2025/06/17全米女子プロ

「KPMG全米女子プロ選手権」日本人成績

(棄権)稲見萌寧 2023 2 笹生優花、8T 古江彩佳、39T 西村優菜、47T 畑岡奈紗 (予選落ち)西郷真央、野村敏京、渋野日向子、勝みなみ
2024/06/03全米女子オープン

笹生優花が日本勢初のメジャー2勝 歴史上は何人いる?

「全米シニアプロ選手権」 ■米女子ツアー複数回優勝を達成した日本人選手 岡本綾子(17勝)、宮里藍(9勝)、畑岡奈紗(6勝)、小林浩美(4勝)、野村敏京(3勝)、樋口久子(2勝)、福嶋晃子(2勝)、上田桃子(2勝)、笹生優花(2勝)
2023/09/08米国女子

笹生優花が21位発進 渋野と畑岡は出遅れ88位

出場の日本勢は3アンダー21位の笹生優花が最高位。5バーディ、2ボギーの「69」で回った。前年大会優勝のアリー・ユーイングらと並んでいる。 西村優菜と野村敏京がイーブンパーの69位。 午後にプレーした
2023/09/02米国女子

笹生優花11位浮上 渋野は44位に後退 畑岡1年5カ月ぶり予選落ち

と出遅れた畑岡奈紗は3バーディ、1ボギーの「70」で通算2アンダー86位に沈み、カットラインに2打及ばず昨年4月「ロッテ選手権」以来となる予選落ちを喫した。 勝みなみは同じ通算2アンダー、西村優菜はイーブンパー105位、野村敏京は118位でいずれも決勝に残れなかった。