2019/07/23ツアーギアトレンド

市原弘大は発売前の「アッタス」最新シャフト投入へ

もあってウェッジとパター練習だけのコース視察にとどめたが、ドライビングレンジでの調整後には「使ってみようかなと思います」と改めて投入への意欲を口にした。 市原は「切り返しの時はゆっくりしなり
2019/09/17マーク金井の試打インプレッション

しっかり叩けて操作性が高い「スピーダー エボリューション 6」

、シャフトの中間部分が大きくしなるタイプではなく、シャフト全体のしなり幅は少なめだ。 素振りでシャフトの挙動を確認した後、まずはヘッドスピード43m/sぐらいで打ってみた。トップからダウンの切り返しでは
2019/10/29マーク金井の試打インプレッション

シリーズ史上最高の高弾道で飛ばす「UST マミヤ アッタス 11」

のねじれ剛性を意図的に抑えることで、トップからの切り返しでのタメを作りやすい。インパクトゾーンでは、従来モデルになかったヘッドが上を向く挙動を生み出すことに成功している。 加えて、東レの新素材である
2019/09/03マーク金井の試打インプレッション

飛び系アイアンと好相性「日本シャフト NSプロ 950GH neo」

neo」にはそれがない。中間部分の剛性が高く、そして先端側がクイッと少ししなる。 まずはやや軽めに打ってみた。トップからダウンの切り返しでは「NSプロ モーダス3 ツアー105」ほどではないが、手元が
2019/07/30マーク金井の試打インプレッション

やさしさとスピードで飛ばす「タイトリスト TS1 ドライバー」

不安定になる。グリップ側が軽いので、切り返しで力むとダウンスイングで手の軌道が不安定になってしまう。手元側が軽いドライバーは、切り返しで力まないことがポイントだ。 重心が深いので スピン量は安定して
2019/06/16シャフト選び

最新シャフトをQP関が解説 4タイプのスイングに分けて図式化

タイプを選ぶ第一段階です。まずは自分のスイングを動画で撮影して確認し、もし分からなかったらほかの人に見てもらいながら判別してください。 タメの強い人は、先調子 トップでタメの強い人や、切り返しのタイミング