2019/11/01マイナビABC選手権

岩田寛が首位キープ 後続に2打差

(韓国)デービッド・ブランスドン(オーストラリア)が続いた。 通算7アンダー5位に賞金ランキング2位の今平周吾、竹谷佳孝、出水田大二郎、阿久津未来也ら6人が並んだ。 小平智は通算3アンダーの33位。前年
2019/09/15ANAオープン

浅地洋佑がツアー最多5人のプレーオフを制す

・チャルングン(タイ)の3人。11位スタートの石川は6バーディ、1ボギーの「67」と伸ばしたが、プレーオフ進出には2打届かなかった。 通算13アンダーの9位に今平周吾、正岡竜二、池村寛世、竹谷佳孝、ハン
2019/09/14ANAオープン

時松隆光とカーミスが首位に並ぶ 石川遼は11位に後退

イーグル7バーディ、1ボギー、この日のベストスコア「64」をマークした正岡竜二、ガン・チャルングン(タイ)、スンス・ハン(米国)。通算11アンダーの6位に、昨季賞金王の今平周吾、竹谷佳孝、嘉数光倫が続いた
2019/05/29ツアーギアトレンド

三菱ケミカルの新作シャフト「ディアマナ ZF」を発見

モデルで、手元側が硬いディアマナ BFと、先端が硬くミート率を高めるディアマナ DFの特徴をあわせることで「飛距離の要素も出せた」と話した。 竹谷佳孝が開幕戦から同モデルのプロトタイプを使用。関係者によれ
2019/03/01ニュージーランドオープン

時松隆光が2位で週末へ 市原弘大、竹谷佳孝も好位置キープ

(ニュージーランド)ら5人が名を連ねた。通算8アンダー8位には竹谷佳孝が続いている。 そのほかの日本勢は、通算6アンダー15位に片岡大育、通算5アンダー22位に竹安俊也、通算4アンダー27位に星野陸也
2019/02/28ニュージーランドオープン

時松隆光が首位発進 市原弘大は2打差4位

5位に竹谷佳孝ら4人。さらに1打差の4アンダー9位には、堀川未来夢ら16人が並ぶ混戦模様となっている。 アジアと豪州ツアーの共催試合には、大会とパートナーシップ契約を結ぶ日本ツアーからも20選手がエントリー。試合はプロ1人とアマチュア1人がチームを組むプロアマ戦も同時進行で行われている。
2019/01/04

石川遼は選手会長2年目 副会長に今平周吾と池田勇太

活動に期待を寄せた。 <2019年度ジャパンゴルフツアー選手会理事・監事> 会長/石川遼 副会長/池田勇太、今平周吾 理事/深堀圭一郎、宮本勝昌、藤田寛之、小田孔明、近藤智弘、宮里優作、重永亜斗夢、市原弘大、片岡大育、竹谷佳孝、堀川未来夢、秋吉翔太、Y.E.ヤン、I.J.ジャン 監事/貞方章男
2018/11/16ダンロップフェニックス

グリジョが首位に浮上 松山&石川は33位

4バーディ、ボギーなしの「67」で回り通算8アンダーの首位に上がった。 稲森佑貴が1打差の2位、堀川未来夢、竹谷佳孝、スンス・ハン、パク・サンヒョン(韓国)が通算6アンダーの3位につけた。 大会3連覇
2018/07/27ISPSハンダマッチプレー選手権

塩見好輝、大堀裕次郎、星野陸也らが3回戦へ

寛世ら注目の若手も3回戦に駒を進めた。 深堀圭一郎、竹谷佳孝のベテラン勢、歴代賞金王のキム・キョンテ(韓国)も2回戦を突破した。 3回戦以降はシード選手も加わり、9月5日~9日に開催する。
2018/07/26ISPSハンダマッチプレー選手権

23歳の阿久津未来也 大学の先輩・宮本勝昌から大金星

受けた。「きょうのゴルフは良かったね。あした負けたら承知しないよ」。2回戦の相手は、アンジェロ・キュー(フィリピン)を破って1回戦を突破した竹谷佳孝。期待を寄せてくれた大先輩のためにも、負けられない戦いが続く。(埼玉県鳩山町/塚田達也)
2018/05/31日本ツアー選手権森ビル杯

重永亜斗夢とキム・ヒョンソンが首位発進 石川遼は出遅れ

は同郷・熊本の秋吉翔太がツアー初優勝を飾った。再び重永の番が巡ってきたかとも思えるが、「まずは予選通過」と目標は堅実だ。 1打差の2位に2014年大会覇者の竹谷佳孝のほか、2週前の「関西オープン」で
2018/05/24ミズノオープン

竹谷、香妻、松村が首位発進 石川遼は65位

◇国内男子◇~全英への道~ミズノオープン 初日(24日)◇ザ・ロイヤル ゴルフクラブ(茨城県)◇8007yd(パー72) ツアー2勝目を狙う竹谷佳孝が4バーディ、ノーボギーの「68」。4アンダーで
2018/04/26中日クラウンズ

星野陸也が首位発進 小平智と石川遼は21位

リーダーボードトップに立った。星野は6バーディ、1ボギーでプレーし、「パナソニックオープン」に続く2週連続の首位発進を決めた。 4アンダーの3位に今平周吾、横尾要、浅地洋佑、竹谷佳孝、ブレンダン
2017/11/26カシオワールド

近藤共弘、星野英正、深堀圭一郎らがシード喪失

龍一(特別保障制度申請中)、カート・バーンズ、竹谷佳孝(優勝による複数年シード保持)、岩本高志、ハン・リー、スコット・ストレンジ、チャプチャイ・ニラト、星野英正、J.B.パク、増田伸洋、平塚哲二
2017/10/13日本オープン

池田勇太が首位浮上 石川遼は予選落ち

は「いいね、それ」と早くも興味を示した。 後続グループは大混戦。通算4アンダーの2位に、パク・サンヒョン(韓国)、竹谷佳孝、藤本佳則、浅地洋佑の4人。通算3アンダーの6位に、賞金ランキング2位の小平智
2017/08/17ネスレマッチプレーレクサス杯

宮本勝昌は前年覇者に完勝 2回戦は因縁の久保谷健一

的にも追い詰めた。 2回戦の相手は、竹谷佳孝を2UPで破った大会初出場の久保谷健一。4月「パナソニックオープン選手権」ではプレーオフを戦い、1ホール目の1打目にOBを叩く自滅で優勝をさらわれた因縁の