/10/24サイエンスフィット レッスン

シャンクに潜むスイングの根本的問題を解決(後編)

突発的なミスに思えるシャンクですが、そこにはスイングの根本的な問題が潜んでいることが多いものです。前回は、7割近くも左足体重になっていたアドレスを、左右5対5に修正し、アウトサイドイン軌道を軽減する
2019/09/26サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(後編)

ある人はいませんか?球がつかまらないのは、ずばり、アウトサイドイン軌道で振っているからです。スイングがカッコ悪いのもそのせいです。コツをつかめば、明日にでも抜け出せるはずなのに、多くのアマチュアがそこ
2012/08/01サイエンスフィット

ドライバーが全然飛ばない!アウトサイドインの典型

アウトサイドインに振っているのは明らかですね。ダウンスイングの入り口が高く、フォローがそれに比べて低いからです。擦るように当たっていて、ボールは右に出てから、スライス回転でさらに右へ。アベレージゴルファーの7割が
2019/06/27サイエンスフィット レッスン

万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(後編)

! シャフトクロスやオーバースイングがなくなり、アウトサイドイン軌道も改善されて、つかまった球が出るようになりました。何より、スイングの見た目がとっても美しくなりましたよ!今回のレッスンは、この先もずっと