2022/02/10振るBODYメソッド インナーマッスルと体幹を“寝たまま”鍛える 力強い打球を飛ばすために必要な体幹とインナーマッスル(深層筋)。飛距離やミート率のアップ、ケガやミスを防止するという点でも大切な役割を担っています。 体幹やインナーマッスルを鍛えると身体の軸がブレ…
2017/09/15国内男子 体をいじめてリフレッシュ!?藤田寛之のプロ気質 取り入れたカリキュラムを中心に行った。 「そういう動きをやっておかないと体が動かないし、可動域も広がらない。筋肉痛にもなりますよ。それくらいじゃないと(体が)強くなりませんから」。オフシーズンは2週に…
2013/10/17米国男子 松山英樹、体が悲鳴!直前で無念の棄権 コースに姿を現したものの、スタート前に棄権することを決意した。 若き21歳の体が悲鳴を上げた。2週間前の「プレジデンツカップ」では連日のサスペンデッド、先週の「フライズドットコムオープン」では疲れを…
2020/05/21プラス1 “体幹”を鍛えよう! 簡単おうちトレーニング方法 前回は腹筋やお尻を鍛えるトレーニングでした。今回は体幹にフォーカスし、自宅で簡単に鍛えることができるメニューをご紹介します。最近、運動不足だと感じているゴルファーの方は必見ですよ! ウォール…
2021/09/30振るBODYメソッド トップする原因は体幹? 身体の改善でミスを減らすトレーニング 。 今回はトップです。トップの一つ要因はインパクト時に身体が浮いてしまうこと。同伴競技者に「身体が浮いている」と指摘されても、なかなか修正できません。スイングを修正してもミスが出てしまう人は、体幹が…
2019/01/12米国男子 有酸素運動で“むくみ”解消 今平周吾の体にキレ 、反省を生かした。これまでの米ツアー参戦時、疲労感から「(体が)むくむ傾向があった」と明かす。帯同する渡辺研太トレーナーに相談し、今大会は開幕前からホテルのジムで有酸素運動を1日1時間。コース内に併設さ…
2020/07/09プラス1 自宅でスコアアップ! すぐに実践したい体幹トレーニング 安定性が重要となります。 そこで今回は体幹にフォーカスし、全身の安定感を向上させるエクササイズを3つご紹介します。 ダウンドッグ&アッパードッグ 1:両手・両足を床につけて、腕立て伏せの姿勢をとります…
2021/11/03国内女子 緊張で体ガチガチ 佐藤心結「気持ちに余裕がなかった」 、いざ会場にきて一気に緊張感が出てきて。スタートホールも3打目から体がガチガチになって思うように体が動かなかった。ラウンド中も気持ちに余裕がなかった」と話した。 それでも続く12番では150ydから8
2010/09/29宮里藍が描く挑戦の足跡 藍の真骨頂、“自然体”でメジャー制覇に挑む! なるが、今年は自然体でできると思う」。 「天気はどうあれ、1日イーブンでいい。自分のプレーに逃げ道のルートを作っていければ、大きなミスにはならないと思う」。今週は世界ランクトップ10のうち4人が出場しており、世界ランクの獲得ポイントも通常のトーナメントより高い。周囲の期待は高まるばかりだ。
2024/08/15国内女子 水風呂で体の熱を取る 佐久間朱莉が心がける夏バテ対策 ます。携帯でも見ながら、体の熱をとる」と夏の強い日差しで火照った体をしっかりと冷ましてベッドに入ることを心がける。食事も口当たりの良い麺類だけではなく、白米を積極的に口にして体内のバランスを整える…
2019/11/07国内女子 三浦桃香は78位 全身発疹で「体が休めと言っている」 ライン上で最終ラウンドに残ったが、合格ラインの20位タイまでは8打差と危機的状況に追い込まれた。 巻き返し必須の中で2バーディ、3ボギーに険しい表情が浮かぶ。夏場以降、体全体に出た発疹は大一番を前に酷く…
2023/01/04米国男子 松山英樹は新年初戦を前に「不安が大きい」 体の状態に憂慮 3日にアウトコースの9ホールをプレー。練習後にコースへ出て、カートを乗り降りしながら調整を図った。約2カ月ぶりとなる試合を前に、「年明け新たに、という感じだけど不安の部分が大きい」と体の状態は万全とは…
2009/03/16石川遼に迫る 17歳の石川遼が憧れのオーガスタへ!「気負うことなく、自然体で」 ヶ月半。小学生のころから思い描いてきた「マスターズ」の舞台に、石川が降り立つ時が間もなくやってくる。 「心・技・体、すべてで僕が一番劣っていると思うけど、自分の持っているものを全て出せるようにしたい…
2018/11/14国内女子 アン・ソンジュは4年ぶり賞金女王に不安「体を温めないと」 ランク2位の申ジエ(韓国)に約3906万円差をつける約1億7438万円を稼ぎ、圧倒的な力量を見せつけた。それでも「私は寒さに弱い。寒さが一番気になります。体を温めないといけない」とコンディションを警戒し…
2022/07/07国内女子 西郷真央「体が大きくてスイングもパワフル」 レキシーに刺激 レキシー・トンプソンら世界トップクラスの選手に刺激を受けた。 「レキシーは体が大きくてスイングもパワフル。向こうの選手のほとんどが体の作りや筋肉の付き方が違っていた。聞くと、結構な頻度でトレーニングを
2022/11/13国内女子 「強い体で戦えた」 山下美夢有“失速”から見直した食生活 kg)から3kg減とシーズン後半戦での失速が課題だったが、今年は9月以降に2勝ときっちり克服した。 「体重を落とさないようにやっていた。体重を落とさずに開幕戦と変わらない体でプレーできた。強い体で戦えた
2020/09/06国内女子 ランニングで体幹強化 古江彩佳はショット好調 )でバーディを奪うと、10番(パー5)では221ydから3Wで7mにつけてイーグルとした。 新型コロナウイルス感染拡大による自粛期間中はランニングで体幹強化に取り組んできた。「毎日20分ぐらいするように…
2021/01/14プラス1 “軸”の意識で飛距離もアップ 体幹を鍛える自宅トレーニング 足や腰、腕だけを意識してスイングをしていませんか? スイング時の回旋動作は、基盤となる足から力を生み出し、股関節、体幹、肩、腕の順番でクラブへと力が伝わります。力を伝達する体幹が機能していないと…
2023/04/19シェブロン選手権 渋野日向子が「体の不良」でプロアマを欠場 昨年4位のメジャー初戦 出場予定だった渋野日向子が、スタート前に欠場を表明した。関係者によれば「体の不良」が理由だという。 この日は午後0時30分のスタートに合わせて練習場に顔を出したが、「体がちょっと…」と言葉を残して
2023/01/16米国男子 「最終日まで体が持って良かった」 松山英樹は首の痛みを再び懸念 ◇米国男子◇ソニーオープンinハワイ 最終日(15日)◇ワイアラエCC(ハワイ州)◇7044yd(パー70) 昨年から続く体の痛みは快方へ向かっているように見えたが、最終日は顔をゆがめるシーンが…