2019/04/04ヤマハレディース葛城

過去5年で2番目の難度 平均スコア「4.8667」葛城の12番

バーディを奪ったユンチェヨン(韓国)はピン左3m、グリーン外へ転がる傾斜の途中に止まりスライスラインを沈めたという。同じくバーディの前田陽子は1m以内につけた。ユンは「きょうのあのホールでの私のバーディは、運でしかないと思う」と述べ、難しさを表現した。(静岡県袋井市/林洋平)
2019/03/29アクサレディス in MIYAZAKI

脇元華が地元で首位発進 同期の河本結が2位

「65」でプレーし、地元宮崎で7アンダー単独首位の好スタートを切った。 6アンダーの2位に脇元と同期の河本結。5アンダーの3位にS.ランクン(タイ)とユンチェヨン(韓国)が続いた。 2週連続優勝が
2019/04/04ヤマハレディース葛城

黄アルムが首位発進 連勝狙う河本結は4打差

プレー。3アンダーで単独首位発進した。 1打差の2位に昨季の賞金女王アン・ソンジュ(韓国)がつけた。1アンダーの3位タイにツアー1勝の岡山絵里、23歳の金澤志奈、ユンチェヨン(韓国)、小橋絵利子の4
2019/03/31アクサレディス in MIYAZAKI

20歳の河本結がツアー初優勝 ルーキーが5打差で逃げ切り

の2位にユンチェヨン(韓国)とS.ランクン(タイ)。通算9アンダーの4位にペ・ヒギョン(韓国)、河本と同じ最終組のルーキー脇元華が続いた。 最終組を構成したもうひとりのルーキー臼井麗香は吉本ひかる、全美貞(韓国)と並んで通算8アンダー6位。前週優勝の上田桃子は通算5アンダーの14位で終えた。
2018/03/04ダイキンオーキッドレディス

諸見里しのぶは3打差で後半へ 首位にユン・チェヨン

◇国内女子◇ダイキンオーキッドレディス 最終日(4日)◇琉球GC(沖縄県)◇6558yd(パー72) 最終組が前半9ホールを終了。3組前をプレーするユンチェヨン(韓国)が5バーディを奪い、通算9
2018/11/22ツアー選手権

ペ・ヒギョンが首位発進 3打差3位に比嘉真美子

杯バンテリンレディスオープン」に続く今季2勝目を目指す比嘉真美子が続いた。 3アンダー4位に李知姫(韓国)と菊地絵理香。2アンダー6位に、4年ぶり4度目の賞金女王をすでに決めているアン・ソンジュ、ユン
2018/11/11伊藤園レディス

黄アルムが今季3勝目 鈴木愛は2年連続女王逃す

13アンダーで8月「NEC軽井沢72」に続く今季3勝目を挙げた。1打差2位にアン・ソンジュ(韓国)と永井花奈の2人がつけた。 通算11アンダー4位に青木瀬令奈、小滝水音。通算9アンダー6位に鈴木愛、ユン
2018/10/14富士通レディース

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービー・ヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユンチェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささきしょ
2018/09/28日本女子オープン

畑岡奈紗が2打差の2位に浮上 フェービー・ヤオが首位

)と14年覇者のテレサ・ルー(台湾)。通算5アンダーの7位にイ・ナリ、ユンチェヨン(ともに韓国)、菊地絵理香が続いた。 鈴木愛は通算1アンダーの23位。イ・ボミとチョン・インジ(ともに韓国)は通算1
2016/04/02ヤマハレディース葛城

8頭身プロが日本でプレー?ユン・チェヨンが優勝すると…

“8頭身の美女ゴルファー”として韓国で人気のユンチェヨンが、2度目の日本ツアーで初優勝に王手をかけた。3位からスタートした「ヤマハレディースオープン葛城」3日目に4バーディ、2ボギー「70」と
2018/08/05北海道meijiカップ

福田真未が今季初優勝 青木瀬令奈は3位

に青木瀬令奈。通算9アンダーの4位に藤本麻子と、7バーディ「65」で25位から浮上した金田久美子が続いた。 通算8アンダーの6位にユンチェヨン(韓国)。通算7アンダーの7位に穴井詩。通算6アンダーの
2018/08/04北海道meijiカップ

福田真未が単独首位に浮上 3打差2位に青木瀬令奈

(韓国)。通算7アンダーの4位に藤本麻子が続いた。 通算5アンダーの5位に、松森杏佳、ペ・ヒギョン(韓国)、ユンチェヨン(韓国)、小滝水音の4人。北海道出身で地元での初優勝を狙う小祝さくらと、大会連覇が
2018/07/20センチュリー21レディス

小祝さくらが「62」 10アンダーの首位発進

・ギルマン。4打差の6アンダー4位タイにユンチェヨン(韓国)、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)、5打差の5アンダー6位に永峰咲希が続いた。 賞金ランキング2位の成田美寿々は3アンダー9位
2018/07/21センチュリー21レディス

小祝さくらが首位で最終日へ 1打差2位に初出場アマ

たキム・ヒョージュ(韓国)以来、史上2人目のアマチュア初出場・初優勝になる。 通算11アンダーの3位にユンチェヨン(韓国)。通算10アンダーの4位にカリス・デイビッドソン(オーストラリア)。通算9
2018/05/06ワールドレディスサロンパス杯

申ジエが4打差逆転V 鈴木愛1打差、イ・ジョンウン6は崩れる

真美子、1オーバー5位にユンチェヨン(韓国)。2オーバー6位にフェービー・ヤオ(台湾)、大城さつきが並んだ。 畑岡奈紗は5オーバーの16位、前週優勝の新垣比菜は6オーバー23位。昨年覇者のキム・ハヌル(韓国)は8オーバーの38位で終えた。
2018/05/04ワールドレディスサロンパス杯

イ・ジョンウン6が単独首位 鈴木愛が2打差2位

できたら」と、おどける余裕を見せた。 通算3アンダーの2位に「69」と3つ伸ばした鈴木愛。通算2アンダーの3位に藤田さいき、小祝さくら、比嘉真美子の3人。さらに1打差の6位にユンチェヨン(韓国)が
2018/05/05ワールドレディスサロンパス杯

イ・ジョンウン6が独走態勢 4打差2位に鈴木愛と申ジエ

。 通算イーブンパーの4位に比嘉真美子。通算1オーバー5位にユンチェヨン(韓国)、藤本麻子。2オーバー7位に酒井美紀と松森彩夏がつけた。 先週「サイバーエージェントレディス」で初優勝を飾った新垣比菜は1