2020/03/06バンダル・マレーシアオープン

阿久津未来也が暫定6位 雷雲接近で連日の順延

寛、5ホールを残す星野陸也、6ホールを残す堀川未来夢が通算6アンダーの暫定13位にいる。 「69」で回った武藤俊憲、「67」でプレーした大槻智春が通算4アンダーの暫定25位。 片山晋呉は「71」としたが、通算6オーバー129位と第1ラウンド「79」の出遅れが響いた。
2020/03/05バンダル・マレーシアオープン

大会初日はサスペンデッド 関藤直熙が暫定2位発進

20位に岩田寛。2アンダー暫定31位に竹安俊也、市原弘大、木下稜介がつけた。 1アンダー暫定53位に武藤俊憲、堀川未来夢。イーブンパー暫定70位に比嘉一貴、小鯛竜也が並んだ。片山晋呉は4オーバー暫定127位と大きく出遅れた。池田勇太は体調不良により欠場した。
2020/03/04バンダル・マレーシアオープン

5年ぶり復活のマレーシアオープンに池田勇太が参戦

、比嘉一貴、大槻智春、岩田寛、片山晋呉といった若手、中堅、ベテランにいたるまで試合を求めて海を渡る。 池田勇太、武藤俊憲、浅地洋佑らアジアンツアーと共催の国内ツアー競技を制している面々も優勝者の資格で
2020/01/17SMBCシンガポールオープン

装い新たに? 池田勇太は「69」で13年目のシーズンイン

11年連続で青木功、片山晋呉と並んで歴代2位につけるが、更新はあくまで通過点。「去年も1勝だけだった。2勝、3勝としていきたい」と鼻息は荒い。 「去年は秋口に(右足などの)ケガもあって、思うようにでき
2019/12/09GDOEYE

体重66.6kgに増やしました 今平周吾・賞金王の肉体作り

への帰国便はその日の深夜。試合が終わってからまだ数時間。“パッキング”を控えていたにもかかわらず、最大限に過酷なトレーニングを志願してきたという。 “AON”と片山晋呉に続く、史上5人目の2年連続賞金
2019/12/09日本シリーズJTカップ

キャディとフィアンセが明かした連続賞金王・今平周吾の胸の内

にと考えていると思います。(メジャーで結果を残せなくて悔しい時期も)谷口徹さんも食事に誘ってくれて『将来のプラスになる。焦るな』と話してくれて。本当に皆さんには感謝しかありません」(若松さん)。“AON”と片山晋呉以来、史上5人目の2年連続賞金王はまだ発展途上だ。(東京都稲城市/桂川洋一)
2019/12/01カシオワールド

11人が初シード 中西直人はパフォーマンスでも魅せる!

ホームメイトカップ」で片山晋呉と同組になったのがターニングポイントのひとつ。「片山さんと回って、僕は技術的にめちゃめちゃ下手だと分かったんです。だから、スイッチを切り替えて…」。ラウンド中のリアクションを大きくし
2019/11/28カシオワールド

47歳の宮本勝昌が単独首位 石川遼14位 今平周吾は出遅れ

、香妻陣一朗、堀川未来夢、小林伸太郎と並んで5アンダー2位とした。 4アンダー6位に片山晋呉、武藤俊憲、キム・ヒョンソン(韓国)、アマチュアの杉原大河(東北福祉大)、藤田寛之ら8人が並んだ。 賞金
2019/11/16VISA太平洋マスターズ

46歳のスイング改造 片山晋呉が3打差5位で最終日へ

◇国内男子◇三井住友VISA太平洋マスターズ 3日目(16日)◇太平洋クラブ御殿場コース(静岡)◇7262yd(パー70) 大会2勝の片山晋呉が首位に3打差の5位タイでムービングデーを終えた。前日
2019/11/16VISA太平洋マスターズ

アマチュアの金谷拓実が単独首位 2打差4位に池田勇太

、首位スタートから一歩後退したY.E.ヤン(韓国)とショーン・ノリス(南アフリカ)。通算6アンダーの4位に、「66」をマークした池田勇太が浮上した。 通算5アンダーの5位に、大会2勝の片山晋呉、時松隆光
2019/10/31マイナビABC選手権

岩田寛が首位発進 今平周吾は17位

出水田大二郎、片山晋呉ら8人が並んだ。 賞金ランキング2位の今平周吾は秋吉翔太、稲森佑貴らと並び3アンダー17位に入った。小平智と前年覇者の木下裕太は1アンダー39位で初日を終えた。 72歳の尾崎将司はアウトコースから出て、16番ホールを終了後に腰痛のために棄権した。
2019/10/29マイナビABC選手権

賞金トップ10の半数不在 タイトル争いに変動は

、「HSBC-」を辞退して国内ツアーへの出場を選んだ。ランク上位が不在の好機を生かし、2年連続の賞金タイトルへ前進したいところだ。 ディフェンディングチャンピオンの木下裕太、2016年大会覇者の片山晋呉
2019/10/21優勝セッティング

6817ydをドライバーで制圧 チャン・キムの勝利の14本

の勝利を日本のメジャー大会で飾った。 6817ydというコンパクトな古賀ゴルフ・クラブでは2008年大会で片山晋呉が1Wを使わずに優勝した。11年後の大会で勝ったのは日本ツアー屈指の飛ばし屋