2015/01/07サイエンスフィット

初心者はグリップと体の回転を覚えよう!

コツを覚えて意識を改めれば、すぐに開眼できますよ。松尾さんも初心者の典型的なケースです。当てようとするから、体の動きが悪くなってしまうのです。(右写真は矢野プロ) 当てようとすれば、体が止まります
2009/07/10The Barclaysスコットランドオープン

R.グリーンが単独首位! 矢野東は大きく出遅れ

(北アイルランド)は、1アンダーの52位タイ。アーニー・エルス(南アフリカ)、ロス・フィッシャー(イングランド)、アンヘル・カブレラ(アルゼンチン)らは28位タイに並んでいる。日本から参戦している矢野は6オーバーと崩れ、1…
2009/10/29マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント

【GDO EYE】矢野東、「ピンに近づけない」で首位発進!

昨年は2勝を挙げて賞金ランキング2位。今年、さらなる躍進が期待されていた矢野だったが、今季は国内ツアー17試合を戦ってトップ10入りは僅かに3回と、不本意な成績が続いている。 「あれこれ、本当に
2013/07/03サイエンスフィット

トップボールが止まらない!?

できるはずです。 インパクト時の右ももの位置に注目! まずは、プロのインパクトを見てみましょう(写真は矢野プロ)。特に、右もものポジションに注目してください。プロのインパクトでは、アドレス時のグリップ
2009/02/17

石川遼が67位に後退!マッチプレー出場は神頼み!?

・アジアンツアーメイバンクマレーシアオープン21位/40位(1ランクダウン) 石川遼/出場せずオープンウィーク/67位(3ランクダウン) 今田竜二/出場せずオープンウィーク/73位(1ランクダウン) 矢野
2008/09/21ANAオープンゴルフトーナメント

矢野東が片山晋呉らを振り切り、3年ぶりの勝利!

徐々に上昇していった。 首位の矢野を3ストローク差で追う片山晋呉は、1番スタートホールで幸先よくバーディを奪う。対する矢野は、2番でボギーを叩き、早くも差は1ストロークに縮まった。しかし、「パーオンし
2002/04/27つるやオープンゴルフトーナメント

若手で注目の矢野東が優勝争いに加わってきた

国内男子ツアー「つるやオープン」の3日目、上位に立っていた藤田寛之、堺谷和将の2人がスコアを伸ばせず混戦になってきた。 この日スコアを伸ばし大会を盛り上げたのは24歳の矢野だった。4アンダー7位
2009/06/10日本プロゴルフ選手権大会

【GDO EYE】矢野東、国内・海外とメジャー2連戦に臨む

」出場を控え、調整と体調管理に努めるためだ。 一方、同じく「全米オープン」に出場する矢野。今年が初めての同大会挑戦となり「目標としていた試合だし、初めての世界なので、来週はすごく楽しみですね」と目
2009/11/25カシオワールドオープンゴルフトーナメント

「悔しさではなく残念」米国から戻った矢野東がカシオOPに出場

今年6月に開催された「全米オープン」で、決勝ラウンドに進出した矢野が、その権利で得た米国ツアー2010年の出場資格を獲得するため、セカンドクオリファイに挑戦した。そのセカンドを通過し、ファイナル
2015/06/25ISPSハンダグローバルカップ

ベテランのQT組 広田悟、矢野東が首位タイ発進

国内男子ツアー「ISPSハンダグローバルカップ」が25日(木)、山梨県のヴィンテージゴルフ倶楽部で開幕。5人が並ぶ5アンダーの首位に、今季の賞金シード圏外から出場の広田悟、矢野が入った。 昨年末の
2008/09/21ANAオープンゴルフトーナメント

矢野東、“ゴルフバカ”と化して勝利を掴む

「ANAオープンゴルフトーナメント」2日目に首位タイに並び、最後までその座を譲ることなく3年ぶりの勝利を挙げた矢野。片山晋呉と最終組を共にした最終日も、臆することなくスコアを伸ばし、4ストローク差
2011/04/24つるやオープンゴルフトーナメント

矢野東はショートパットに3度泣く

兵庫県の山の原ゴルフクラブ 山の原コースで行われた国内男子ツアー第2戦「つるやオープンゴルフトーナメント」最終日、3年ぶりの優勝を狙った矢野は「68」にとどまり、通算14アンダーの単独4位に終わっ
2009/04/16東建ホームメイトカップ

石川遼、パットが決まらずイライラ!

国内男子ツアー2009年の開幕戦「建ホームメイトカップ」初日。「マスターズ」から帰国し参戦する石川遼は、12時40分に10番ホールからスタートした。同伴競技者は昨年賞金ランキング2位の矢野
2011/07/27サイエンスフィット

ナナメ・ヒットの典型的スライスはこう直せ!!

ゴルファーの多くは、ハーフバックからすでに大きくフェースが開いてしまうんです。ハーフバックでフェースが開いていない状態とは、写真の矢野プロのようにフェースの向きが、前傾した上半身と平行です