2021/07/30北海道ブルックス モアサプライズ カップ2021

深堀圭一郎がシニア初V 細川和彦とのプレーオフ制す

プロ転向から30年目となる節目のシーズンでレギュラーツアー8勝に続くタイトルを手にした。 谷口徹と山添昌良が5アンダー3位。単独首位から初優勝を狙った冨永浩は「73」とスコアを落として奥田靖己
2021/07/29北海道ブルックス モアサプライズ カップ2021

冨永浩が単独首位発進 田中秀道がシニアデビュー

バーディ、1ボギーの「67」をマークして5アンダーで単独首位発進した。2日間36ホール競技でシニアツアー初優勝を目指す。 1打差2位で手嶋多一、山添昌良、今季からシニア参戦の細川和彦が並んだ。前回2019年
2021/06/05すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

ウィラチャンが完全優勝で通算4勝目 マークセンが2位

(ニュージーランド)、清水洋一。通算6アンダー7位に伊澤利光、白潟英純。 大会3連覇がかかっていた山添昌良は、水巻善典、川岸良兼、宮瀬博文と並んで通算5アンダー9位だった。
2021/06/02すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

山添昌良が3連覇を狙う 鉄人マークセンら強豪タイ勢が参戦

ウイルス感染拡大防止のため「一般非公開」で開催される。 前年大会はコロナ禍のため中止。2年ぶり開催の今大会で、前回2019年大会を逆転で制して連覇を果たした山添昌良が3連覇を狙う。 昨年来日できなかった
2019/11/19ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

首位にソク・ジュンヨル 深堀圭一郎は8位発進

・ジョンユル(韓国)が6バーディ「66」で6アンダーとし、後続に2打リードの単独首位で発進した。 4アンダーの2位に、前年覇者の寺西明、倉本昌弘、室田淳、山添昌良、白潟英純、齋藤義勝の6人。3アンダーの8位に
2019/10/10日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

最新1Wのマークセンら5人首位 前年Vの米山剛は1打差6位

)、山添昌良、白潟英純、柳沢伸祐、グレゴリー・マイヤー(米国)の5人が「67」とし、5アンダー首位で滑り出した。 マークセンは今週、発表から間もない住友ゴム工業の最新モデル『ゼクシオ イレブン
2019/06/08マスターカード日本選手権

伊澤利光が3打差7位 首位にS.マッキャロン

。 倉本昌弘と鈴木亨が通算1アンダー24位。山添昌良は通算8オーバー62位、元メジャーリーグ投手の長谷川滋利は通算10オーバー66位であす最終日を迎える。
2019/05/30すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

川岸良兼が首位 伊澤利光1打差の3位

アンダーの首位で並んだ。レギュラーツアー通算16勝で昨季からシニアツアーに参戦する伊澤利光は、室田淳らと同じ1打差の3位につけた。 前年覇者の山添昌良は4アンダーの7位タイ、倉本昌弘は3アンダーの15
2019/04/12金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

シニアデビューの手嶋多一が1打差2位 倉本昌弘が単独首位

、「(去年は)グリーン外した時はすぐボギーを打つことが多かった。グリーンを外していかに拾えるか。きょうはそれが上手くいった感じです」と振り返った。 4アンダー4位に河村雅之とタワン・ウィラチャン(タイ)の2人。前年大会を制した山添昌良は3オーバーの45位で終えた。
2019/04/11金秀シニア 沖縄オープンゴルフトーナメント

手嶋多一と桑原克典がシニアデビュー/国内シニア開幕戦

日間にわたり沖縄県のかねひで喜瀬カントリークラブで行われる。前年覇者は山添昌良。羽川豊とのプレーオフを制してシニアツアー初優勝を飾った。 今週シニアデビューするのがレギュラーツアー通算8勝の手嶋多一と
2018/08/29コマツオープン

シニアは北陸へ 伊澤利光、尾崎直道らが参戦

プレーオフを制した。 賞金ランクトップを走るマークセンは、今季早くも6勝目を狙う。日本勢で最上位、ランキング3位につける山添昌良のほか、室田淳、米山剛らも上位進出が期待される。シニアデビューイヤーを戦っている伊澤利光もエントリーした。
2018/07/13日本シニアオープンゴルフ選手権競技

シニアデビューの谷口徹が単独首位で決勝へ

、なくさないと」と決勝ラウンドを見据えた。 通算1アンダー4位に川岸。賞金ランキングトップで大会3連覇がかかるプラヤド・マークセン(タイ)は通算イーブンパーの5位とした。 今季2勝の山添昌良は通算4オーバー21位。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は通算6オーバー33位で大会を折り返した。
2018/06/10スターツシニアゴルフトーナメント

マークセンが大会連覇 賞金ランクトップに浮上

」でプレー。通算13アンダーで大会連覇を果たし、今季2勝目を達成した。賞金ランキングでも山添昌良を抜いてトップに浮上した。 2打差の2位に久保勝美。通算10アンダーの3位に日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘が続いた。今季2勝の山添昌良は通算3アンダーの14位で、賞金ランクは2位に後退した。
2018/06/09スターツシニアゴルフトーナメント

マークセンが連覇へ首位浮上

マークし、通算11アンダー単独首位として最終日に進んだ。 1打差の2位に久保勝美。通算8アンダーの3位に首位で出た水巻善典、日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、グレゴリー・マイヤーが並んだ。 賞金ランキング1位の山添昌良は通算4アンダーの10位につけた。