2021/12/30

ARIGATO 2021年ベストショット3選【和田慎太郎】

プロフェッショナルが選んだ今年の3枚。最終回は和田慎太郎カメラマン編。 <アジアパシフィックダイヤモンドカップ3日目 杉原大河> 先輩カメラマンに褒められた忘れられない一枚。 本当にうれしかった…
2021/11/19ダンロップフェニックス

秋吉翔太が単独首位浮上 1打差2位に古川雄大

「VISA太平洋マスターズ」を制した谷原秀人は通算4アンダー21位。賞金ランキングトップで大会連覇がかかる金谷拓実は通算2アンダー31位につけた。 首位から出た市原弘大は「78」と崩れて通算1アンダー38位に後退した。 プロデビュー戦の杉原大河は「80」とし、通算6オーバー77位で予選落ちした。
2021/11/18ダンロップフェニックス

市原弘大と秋吉翔太が首位発進 賞金トップ金谷拓実45位

打差3位に永野竜太郎。6アンダー4位にT.ペクとH.リーが並んだ。賞金ランキング2位の木下稜介が5アンダー6位。 プロデビュー戦の杉原大河は6バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「68」でプレー。前週に
2021/11/16ダンロップフェニックス

金谷拓実は賞金王へラストスパート 杉原大河がプロデビュー

位の大槻智春はともに前年、プレーオフ進出に1打及ばず3位だった。 東北福祉大4年の杉原大河は前週大会でトップ10入りし(8位)、ツアープレーヤーであれば今大会に出場できることから、急きょプロ転向。金谷
2021/11/14VISA太平洋マスターズ

42歳谷原秀人が5年ぶり通算15勝目 2位金谷は賞金トップに

地隆寛は前週優勝の浅地洋佑、トッド・ペク、久常涼と並んで通算3アンダー4位だった。 杉原大河(東北福祉大)は、堀川未来夢と並ぶ通算2アンダー8位でアマチュア最後の試合を終えた。 ディフェンディングチャンピオンの香妻陣一朗は通算6オーバー32位に終わった。
2021/11/13VISA太平洋マスターズ

谷原秀人が大会2勝目へ2打差首位 金谷拓実と幡地隆寛が2位

アマチュアとプロでの同一大会制覇を逆転で狙う。 通算3アンダー4位に今季下部AbemaTVツアーで賞金王を戴冠した久常涼、アマチュアの杉原大河(東北福祉大4年)、木下裕太、比嘉一貴が続いた。 今大会のディフェンディングチャンピオンの香妻陣一朗は通算3オーバー22位とした。
2021/11/12VISA太平洋マスターズ

ドバイか日本か 悩み抜いた杉原大河と米澤蓮の“アマ最終戦”

の一報。日本でインターネット中継にかじりついた杉原大河と米澤蓮(ともに東北福祉大)の2人も、ドバイで中島とタイトルを争っている可能性があった。 大学卒業を控え、来年からプロゴルファーとしてのキャリアを…
2021/11/12VISA太平洋マスターズ

首位は金谷拓実と幡地隆寛 木下稜介は薄氷の予選通過

(オーストラリア)、時松隆光、アマチュアの杉原大河(東北福祉大4年)が続いた。 2020年大会覇者の香妻陣一朗は通算3オーバー24位。直近2季で賞金王を戴冠した今平周吾は通算6オーバー50位。 賞金ランキング
2021/11/09VISA太平洋マスターズ

初V続く御殿場決戦 賞金ランク1位・木下稜介のリベンジは

迫った。今週は米澤蓮が3年連続、杉原大河が2年連続の大会出場。東北福祉大の学生トップアマが虎視眈々と成り上がりのチャンスをうかがう。 石川遼は写真週刊誌「FLASH」で米下部ツアー2次予選会から帰国後の自主隔離期間中の行動について報じられたことを受け、出場を辞退した。
2021/11/02マイナビABC選手権

マネーキングへの道 木下稜介、星野陸也ら賞金トップ4が復帰

・ジュンゴン(韓国)は母国の兵役期間中で欠場。18年大会王者の木下裕太、17年の小鯛竜也らが歴代王者として出場する。 1日(月)に行われた月曜予選会を杉原大河(東北福祉大4年)がトップ通過して本戦にエントリー。アマチュア旋風が再び吹き荒れても不思議ではない。
2021/10/15日本オープン

池田勇太が日本オープン3勝目へ首位タイ 小平智ら1打差

で予選を通過。2020年大会5位でローアマを分け合った杉原大河(東北福祉大)は2オーバー79位、河本力(日体大)は4オーバー91位でともに2日間で姿を消した。 前週「ブリヂストンオープン」でツアー初優勝した杉山知靖も6オーバー102位で週末へ進めなかった。
2021/10/07石川遼 everyone PROJECT Challenge

桂川有人が単独首位で最終日へ /男子下部

、尾崎慶輔、森本雄、藤島豊和の4人がつけた。 初日首位発進したアマチュアの杉原大河(東北福祉大4年)は「70」でプレーし、通算6アンダー6位から逆転優勝を狙う。