2021/03/03女子プロレスキュー!

3パットを減らす3つの距離感ドリル 斉藤愛璃

「3パット撲滅」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーFさんの悩み】 「10m以上のロングパットが残ると、3パットばかり…。距離感を養うには、どのような練習をすれば良いですか?」 【斉藤愛璃
2021/02/24女子プロレスキュー!

左足上がり・下がりを改善!アプローチ攻略法 斉藤愛璃

、どうすれば良いですか?」 【斉藤愛璃のレスキュー回答】 左足上がりと左足下がりの傾斜は、それぞれ起こりやすいミスに応じた打ち方が求められます。それほど難しい内容ではないので、一度覚えれば習得できます
2021/02/17女子プロレスキュー!

冬芝でもダフらない!アプローチ攻略法 斉藤愛璃

「冬の薄芝でのアプローチ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーTさんの悩み】 「冬の期間、芝の薄いライからのアプローチが苦手です。うまくボールにコンタクトするにはどうすれば良いですか?」 【斉藤
2021/02/10女子プロレスキュー!

クラブを縦に使う本当の理由 斉藤愛璃

「アイアンの方向性アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーGさんの悩み】 「アイアンショットが左右に曲がり、安定しません。方向性を高めるにはどうすれば良いですか?」 【斉藤愛璃のレスキュー回答
2021/02/03女子プロレスキュー!

7番で100ydを打つ練習のメリット 斉藤愛璃

効果的な練習法はありますか?」 【斉藤愛璃のレスキュー回答】 ミドルアイアンの距離感を作るには、腕に頼った“手打ち”のスイングでは不可能と言えます。“手打ち”で打ち分けられるのはショートアイアンまで。7
2021/01/27女子プロレスキュー!

「どっしり構える」の具体策とは? 斉藤愛璃

か?」 【斉藤愛璃のレスキュー回答】 私は、ボールが曲がる主な原因を、体の軸ブレだと考えています。スイング中に右や左に体がブレることで、スイングプレーンがいつもの軌道から外れ、インパクト時のフェース
2021/01/20女子プロレスキュー!

3つのクラブの使い方で飛距離アップ♪ 斉藤愛璃

「練習法をご紹介します」斉藤愛璃プロ登場♪ 今回からアベレージゴルファーの悩みをレスキューしてくれるのは、今季でプロ10年目を迎える斉藤愛璃プロ。誰もが抱くショットやパットの悩みに応え、彼…
2018/10/30

アン・シネがセカンドQT出場 森田理香子は欠場

地区にはほかに藤田光里、松森彩夏、松森杏佳、小滝水音、諸見里しのぶらがエントリーした。 B地区(埼玉県・こだまゴルフクラブ )では福嶋浩子、工藤遥加、斉藤愛璃、C地区(三重県・伊勢カントリークラブ)は
2018/04/27サイバーエージェントレディス

新垣比菜と永井花奈が首位 1打差3位にイ・ボミ

し、20歳の永井花奈と並んで首位発進を切った。 1打差の4アンダー3位タイに、イ・ボミ(韓国)、笠りつ子、吉田弓美子、斉藤愛璃の4人。イは今季の自己ベスト「68」をマークし、首位争いに加わった。 3
2017/07/06ECCレディス

石川明日香が堅首でツアー2勝目に前進/ステップアップ2日目

、鎌田ヒロミ、竹山佳林の3人が並んだ。 通算イーブンパーの8位に豊永志帆、中山三奈、斉藤愛璃の3人。前週優勝の現役女子大生チャン・ウェイウェイ(中国)が2バーディ、2ボギーの「72」でプレーして通算1オーバーとし、初日21位…
2017/03/04ダイキンオーキッドレディス

怪物の娘・川岸史果 初の男女親子Vへ単独首位

」でプレーして通算9アンダーで単独トップに立った。後続とは2打差。このまま開幕戦を制すれば、前年プロテスト合格者としては2012年の斉藤愛璃以来で史上2人目となる。男女両ツアーをまたぐ親子優勝は史上初
2016/11/04

姉の堀奈津佳は2次QTで脱落…有村、諸見里は3次へ

のプロテストでトップ合格した永井花奈が高坂CC会場を通算4アンダーでトップ通過。人気の高い森美穂、斉藤愛璃のほか、今年の「ヤマハレディース葛城」で3位に入ったユン・チェヨンら韓国ツアー勢も各会場で上位
2016/10/05スタンレーレディス

連覇へカギ握るイ・ボミの疲労回復 メジャー優勝の17歳・畑岡は最後のアマ出場か

として出場するおそらく最後の大会で、日本ツアー初のアマ2勝目(連勝)もかかり、大きな注目が集まりそうだ。 賞金女王争い、来季のシード権争いはここからが正念場。イを追う笠りつ子、鈴木愛らの巻き返し、またスタンレー電気契約の金田久美子(所属)、斉藤
2016/07/29大東建託・いい部屋ネットレディス

笠と金田ら4人が首位に並ぶ イ・ボミは2打差8位から

も2アンダーまでスコアを伸ばし、森田遥や斉藤愛璃ら11人と並び8位につけた。 長引く首痛などで実に10週ぶりの国内ツアー出場となったリオデジャネイロ五輪の日本代表・大山志保は1アンダーで19位発進。渡邉彩香は3オーバーの78…