2023/12/21GDOEYE

30年の歴史に幕 “坂田塾”はゴルフ界に何を残したのか

、坂田自身が執筆活動で得た資金も注ぎ込んで、子どもたちからは一切お金を受け取らない画期的なゴルフ塾だった。一時は熊本、札幌、福岡、東海、船橋、神戸と全国6校まで拡大し、古閑美保や上田桃子、りつ子、安田祐
2023/11/17国内女子

予選落ちの宮澤美咲、植竹希望はシード逃す

アンダー25位 48位 金澤志奈/3アンダー36位 49位 りつ子/3アンダー36位 50位 堀琴音/7アンダー6位 51位 濱田茉優/予選落ち 52位 脇元華/6アンダー10位 53位 宮澤美咲
2023/09/17国内女子

岩井明愛が完全Vで涙のツアー2勝目 小祝さくら3戦連続2位

で、3戦連続2位で終えた。 5月「ブリヂストンレディス」以来、今季4試合目の国内ツアーとなったホステスプロの西村優菜はイ・ミニョン(韓国)、りつ子、西郷真央と並ぶ通算12アンダー3位。 メルセデスランク2位の山下美夢有は「72」と伸ばせずに稲見萌寧、鶴岡果恋らとともに通算10アンダー13位で終えた。
2023/09/16国内女子

岩井明愛が単独首位で最終日へ 古江彩佳は予選落ち

有、稲見萌寧、鶴岡果恋、イ・ミニョン(韓国)が続いた。前年大会覇者の尾関彩美悠、西郷真央、小祝さくら、木村彩子、桑木志帆、りつ子が9アンダー6位で並んだ。 5月「ブリヂストンレディス」以来、今季4
2023/08/30国内女子

山下美夢有が2週ぶり復帰 ポイントランクのトップ5が集結

メジャー「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」(9月7日~/長崎・パサージュ琴海アイランドGC)を控え、山下の状態を含めたランク上位陣の仕上がりも気になるところ。山下は初日、申、りつ子と同組で
2023/08/10国内女子

吉田優利がコーセーとスポンサー契約

てプレーする。 <女子プロゴルファー契約選手> 有村智恵、金田久美子、河本結、北田瑠衣、木戸愛、香妻琴乃、斉藤愛璃、原江里菜、松田鈴英、松森彩夏、森田遥、安田祐香、吉田優利、りつ子
2023/06/25国内女子

申ジエが逆転で今季2勝目 節目のツアー30勝に到達

のアプローチを外して惜敗した。 通算12アンダー3位に菊地絵理香。通算11アンダー4位に吉田優利、小祝さくら、菅沼菜々、りつ子、濱田茉優、サイ・ペイイン(台湾)の6人が並んだ。 岩井と並んで首位で出
2023/06/11国内女子

岩井千怜が完全Vで今季2勝目 双子で全英切符も

に阿部未悠、川岸史果、りつ子、永井花奈の4人が続いた。 ローアマチュアは通算9アンダーの15位で終えた寺岡沙弥香。馬場咲希(代々木高)は通算イーブンパーの49位だった。
2023/06/09国内女子

岩井千怜が首位堅持 4打差に脇元華 渋野は予選落ち

りつ子、宮澤美咲が並んだ。 大会を主催するサントリーとスポンサー契約を結ぶアマチュアの馬場咲希(代々木高)はこの日2バーディ、1ボギー「71」で回り、三ヶ島かな、菊地絵理香、河本結らとともに通算1
2023/05/31国内女子

山下美夢有が史上3人目の3週連続Vに挑戦

人目の3週連続優勝がかかる。昨季年間女王で今季もメルセデスランキング1位を快走する勝負強さを再び発揮できるか。初日は神谷そら、りつ子と同組になった。 ヨネックスとクラブ契約を結ぶ岩井明愛や岩井千怜
2023/04/28国内女子

36歳の誕生日に涙の首位発進 吉田弓美子「私も頑張る」

、もがき苦しむ心を支えてくれたのは、ともにツアーを戦ってきた同級生の存在だった。「今シーズンは穴井詩ちゃんが勝ったし、りつ子さん、有村智恵ちゃん、服部真夕ちゃん、原江里菜ちゃん。みんな、つらい時期も
2023/04/14国内女子

申ジエが首位発進 1差に岩井明愛 有村智恵32位

単独首位発進を決めた。 1打差の2位にツアー初優勝を目指す岩井明愛。4アンダー3位に菅沼菜々、安田祐香、黄アルム(韓国)が並んだ。 3アンダー6位に地元・熊本出身のりつ子、岩井千怜、高橋彩華ら6人。