2019/10/13スタンレーレディス

黄アルムがツアー初の無観客短縮決戦制す 渋野日向子は6位

ですよ」と笑顔で語った。 2打差の通算6アンダー2位に菊地絵理香、武尾咲希、篠原まりあ、アマチュアの星川ひなの(日大2年)の4人。渋野日向子はこの日ベストスコアの「32」をマークし、イ・ボミ(韓国)、稲見萌寧、りつ子、森田遥、全美貞(韓国)と並んで、通算5アンダー6位に入った。
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了

1回時点の優先順位) 1/渋野日向子(1) 2/ペ・ソンウ(3) 3/河本結(2) 4/稲見萌寧(14) 5/吉本ひかる(4) 6/S.ランクン(7) 7/りつ子(6) 8/宮里美香(5) 9/浅井
2019/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

渋野日向子は上田桃子らと予選同組 “女子プロ日本一”決定戦に畑岡奈紗は初出場

、米ツアー10勝のフォン・シャンシャン(中国)と予選ラウンドをともにする。トップと約2500万円差の賞金ランク4位で14、16年大会覇者の鈴木愛は2年ぶりの賞金女王へ、高額賞金大会で一気に申との差を詰めたい。りつ子、ペ・ソンウ(韓国)とのグループでスタートする。
2019/08/17NEC軽井沢72

熱狂のV争い 渋野日向子が紡ぐ新たなストーリー

の3連続バーディにつなげて首位を争った。 過密日程の中をプレーする凱旋2連戦。前週の発熱こそ引いたが、咳が止まらず夜中に目が覚める日があるという。同組選手に気を遣い「(りつ子さんの打つ前にめっちゃ
2019/07/28センチュリー21レディス

19歳の稲見萌寧が涙のツアー初優勝

優勝を挙げて涙を流した。稲見はあす29日が20歳の誕生日。 通算8アンダー2位にイ・ナリ(韓国)と青木瀬令奈が並んだ。通算7アンダー4位にりつ子、臼井麗香。通算6アンダー6位に葭葉ルミがつけた。 2週
2019/07/14ニッポンハムレディス

S.ランクンがツアー初優勝 2位に河本結と稲見萌寧

岡山絵里は、りつ子、ジョン・ジェウン(韓国)と並んで通算11アンダーの4位で終えた。 前週「資生堂アネッサレディス」でツアー2勝目を飾った渋野日向子は通算10アンダーの7位。首位を2打差で追ったイ
2019/07/12ニッポンハムレディス

タイの19歳ランクンが単独首位 1打差に河本結

の3人が並んだ。 6アンダー7位にりつ子とジョン・ジェウン(韓国)。2週連続優勝を狙う賞金ランク2位の渋野日向子は5アンダー9位につけた。首位から出た青木瀬令奈は「74」とスコアを落とし、11位に
2019/06/13宮里藍サントリーレディス

イ・ボミ「順位を考えるとプレッシャーに」29戦ぶり3位発進

)獲得にプレッシャーもかかる。 2日目はインコースからりつ子、松田鈴英と同組で午前7時57分スタート。「優勝とかトップ10とかは考えていない。順位とかを考えるとプレッシャーになる。1日ずつしっかりといいプレーをしたい」と表情を引き締めた。(神戸市北区/玉木充)
2019/06/05ヨネックスレディス

帰国組の比嘉、勝、鈴木ら欠場 前週初Vの原英莉花が出場

アンダーで逃げ切り、2016年以来のツアー通算18勝目に涙した。初日は渋野日向子、りつ子とともにティオフする。 前週の海外メジャー「全米女子オープン」出場組は賞金ランク1位の申ジエ(韓国)が欠場する
2019/06/02リゾートトラストレディス

“ジャンボの愛弟子” 原英莉花が初優勝 PO制して涙

、まずは1勝できました、と報告したい」と言葉にした。 単独首位から出たアマチュアの古江彩佳は「70」でプレー。河本結と並んで通算12アンダーの3位に終わった。 通算10アンダー5位に穴井詩と小祝さくら。通算9アンダー7位に浅井咲希、丹萌乃、りつ子の3人が並んだ。
2019/06/01リゾートトラストレディス

アマチュア古江彩佳が首位で最終日へ 1打差に河本結

。 通算7アンダー5位にりつ子とペ・ソンウ(韓国)の2人。通算6アンダー7位にアマチュア西村優菜、小祝さくら、丹萌乃、穴井詩が並んだ。 【アマチュアのツアー優勝】 1973年「トヨ
2019/05/12ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

20歳・渋野日向子がメジャーでツアー初優勝 涙の大会史上最年少V

差2位にペ・ソンウ(韓国)がつけ、通算7アンダー3位に穴井詩。通算5アンダー4位にアマチュア吉田優利(日本ウェルネススポーツ大)とりつ子が並んだ。 通算4アンダー6位にペ・ヒギョン(韓国)、永井花奈
2019/05/11ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

渋野日向子とペ・ソンウが首位 アマ吉田優利3位

穴井詩がつけた。 三ヶ島かなは通算5アンダー5位。柏原明日架、辻梨恵、りつ子、オ・ジヒョン(韓国)の4人が通算4アンダー6位とした。前年覇者の申ジエ(韓国)は通算2アンダー12位で3日目を終えた。
2019/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

ペ・ソンウが首位キープ 19歳アマ・吉田優利が2位に浮上

うまく流して最終日は攻撃的にいきたい」とドライビングレンジへ向かった。 1打差の2位で追うのは、アマチュアの吉田優利(日本ウェルネススポーツ大1年)と、渋野日向子、りつ子の3人。予選会を突破して今年の
2019/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

25歳ペ・ソンウが首位発進 1打差に三ヶ島かな、申ジエら

から参戦する日本ツアーにも慣れた様子だ。「残りの3日間、頑張っていきたい」と2日目に向けて意気込んだ。 1打差の3アンダー2位に前年覇者の申ジエ(韓国)、三ヶ島、りつ子、佐伯三貴、柏原明日架、大出瑞月
2019/05/04パナソニックレディース

鈴木愛とイ・ミニョンが首位 3打差に20人の大混戦

(いなみ・もね)、永井花奈、大城さつき、黄アルムの4人。通算7アンダーの7位に勝みなみ、りつ子、福田真未の3人が続いた。 通算6アンダーの10位には横峯さくら、新垣比菜、小祝さくら、原江里菜、アマチュアの