2017/08/03テイクソリューションズ・マスターズ

サクサンシンが首位発進 川村41位、亀代70位

、ノーボギーの7アンダー「64」で回ったプーム・サクサンシン(タイ)が首位発進。5アンダーの2位にビラジュ・マダッパとディブヤンシュ・バジャジュの2人のインド勢が続いた。 日本から出場している川村昌弘は、イーブンパーの41位。亀代順哉は2オーバーの70位で初日を終えている。
2017/08/03テイクソリューションズ・マスターズ

サクサンシンが首位発進 川村41位、亀代70位

、ノーボギーの7アンダー「64」で回ったプーム・サクサンシン(タイ)が首位発進。5アンダーの2位にビラジュ・マダッパとディブヤンシュ・バジャジュの2人のインド勢が続いた。 日本から出場している川村昌弘は、イーブンパーの41位。亀代順哉は2オーバーの70位で初日を終えている。
2018/07/13インドネシアオープン

高橋賢と長谷川祥平が予選通過

決勝ラウンドに進んだ。 マシュー・ミラー(オーストラリア)が1打差の10アンダー2位で追う。 9位から出た高橋賢は1バーディ、1ボギーと伸ばせず、通算4アンダーの22位。長谷川祥平は通算イーブンパーの56位で予選を通過した。 亀代順哉と新木豊は予選落ちした。
2017/06/16クイーンズカップ

片岡大育は3打差9位で決勝へ 亀代45位で予選通過

タイの好位置で決勝ラウンドに進んだ。 初日88位と出遅れた亀代順哉は「69」で回り、通算イーブンパーの45位で予選を通過した。 通算9アンダーの首位に立ったのはタワン・ウィラチャン(タイ)。初日首位タイ
2016/10/02トップ杯東海C

片岡大育が逆転でツアー2勝目 池田勇太は最終ホールのボギーで敗れる

◇国内男子◇トップ杯東海クラシック 最終日(2日)◇三好カントリー倶楽部 西コース(愛知県)◇7315yd(パー72) 2打差を追って3位からスタートした片岡大育が6バーディ、ノーボギーの「66」でプレーし、通算16アンダーで逆転優勝した。2015年5月「関西オープン」以来となるツアー通算2勝目を飾った。 5バーディ、1ボギーとした池田勇太が通算15アンダーで2位。最終18番まで片岡と並んでいたが、3オン2パットのボギーを喫してツアー通算15勝目を逃した。 単独首位から出た谷原秀人は通算14アンダーの3位で終えた。自己ベストとなる今季3勝目は惜しくも逃したが、賞金ランク1位の座はキープした。 ...
2016/04/14東建ホームメイトカップ

永野竜太郎と重永亜斗夢が首位発進 池田勇太ら1差

同組でプレーした27歳の2人が、国内開幕戦のリーダーボードトップを分け合った。10番から出た永野竜太郎と重永亜斗夢が「65」をマーク。ともに前半5アンダーに伸ばした貯金を活かし、6アンダー首位タイに並んでスタートした。 同じ組で回り、首位で滑りだした2人は熊本県出身の同級生。ともにツアー初勝利が待たれる存在だ。昨季賞金ランキング22位で終えた永野は2月の「レオパレス21ミャンマーオープン」で8位フィニッシュ。この日は前半11番で残り196ydの2打目をピンそば1mにつけてバーディを先行させ、ノーボギーで終えた。「ピンチらしいピンチもなかった。上出来じゃないですか。守ったら難しくなるコース。後半...
2017/01/24レオパレス21ミャンマーオープン

2年目のミャンマー大会 池田勇太ら日本勢は輝けるか?

◇国内男子&アジア共同主管◇レオパレス21ミャンマーオープン 事前情報◇パンラインGC(ミャンマー) 国内男子ツアーの17年シーズン第2戦は、インドシナ半島西部にあるミャンマー連邦共和国がその舞台。1996年創設のナショナルオープンは、レオパレス21を冠スポンサーに迎えて2年目となる今年、会場をパンラインGCへと変更した。出場するのは、アジアンツアーと日本ツアーのそれぞれ60人に加え、ミャンマーゴルフ協会枠などで権利を得た計150人だ。 別のコースで行われた昨年大会は、3日目に「61」のビッグスコアをマークしたショーン・ノリス(南アフリカ)が、7打差の首位から出て悠々と逃げ切りV。4打差の2位...