2020/10/11全米女子プロ

笹生優花の盟友・世界712位が初メジャーで5位浮上

最大限に活用しました」と振り返った。 日本女子ツアーで活躍する19歳の笹生優花とともに2018年アジア大会では、フィリピン代表のチーム戦の金メダル獲得に貢献。個人戦では笹生が金、パグダンガナンは銅を
2020/10/10スタンレーレディス

14年間で競技短縮は7回 濃霧、台風…悪天候に悩まされる大会

のか…』と思って外に出たら風がビュービューいっていて。きのうよりも過酷なラウンドになると思っていた」と、一度は覚悟しながら中止決定に納得のようす。日中は休養に充てるという。 賞金ランキング1位の笹生
2020/10/07スタンレーレディス

“27ホール決戦”から1年 原英莉花は前年予選落ちのリベンジ

走る笹生優花、昨季賞金女王の鈴木愛が同組となった。 日本女子オープンで原への追撃が実らなかった小祝さくら、上田桃子らも出場。有村智恵は過去3勝をマークした好相性の試合となる。キム・ハヌル(韓国)は今季
2020/10/01日本女子オープン

マイペース小祝さくら メジャーの気負いは「頭にない」

は忘れていました。ほかの大会と同じ。あんまりメジャーっていう感じは頭になく、プレーしていました」。首を傾げながら、ゆっくりと言った。 同組の飛ばし屋・笹生優花(19)の打球音が響いても、同じく同組の古
2020/09/20デサントレディース

古江彩佳がプレーオフ制しツアー2勝目

さいきが入った。通算9アンダー5位にささきしょうこ、宮田成華、酒井美紀が並んだ。 4打差を追って出た鈴木愛は「71」で、ツアー2勝の笹生優花、稲見萌寧、仲宗根澄香とともに通算8アンダー8位だった。 34
2020/09/19デサントレディース

笹生優花が新ドラコン女王 270ydを記録

◇国内女子◇デサントレディース東海クラシック 2日目(19日)◇新南愛知CC美浜コース(愛知)◇6456yd(パー72) 大会恒例の「ドライビング女王コンテスト」が行われ、初挑戦の笹生優花が優勝
2020/09/19デサントレディース

ルーキー古江彩佳と東浩子が首位 鈴木愛は4差5位に後退

などして後退した。 稲見萌寧、酒井美紀、宮里美香、金澤志奈、有村智恵ら7人が通算6アンダー7位。 2週連続優勝を目指す永峰咲希は通算4アンダー19位。今季5戦2勝の19歳・笹生優花は通算3アンダー26位で最終日に臨む。
2020/09/18日本シニアオープンゴルフ選手権競技

小山内護、パー5で+3にボヤキ「笹生優花がうつっちゃったよ…」

がうまくいかない。 「(女子プロの)笹生優花がうつっちゃったよ。あいつもロングが獲れないからなぁ」と、ジャンボ邸に出入りする後輩を引き合いに出し、「2オンを狙ってアプローチが寄らないところに行っちゃう