2013/11/28インドネシアオープン

中里、市原の日本勢は出遅れ 首位はG.ブラー

)、ニコラス・ファン(マレーシア)、ベリー・ヘンソン(米国)、シャーバン・ハッシン(マレーシア)の6選手。 日本勢では中里光之介と市原弘大の2選手が出場し、中里は「73」でまわり、2オーバーの78位タイ。市原は「79」と崩れ、8オーバーの132位と大きく出遅れている。
2013/12/01インドネシアオープン

ブラーが逆転で今季初勝利 18歳プロは6位

タイから出た18歳のジャズ・ジャンワタノンド(タイ)は2バーディ、3ボギー、1ダブルボギーの「74」と崩れ、通算10アンダーの6位タイに終わり、ツアー初勝利はならなかった。日本勢は中里光之介が最終ラウンドを3バーディ、1ボギーの「69」でまとめ、通算2オーバー56位タイで終えた。
2013/11/29インドネシアオープン

R.グーセンが暫定10位浮上 中里は暫定68位タイ

5アンダーの暫定10位タイに続いた。 日本勢では中里光之介が4バーディ、4ボギーの「71」でラウンドし、通算2オーバーの暫定68位タイ、市原弘大は初日の出遅れが響き、通算9オーバーの暫定120位でホールアウトした。尚、第2ラウンドの未消化ホールは現地時間6時15分に再開予定となっている。
2013/11/27インドネシアオープン

R.グーセンがインドネシアでのアジアンツアーに出場

前に開催された「リゾートワールド・マニラマスターズ」で、プロム・ミーサワット(タイ)とのプレーオフを制したばかり。ツアー2戦連勝を狙っている。 日本からは市原弘大と中里光之介が出場を予定している。北村晃一は11月26日時点で繰り上がり出場の4番手となっている。
2013/10/17ベネチアン・マカオオープン

片岡大育がE.エルスと並び暫定22位発進

として出場しているアーニー・エルスが、イーブンパーの暫定22位タイにつけている。 日本からは片岡大育、市原弘大、中里光之介の3名が出場。片岡がエルスと並び暫定22位と好スタート。市原は5番でトリプルボギーをたたき3オーバーの暫定75位タイ、中里は6オーバーの暫定108位と出遅れてしまった。
2013/10/18ベネチアン・マカオオープン

エルスが2位に浮上!片岡も6位で健闘中

。初日22位につけた片岡は、2日目を7バーディ、2ボギーと5ストローク伸ばした。通算5アンダーは首位と2打差の6位タイ。決勝ラウンドでさらなる上位を狙う。 その他の日本勢は、市原弘大が通算5オーバーの88位タイ。中里光之介が通算6オーバーの96位タイで2人とも予選落ちとなった。
2013/09/14Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

チャン・キムが首位浮上!日本の2人は停滞

アンダー単独4位のシュウ・モンナン(台湾)も前日2位から粘りを見せた。 日本勢は中里光之介と北村晃一が決勝ラウンドに進出。中里は3日連続の2オーバー「74」でラウンドし、通算6オーバーの63位タイ。北村は5つスコアを落として通算8オーバーの72位タイに後退した。
2013/09/10Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

G.ブラーが連覇を狙う 日本勢は中里、北村、宇佐美が出場

ながら賞金ランキング2位。しかし、トップのキラデク・アフィバーンラト(タイ)に約40万ドルの大差をつけられており、アフィバーンラト不在となる今週、好相性の舞台でその差を少しでも縮めたいところだ。 日本勢では、中里光之介、北村晃一、宇佐美祐樹の3名が出場を予定している。
2013/09/15Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

昨季賞金王のウィラチャンが今季初優勝

プレッシャーを与えた。 単独首位から出たキムは、スタートの1番でいきなりイーグルを奪い、ツアー初優勝へ逃げ切り態勢を固めたかに思えたが、勝負どころの終盤で3連続ボギーをたたいて自滅した。 日本の中里光之介は2つスコアを伸ばして通算4オーバーの41位、北村晃一は通算9オーバー69位で大会を終えた。
2013/09/13Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

ウィラチャンが首位浮上!北村、中里が決勝へ

し、初日16位タイの北村晃一はスコアを4つ落として通算3オーバーの52位タイに後退。中里光之介は2日連続2オーバーで通算4オーバーの65位タイで決勝ラウンド進出。一方、3オーバーの71位タイと出遅れた宇佐美祐樹は、通算8オーバー108位タイで予選落ちとなった。
2013/09/12Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

T.チャイプラコンが首位 日本勢は北村が16位発進

。 日本からは3選手が出場。北村晃一が4バーディ、3ボギーの「71」をマークして、1アンダーは16位タイで日本勢最上位に立ったほか、中里光之介が2オーバーの59位タイ、宇佐美祐樹は3オーバーの71位タイと出遅れた。
2013/06/22ワールドワイドホールディングス セランゴールマスターズ

タイ出身の29歳が完全優勝に王手 中里7位浮上

・グリーン(マレーシア)。5アンダーの4位にアニルバン・ラヒリ(インド)が続いている。 そして28位タイで日本勢唯一の決勝ラウンド進出を果たした中里光之介が、4番からの3連続を含む5バーディ、1ボギーの「67」をマークして、通算2アンダーの7位タイに順位を上げた。
2013/06/20ワールドワイドホールディングス セランゴールマスターズ

日本勢では中里が19位タイ発進 首位はP. ジュンハッサワディークル

)、ウェイド・オムスビー(オーストラリア)、アダム・グルーム(オーストラリア)、アマチュアのギャビン・グリーン(マレーシア)の4選手が並んでいる。 日本勢では、中里光之介が4バーディ、4ボギーの
2013/06/21ワールドワイドホールディングス セランゴールマスターズ

中里が決勝進出 P. ジュンハッサワディークルが首位を堅守

ギャビン・グリーン(マレーシア)、通算4アンダーの単独4位にウェイド・オムスビー(オーストラリア)が続いている。 日本勢では中里光之介が2バーディ、4ボギーの「73」でラウンドし、通算2オーバー、28
2013/06/23ワールドワイドホールディングス セランゴールマスターズ

P. ジュンハッサワディークルが完全勝利でツアー通算2勝目

・タンチポハクル(タイ)と、ベクの2選手が並んだ。 日本勢唯一の決勝ラウンド進出を決めた中里光之介は7位からのスタート。2バーディ、4ボギーの「73」とスコアを落とし、通算イーブンパーの15位タイで4日間を終えている。
2013/06/13クイーンズカップ

好調!片岡大育が首位タイスタート

)の2人がつけている。 日本からは片岡以外にも3名が出場。2バーディ、2ボギーとスコアをまとめた平塚哲二と中里光之介がイーブンパーの25位タイ、市原弘大はバーディを2つ奪うも、8番パー5と13番パー3
2013/06/11クイーンズカップ

舞台はタイ 平塚ら日本人4選手が出場

。また、日本からは2010年の大会を制している平塚哲二ほか、片岡大育、市原弘大、中里光之介の4選手がエントリーし、アジアの強豪らに挑む。
2013/05/02CIMB ニアガ インドネシアマスターズ

首位2人をエルスが2打差で追う。片岡が好スタート

締めている。 日本勢は、片岡大育が通算2アンダーの21位タイとまずまずのスタート。市原弘大は通算1オーバーの73位タイ、中里光之介は通算7オーバーの136位タイで初日を終えている。