2017/04/20ツアーギアトレンド

世界限定14本?ピンのプロトタイプパターを発見

◇国内男子&アジア共同主管◇パナソニックオープン選手権 事前(19日)◇千葉カントリークラブ梅郷コース(千葉)◇7130yd(パー71) 塚田好宣と亀代順哉の2人のピン契約プロが手にしているのは…
2020/09/18PGM Challenge II

東北福祉大出身の佐藤太地がプロ初勝利 逆転で下部ツアー開幕戦制す

パットは 1 mなかったけど、めちゃくちゃ緊張した。これが優勝のプレッシャーなんだと思った」と喜びをかみしめた。 2打差の2位に首位タイで出た上井邦裕と竹内廉。通算9アンダーの3位で小木曽喬、大谷俊介、蛭川隆の3人。通算8アンダーの7位には亀代順哉、幡地隆寛ら6人が並んだ。
2020/10/02TIチャレンジ

6打差逆転で大田和桂介がツアー初優勝/AbemaTVツアー

。通算9アンダーで逆転し、AbemaTVツアー初優勝を飾った。 通算8アンダー2位に杉山知靖と関藤直熙が並んだ。単独首位から出た小野田享也は「72」と伸ばせず、亀代順哉らと並んで通算7アンダー4位
2017/11/22アジアンツアー公式

アジアンツアーが予選会受付を開始 日本選手にラブコール

位タイまでに入ると、アジアンツアーメンバーとして登録される。 2017年ツアーの予選会では、当時21歳の亀代順哉が最終ステージ3位で出場資格を獲得した。 バラックCEOは、日本語の出場要項公開に合わせ
2017/05/17タイランドオープン

波乱万丈の大会 8年ぶりにアジアンツアーで開催

、プラヤド・マークセンら出場で、再開を盛り上げる。 日本からは亀代順哉がエントリー。アジアンツアー賞金レーストップに立つデービッド・リプスキー(米国)が出場する。
2018/06/08タイランドオープン

片岡大育は暫定14位に浮上 タイ勢が上位にズラリ

大育が通算4アンダーの暫定14位に浮上。通算2アンダーの暫定29位に長谷川祥平と川村昌弘が続き、決勝ラウンド進出を確実にした。 あと2組を残した暫定カットラインは通算イーブンパー。新木豊は通算4オーバー、亀代順哉は通算5オーバー、大津将史は通算40オーバーで予選落ちが決定的となった。
2018/06/20コロン韓国オープン

韓国ナショナルオープンに片岡、長谷川らが出場 上位2人に「全英」出場権

、イ・サンヒ、ベ・サンムンらが名を連ね、日本からはアジアンツアーメンバーの片岡大育、長谷川祥平、亀代順哉、新木豊の4人が出場を予定している。 今大会は7月の海外メジャー今季第3戦「全英オープン」(スコットランド・カーヌスティ)の予選会も兼ねており、出場資格がない8位タイまでの上位2人が切符を手にできる。
2014/05/22関西オープンゴルフ選手権競技

白佳和が単独首位 1差2位に藤本佳則ら5選手

アンダーの7位にはマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、高山忠洋、I.J.ジャン(韓国)、岩井亮磨の4選手が続いている。 今大会の特色ともいえる、全24選手が出場のアマチュア勢は、若い南大樹、亀代
2018/05/11ABバンク・バングラデシュオープン

比嘉一貴は22位で最終日へ J.ハリソンが首位

)。通算9アンダーの3位にベン・キャンベル(オーストラリア)が続いた。 日本勢は4人が決勝ラウンドに進み、比嘉一貴が通算1アンダーの22位。川村昌弘が通算1オーバーの38位、亀代順哉が通算2オーバーの49位、長谷川祥平が通算6オーバーの62位で続いた。
2017/09/28トップ杯東海C

塩見好輝と金亨成が首位 1打差に小平智と今平周吾

(韓国)がともに「66」をマークして、6アンダー首位に並んで滑り出した。 1打差の5アンダー3位に亀代順哉、小平智、今平周吾の3人。4アンダー6位に賞金ランキング2位の宮里優作、任成宰(韓国)、武藤俊憲
2018/06/09タイランドオープン

片岡大育は18位で最終日へ 首位はタイの25歳

サリット・スワンナラット(タイ)がつけた。 日本勢は片岡大育が3バーディ、2ボギーの「69」でプレーし通算5アンダー18位。長谷川祥平が1アンダー47位。川村昌弘がイーブンパー58位で最終日に臨む。 新木豊、亀代順哉、大津将史は予選落ちを喫した。
2017/08/05テイクソリューションズ・マスターズ

川村昌弘が決勝ラウンドへ サクサンシンが首位キープ

バーディ、1ボギーの「67」で回り、通算11アンダーとしたプーム・サクサンシン(タイ)が首位を守った。7アンダーの2位にカーリン・ジョシ(インド)が続いた。 日本から出場している川村昌弘は通算2オーバーの49位で決勝ラウンド進出。亀代順哉は通算5オーバーの82位で予選落ちとなった。
2018/06/07タイランドオープン

川村昌弘が29位発進 首位は地元タイの24歳

飛び出した。 6人が出場する日本勢は、川村昌弘が3バーディ、1ボギーの2アンダー「68」とし、29位タイで最上位。イーブンパーの63位に長谷川祥平と片岡大育がつけた。 1オーバーの85位に亀代順哉、2オーバーの106位に新木豊、最下位の17オーバー156位に大津将史が続いた。
2018/05/11ABバンク・バングラデシュオープン

比嘉一貴は5打差21位で決勝へ 地元モラーが首位

決勝ラウンドに進んだ。 第2ラウンドを9位から出た比嘉一貴は通算3アンダーの21位タイとし、日本勢トップで決勝へ。川村昌弘は通算2アンダーの29位、亀代順哉は通算1オーバーの47位、長谷川祥平は通算2
2018/05/01GS カルテックス メキュンオープン

アジアンツアーとしては9年ぶりの開催 日本勢は4人が出場

ワンアジアツアーで実施されてきた。 日本ツアーを主戦場にするショーン・ノリス(南アフリカ)、ジュビック・パグンサン(フィリピン)、欧州ツアー2勝のスコット・ヘンド(オーストラリア)らがエントリー。 日本からは高橋賢、長谷川祥平、亀代順哉、新木豊の4人が出場を予定している。