2013/09/13Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

ウィラチャンが首位浮上!北村、中里が決勝へ

し、初日16位タイの北村晃一はスコアを4つ落として通算3オーバーの52位タイに後退。中里光之介は2日連続2オーバーで通算4オーバーの65位タイで決勝ラウンド進出。一方、3オーバーの71位タイと出遅れた宇佐美祐樹は、通算8オーバー108位タイで予選落ちとなった。
2013/11/27インドネシアオープン

R.グーセンがインドネシアでのアジアンツアーに出場

前に開催された「リゾートワールド・マニラマスターズ」で、プロム・ミーサワット(タイ)とのプレーオフを制したばかり。ツアー2戦連勝を狙っている。 日本からは市原弘大と中里光之介が出場を予定している。北村晃一は11月26日時点で繰り上がり出場の4番手となっている。
2019/05/15HEIWA・PGM Challenge Ⅰ

21歳の長澤奨が3打リードの単独首位発進 /AbemaTVツアー初日

した小木曽喬が「66」でプレーし、竹内廉、内藤寛太郎、中里光之介と並んで、首位と3打差の4アンダー2位につけた。 3アンダー6位に川満歩、小浦和也、福永安伸、狩俣昇平、すし石垣の5人が続いた。 プロツアーデビュー戦となったアマチュアの吉沢己咲(群馬・藤岡北中3年)は2オーバー78位タイで初日を終えた。
2018/03/30Novil Cup

横峯さくらは123位と出遅れ 中西直人が首位発進

アンダーでホールアウトした中西直人。5バーディ、ノーボギーの「67」にまとめ、後続に1打差をつけた。 4アンダーの2位に中里光之介。3アンダーの3位にカシディット・レプクルテ(タイ)が続く。 国内男子ツアー
2013/04/11ソレイルオープン

片岡大育が4差5位タイ発進! 首位はD.ケマー

最上位に立った。 1アンダーの10位タイには平塚哲二、イーブンパーの13位タイには塚田好宣が続いている。さらに2オーバー45位タイに市原弘大、3オーバーの59位タイに北村晃一、中里光之介が並んでいる
2014/10/21ベネチアン・マカオオープン

アジアンツアーの強豪フィールドにエルス、ヒメネスが参戦

(インド)らがエントリー。そして招待選手としてミゲル・アンヘル・ヒメネス(スペイン)やアーニー・エルス(南アフリカ)といったベテランのビッグネームが参戦する。 日本勢は中里光之介が出場の予定となっている。
2013/04/13ソレイルオープン

林文堂が一歩抜け出す!片岡、平塚が14位タイ

アンダーの3位タイに、インカプラディット・パウィン(タイ)とサルバドール・エルマー(フィリピン)の2人が続いている。 日本勢は片岡大育と平塚哲二が通算2オーバーの14位タイ、塚田好宣が通算8オーバー49位タイ、市原弘大が通算9オーバー58位タイ、中里光之介が通算11オーバーの67位タイにつけている。
2013/04/12ソレイルオープン

スリロが30位から首位へジャンプアップ!平塚が9位タイ

位置で決勝ラウンドへ進出する。また、塚田好宣と片岡大育は、1オーバーの15位タイ、中里光之介は通算5オーバーの45位タイ、市原弘大は6オーバーの53位タイでそれぞれ決勝へと駒を進めているが、北村晃一は通算11オーバーで予選敗退となっている。
2017/06/07ISPSハンダグローバルチャレンジカップ

額賀辰徳が2イーグル奪い「63」 後続に3差の首位発進/チャレンジ初日

沈める会心のゴルフ。加えて「1Wショットもフェアウェイキープ出来た」と、フェアウェイからチャンスメークしスコアを伸ばした。 6アンダー2位に大谷俊介、松原大輔の2人、5アンダー4位に北川祐生、4アンダー5位に幡地隆寛が続いた。前年覇者の中里光之介は5オーバー113位と大きく出遅れた。
2013/04/09ソレイルオープン

フィリピン開催の新規トーナメント 平塚ら日本勢6人が出場

、記念すべき第1回大会が幕を開ける。 出場予定の日本勢は6人。今季4試合目の出場となる平塚哲二をはじめ、片岡大育、市原弘大、塚田好宣、北村晃一、中里光之介がエントリーしており、初代優勝者を決する戦いに挑む
2013/09/10Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

G.ブラーが連覇を狙う 日本勢は中里、北村、宇佐美が出場

ながら賞金ランキング2位。しかし、トップのキラデク・アフィバーンラト(タイ)に約40万ドルの大差をつけられており、アフィバーンラト不在となる今週、好相性の舞台でその差を少しでも縮めたいところだ。 日本勢では、中里光之介、北村晃一、宇佐美祐樹の3名が出場を予定している。
2013/09/12Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

T.チャイプラコンが首位 日本勢は北村が16位発進

。 日本からは3選手が出場。北村晃一が4バーディ、3ボギーの「71」をマークして、1アンダーは16位タイで日本勢最上位に立ったほか、中里光之介が2オーバーの59位タイ、宇佐美祐樹は3オーバーの71位タイと出遅れた。
2013/06/23ワールドワイドホールディングス セランゴールマスターズ

P. ジュンハッサワディークルが完全勝利でツアー通算2勝目

・タンチポハクル(タイ)と、ベクの2選手が並んだ。 日本勢唯一の決勝ラウンド進出を決めた中里光之介は7位からのスタート。2バーディ、4ボギーの「73」とスコアを落とし、通算イーブンパーの15位タイで4日間を終えている。
2017/09/14HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

伊藤誠道が2打差の単独首位発進/チャレンジ初日

、加門大典、狩俣昇平、宮瀬博文、北川祐生、日高将史の7人。4アンダー9位にすし石垣、嘉数光倫、白佳和ら8人が並んだ。 前年覇者の中里光之介は1イーグル2バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「71」でプレーして、イーブンパーの65位で予選落ちした。
2019/10/24JGTO Novil FINAL

白佳和が首位浮上 塩見好輝は2打差3位/AbemaTVツアー

アンダー3位につけた。 首位から出た中里光之介は「70」とスコアを伸ばせず、小山内護らとともに通算8アンダー7位。賞金ランキング1位の杉本エリックは、首位と4打差の12位で今季最終戦の最終日に臨む。
2017/10/13太平洋クラブチャレンジトーナメント

A.サンドゥが日亜“2週連続V”/男子チャレンジ

)が3バーディ、3ボギーの「71」とし、中里光之介と首位に並ぶ通算6アンダーでホールアウト。雨の中で行われたプレーオフ1ホール目(18番)にパーセーブして、日本での初優勝を飾った。 サンドゥは2008
2014/11/04パナソニックオープン インディア

2月以来のインド開催 谷昭範が出場

のウェイド・オームスビー(オーストラリア)。日本勢は市原弘大、横山崇、中里光之介、宇佐美祐樹の4人が出場したが、いずれも予選ラウンドで姿を消した。 今年の日本勢は、谷昭範がただ1人エントリーしている。