2009/12/04ゴルフ日本シリーズJTカップ

【GDO EYE】矢野東、最後の最後で痛恨の2ペナ

「ゴルフ日本シリーズJTカップ」2日目の終盤まで、丸山茂樹と並び首位争い演じていた矢野。だが、通算4アンダーの単独首位で迎えた最終18番を終えて、急に矢野の名前がトップから消える。スコア表示には…
2011/04/24つるやオープンゴルフトーナメント

近藤共弘が3年ぶり勝利!石川は15位タイ

アンダー単独4位に矢野が入った。そして石川遼は、最終日に2ストローク伸ばして、通算10アンダーの15位タイに終わっている。 〈3年ぶり優勝の近藤。終わってみれば、ぶっちぎり〉 2日目に抜け出した近藤…
2009/09/23サイエンスフィット

今回の成果「つかまったインパクトで飛距離がアップ!」

2500くらいで、矢野選手などは1000回転台なんです。このスピン量の多さに、ショットが安定しない原因があるといって間違いない。 開きすぎたフェース角 ランが出ず、飛距離が伸びていないのも、このバック
2008/02/11

パールオープン貫禄Vの矢野東、目指すは米ツアー

ホールアウト。 最終組の矢野は、15番まで13アンダーとしていたが、16番パー3でグリーン右手前の池を意識し過ぎた余り左奥に外し、そこから10mに載せたものの3パットでダブルボギーとしてしまう。一気に2位との…
2002/12/26

世界で活躍する日本選手たち

鴻樹 425位 聡 440位 星野英正 441位 立山光広 467位 矢野 479位 堺谷和将 488位 兼本貴司 495位 ★USPGAツアー 賞金ランキング (2002年 全日程 終了
2008/12/25

主役たちが大活躍! 男子ツアー復興へ向け意義深い1年に

。 シーズンも後半戦を迎えると、にわかに賞金王争いも過熱さを帯び始める。例年、候補に上げられる片山、谷原秀人が順調に賞金を重ねる中、そこに矢野が参入。9月の「ANAオープン」で今季初勝利を挙げると、翌月の…
2009/10/21サイエンスフィット

今回の成果「スピン量半減!飛距離が10ヤードアップ!!」

、ちょっとした問題があるのかもしれません。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間のデータも、初見どおり。限りなくストレートに近いインサイドアウト軌道で、レベルブロー。スイングプレーンは絶好調時の矢野プロと
2010/02/08プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちのバンクーバー

“スキーの革命児”だ。 同い年ということも手伝って意気投合し、友情を暖めてきたのは皆川さんに負けず劣らずのイケメンゴルファー、矢野。ますます絆が深まったのは一昨年だった。矢野が片山晋呉と最後まで賞金王を…
2014/05/21サイエンスフィット

隠れアウトサイドインを改善!

をできるだけ抑えて、体の回転で振ることに徹した方が、うまく振れるタイプなのです。 リストターンタイプのプロと比較 リストターンタイプのプロ(写真右、矢野プロ)のフォローを見てみると、腰が完全に開く前
2013/05/15サイエンスフィット

突然、不安定になる人はココを疑え!

ことで、フェースが大きく開いて、さらにクロスしてヘッドが落ちます。ダウンスイングではクラブが寝て大きくフェースが開いたものを、リストワークで巧みに調整している感じですね。(右写真は矢野プロ) 実は
2015/07/10ミュゼプラチナムオープンゴルフトーナメント

16年目の矢野東 気づいた“集中力”の大切さ

連日のバーディ合戦となった国内男子ツアー「ミュゼプラチナムオープン」2日目。38位から出たプロ16年目の矢野が7バーディ、ノーボギー「64」でプレーし、首位と4打差の6位にジャンプアップ。後半イン…
2008/10/14

今田、片山らは変動なし/男子世界ランキング

/110位(14ランクアップ) 矢野/キヤノンオープン 9位/116位(変動なし) 甲斐慎太郎/キヤノンオープン 棄権/136位(3ランクアップ) 星野英正/キヤノンオープン 予選落ち/147位(2
2018/10/24マイナビABC選手権

復帰5戦目で初の予選通過 矢野東が来季シードを得る条件

カ月ぶりにツアー復帰した矢野が、スポンサー契約を結ぶマイナビ主催のホスト大会に2年ぶりに帰ってきた。前週の「ブリヂストンオープン」では、復帰から5試合目で初めての予選通過(37位タイ)。「もう痛みは…
2010/06/09サイエンスフィット

今回の成果「ロングアイアンが苦手!その根本的な問題を究明!」

一員として、ツアーの第一線で活躍する矢野プロも、ボールを挟んだ基本練習を実践しています。アドレスの力感は、いつも狂いやすいもの。絶えず再確認することで、理想のスイングをキープしているのです。基本を侮らず、スイングを磨いていけば、さらなる高みに挑む夢もまたグッと膨らんでくることでしょう!