2002/03/22ダイドードリンコ静岡オープンゴルフトーナメント

雨の中7バーディを奪った林根基、藤田寛之が10アンダーで並んだ

。開幕から2週連続優勝を狙う谷口は、1番でバーディを奪ったが、2番でボギーを叩き、スコアを伸ばしたい4、5番の連続パー5でもともにボギーを叩きスコアを落としてしまった。その後、崩れずに踏ん張ったが
2014/03/16ソレイルオープン

川村昌弘が有終の4位タイ カナダのリーが混戦を制す

は「75」と崩れて通算1アンダーの12位、片岡大育は通算6オーバーの35位、中島は通算9オーバーの50位で大会を終えた。 また、単独首位から逃げ切りを図ったアンジェロ・キュー(フィリピン)は、1番で
2003/05/15

世界で活躍する日本選手たち

【 先週のREVIEW 】 5月4日-5月11日 4月12日に発表された世界ランキング(日本人選手) (500位までの選手) 丸山茂樹41位↓2 谷口65位↑2 片山晋呉68位―― 伊沢利光70位
2000/11/19ダンロップフェニックストーナメント

逃げきり成功。片山晋呉 余裕のV

現在の賞金王・谷口がぐんぐん追い込んできた。しかし15番のダブルホギーで足が止まってそれまで。底力のボブ・メイの追い上げもタイミングが遅過ぎた。前半にスコアを3つ伸ばした片山晋呉がそのまま余裕で
2000/11/03宇部興産オープンゴルフトーナメント

またも谷口徹。躍進して2打差2位

首位R.バックウェルは1アンダーと伸びず、かろうじてトーナメントリーダーの座をキープ。下から上がってきたのは、またもや谷口だ。ダブルボギーも叩いたがバーディ7つ、67をーマークして5アンダーへ躍進
2003/04/23つるやオープンゴルフトーナメント

谷口、片山、伊沢の3強が出場!

谷口、片山晋呉、伊沢利光にとっては国内初戦。これで日本ツアーの顔が勢揃いすることになる。 また、尾崎将司を始めとしたベテラン勢に、清田太一郎、中島雅生など注目の若手も出場。昨年の賞金ランキング上位者に戦いを挑む。フェアウェ…
2014/03/14ソレイルオープン

川村昌弘が13位に浮上!平塚哲二、塚田好宣は姿消す

通過を果たしたのは通算2オーバー47位の中島まで4選手。塚田好宣と太田直己はカットラインに2打及ばず、通算5オーバーの82位。中西直人は92位タイ、平塚哲二は103位タイで予選落ちとなった。 首位は
2003/12/22

2003年度 JGA男女ナショナルチームメンバー表彰式

メンバー 池田勇太、石川裕貴、井関剛義、甲斐慎太郎、佐藤達也、土井邦浩、中島、藤島豊和、藤島晴雄、藤田大、山本隆允 以上11名 ★JGA女子ナショナルチームメンバー 青山加織、池田恵利、井芹美保子、佐伯三貴、原江里菜、古屋…
2001/09/13

世界で活躍する日本の選手たち(9月6日-9月16日)

ワールドカップの出場権とパートナー指名権が与えられた)、サントリーオープンで優勝した片山晋呉は39位、他の選手は下記の通り; 谷口59位、丸山茂樹60位、田中秀道65位。 ★ Buy.Com ツアー
2016/11/08リゾートワールド・マニラマスターズ

タブエナが母国で2勝目を狙う

同ツアーに6試合出場し、「Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権」で2位など結果を残している竹安俊也と中島が出場する。
1998/11/19ダンロップフェニックストーナメント

まず川岸良兼首位。金子、中島も好位置の発進!

いよいよ始まった総額2億5000万円のビッグトーナメント。初日はまず川岸良兼が首位を走った。2位には金子柱憲、中島常幸。中年(?)パワーが健闘している。横尾要や谷口、ウェストウッドもいい位置で
1998/11/19ダンロップフェニックストーナメント

まず川岸良兼首位。金子、中島も好位置の発進!

いよいよ始まった総額2億5000万円のビッグトーナメント。初日はまず川岸良兼が首位を走った。2位には金子柱憲、中島常幸。中年(?)パワーが健闘している。横尾要や谷口、ウェストウッドもいい位置で
2018/01/26レオパレス21ミャンマーオープン

川村昌弘が1差3位で決勝へ 石川遼は予選落ち

目を終えているのは成長」と前向きだった。 通算6アンダーの6位に宮里優作。5アンダー7位タイに池村寛世、中島、ショーン・ノリス(南アフリカ)らが入った。小平智は2日連続の「69」で通算4アンダー
2003/04/04

世界で活躍する日本選手たち

【 先週のREVIEW 】 3月24日-3月30日 3月31日に発表された世界ランキング(日本人選手) (500位までの選手) 丸山茂樹37位↓1 谷口 58位↓2 伊沢利光62位―― 片山晋呉
2017/06/03日本ツアー選手権森ビル杯

BJとキューが首位で最終日へ 宮本3打差、藤本&小平4打差

アンダー5位に続いた。 12番までに4バーディを決めた宮本勝昌は、最終18番をダブルボギーとして「69」で4アンダーの6位タイから逆転を狙う。この大会で優勝経験のある藤本佳則、小平智が3アンダー8位。 3位タイから出た中島