2016/11/18BRI-JCBインドネシアオープン

日本勢は高橋賢と谷昭範が決勝Rへ

アンダーで首位に並んだ。2打差でカーリン・ジョシ(インド)ら5人が追う。 5人が出場した日本勢は、高橋賢が通算6アンダーの15位で決勝ラウンドに進出。昭範も通算3アンダー38位で予選を突破した。 竹安
2016/11/19BRI-JCBインドネシアオープン

44歳のシンが4年ぶり優勝へ奪首 谷も6位浮上

「スコットランドオープン」を最後に優勝から遠ざかっている。 1打差2位で同じインドのガガンジート・ブラー。パンナコーン・ウチャイパ(タイ)が通算11アンダーの3位に続いた。 日本勢では、38位から出た昭範
2015/11/07パナソニックオープン インディア

谷昭範は43位 地元のクマールが首位で最終日へ

。 隣国パキスタンの強豪シディクール・ラーマンが1打差の通算10アンダー、2位で追う。 日本勢として唯一出場している昭範は3バーディ、3ボギーの「72」でプレーし、通算2オーバーの43位で3日目を終えた。
2015/11/08パナソニックオープン インディア

地元インドのチラフ・クマールが初優勝 谷昭範は49位

決めた。 通算10アンダーの2位でタワン・ウィラチャン(タイ)、シディクール・ラーマン(バングラデシュ)が続いた。 日本勢として唯一出場した昭範は3バーディ、6ボギーの「75」で通算5オーバーの49位に終わった。
2015/11/03パナソニックオープン インディア

前年5位の谷昭範が参戦 インド開催の大会は5回目

引き上げられた。 日本からは昭範が唯一参戦する。は昨年、優勝と2打差の5位に入った。 昨年大会を制したのは地元インドのS.S.Pチョウラシア。ラシド・カーン、ガガンジート・ブラー、ラヒル・ガンジーら
2015/11/15ワールドクラシック選手権 at ラグーナ・ナショナル

谷昭範は11位 タイ出身の19歳が初優勝

ダブルボギーを叩くなど「82」と崩れ、通算9オーバーの30位となった。 日本勢で唯一決勝ラウンドに進出した昭範は9位からのスタート。「75」とスコアを落として、通算6オーバーの11位に終った。
2015/11/06パナソニックオープン インディア

通算5勝のミサン・ペレラが首位 谷昭範は出遅れ80位

滑り出した。 5アンダーの2位には地元インドのチラフ・クマール、タイのサタヤ・サプラマイが続いた。タワン・ウィラチャン(タイ)、シディクール・ラーマン(バングラディシュ)ら5選手が4アンダーの4位で並んだ。 日本の昭範は2バーディ、6ボギーの「76」とし、首位と10打差の4オーバー80位と出遅れた。
2015/11/21リゾートワールド・マニラマスターズ

谷昭範は6位→24位 川村昌弘10位→32位に大きく後退

アンダーの4位にはカルロス・ピゲム(スペイン)とナティポン・スリトン(タイ)が並んだ。 2日目に「67」をマークして6位に浮上していた昭範は1バーディ、3ボギーの「74」と崩れ、通算6アンダーの24位に
2015/11/13ワールドクラシック選手権 at ラグーナ・ナショナル

谷昭範が暫定25位に浮上 川村昌弘は暫定106位

から4選手が参戦。昭範は9ホールを残し、通算3オーバーの暫定25位で最上位。海老根文博は8ホールを残して通算8オーバーの暫定78位、木下稜介は2ホールを残して通算9オーバーの暫定90位、川村昌弘は7ホールを残して通算11オーバーの暫定106位。想定カットラインは6オーバーとなっている。
2015/11/20リゾートワールド・マニラマスターズ

谷昭範が2打差の6位に浮上 川村昌弘は10位で決勝へ

◇アジアンツアー◇リゾートワールド・マニラマスターズ 2日目◇マニラサウスウッズG&CC(フィリピン)◇パー72 11位からスタートした昭範が5バーディ、ノーボギーにまとめる「67」でプレーし
2015/10/10Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

悪天候で54Hに競技短縮 谷昭範は17位、木下稜介が29位に浮上

(フィリピン)が7バーディを奪う「65」をマークして、通算11アンダーで単独首位に立った。 通算9アンダーの2位にナティポン・スリトン(タイ)、林文堂(台湾)の2選手が並んだ。 日本から出場している昭範は4
2015/10/11Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権

ショーン・ノリスが逆転でツアー初優勝 谷昭範は27位

落とし、通算10アンダーの2位。通算8アンダーの3位には、パヌポール・ピッタヤラット(タイ)、キース・ホーン(南アフリカ)ら5選手が並んだ。 日本から出場している昭範は2バーディ、4ボギーの「74
2015/11/14ワールドクラシック選手権 at ラグーナ・ナショナル

谷昭範が4打差9位で最終日へ 川村昌弘らは予選落ち

シディクール・ラーマン(バングラディシュ)が第3ラウンドを5バーディ、3ボギーの「69」でプレーし通算2アンダーとして、マレーシアのニコラス・ファンと首位に並んで最終日を迎える。 第2ラウンドを48位で終えた
2015/06/19クイーンズカップ

谷昭範が2打差 暫定3位

」をマークした地元のプラヤド・マークセン。通算8アンダーとした。 日本勢では、昭範が2ホールを残して、通算5アンダーとし、暫定3位につけている。 海老根文博が通算2アンダーの暫定13 位、塚田好宣がイーブンパーで24位などとしている。
2015/10/02マーキュリーズ台湾マスターズ

ダニー・チアが首位発進 日本勢最上位は谷昭範の30位

(タイ)とシディクール・ラーマン(バングラデシュ)が並んだ。 日本勢は2オーバー30位の昭範が最上位。海老根文博は6オーバーの87位、木下稜介は7オーバーの95位と、大きく出遅れた。