2019/06/10トヨタジュニアワールドカップ

「トヨタジュニアW杯」歴代日本チームメンバー

(熊本・秀岳館高1年) 佐渡山理(沖縄県立名護高1年) 新垣比菜(興南高3年) 稲見萌寧(日本ウェルネス高2年) 2015 金谷拓実(広島国際学院高2年) 塚本岳(立教池袋高2年) 岡崎錬
2019/04/28アジアパシフィック女子アマ

安田祐香が独走で初優勝 メジャー2大会の出場権/アジア女子アマ

韓国勢。通算1オーバーの5位に、前年大会はプレーオフで敗れた西村優菜が続いた。 日本勢は以下、通算3オーバーの7位に古江彩佳、通算6オーバーの12位に吉田優利、通算8オーバーの17位に小倉彩愛、梶谷翼、佐渡山理。通算17オーバーの41位に後藤未有が続いた。
2019/03/27rashink×RE SYU RYU/RKBレディース

20歳の吉川桃が開幕戦制す/ステップアップツアー

ツアー1勝の福嶋浩子、ツアー2勝の西山ゆかり、21歳の林菜乃子、沖縄県出身のアマチュアで18歳の佐渡山理が入った。通算2オーバー6位に宮崎乙実、北村響、川岸史果、井上りこ、金井智子、プリンセス・スペラルの6人が並んだ。
2018/10/12富士通レディース

辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人

、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理ら7人が
2018/02/22

西村優菜が5位で決勝へ 日本勢6人が予選通過

17位で決勝へ。佐渡山理(沖縄・名護高2年)はカットラインに1打届かない通算9オーバーで予選落ちに終わった。 優勝者には海外メジャー「ANAインスピレーション」(3月29日~)と
2017/06/22

新垣比菜が2打リードで最終日へ/日本女子アマ

進める中で、2015年に勝みなみが達成して以来となる「日本ジュニア選手権」(16年優勝)、「日本女子アマ」の2冠を目指す。 通算9アンダーの単独2位に、この日のベストスコア「67」をマークした佐渡山理
2017/06/22

新垣比菜が首位快走 5打リードで決勝へ/日本女子アマ

アップツアー「ルートインカップ 上田丸子グランヴィリオレディース」で優勝した吉本ひかる。通算4アンダーの3位に、佐渡山理(沖縄県立名護高2年)、安田祐香(滝川第二高2年)、14歳の平木亜莉奈(御代田中3年)の3人が続く
2017/06/21

新垣比菜が単独首位発進/日本女子アマ

。 1打差の2位に前週の「トヨタジュニアW杯」で日本を団体2位としたメンバーの佐渡山理(沖縄県立名護高2年)と古江彩佳(滝川第二高2年)の2人。さらに1打差の4位には、山口すず夏(共立女子第二高2年
2017/06/16トヨタジュニアワールドカップ

米国が2年連続アベックV 日本は男女とも最終日失速で2位

スコアを4つ伸ばし、通算スコア12アンダーとした。日本は、古江彩佳(滝川第二高2年)が4バーディ2ボギーの「70」と一人気を吐いたが、西村優菜(大阪商業大学高2年)が「75」、佐渡山理(沖縄県立名護高