2020/08/22ギアニュース

ブリヂストン「ツアーB X ドライバー」9月発売

、ヘッド後方には横一列に並ぶ5カ所のウエイトポートを搭載。スイングに合わせたポジションにウエイト(7g)を埋め込むことで弾道調整が可能となる。 ヘッド体積は460cc。ロフト角は9.5度と10.5度。長さは
2020/05/12topics

クラブは“顔”が命! 2020春の最新ドライバーを見比べ隊

仕上がっており、レベル(水平)にスイングしやすいイメージがもてます。米国製らしくオープンフェース設計になっていることも特徴です。 やさしいけれどつかまり感抑えめ「マーベリック マックス」 キャロウェイ
2020/02/13クラブ試打 三者三様

NEW egg 5500を筒康博が試打「スライサーもフッカーも使える」

悪いというより、バックスイングでフェースが開きにくい利点のほうが大きいといえます。スイングには、行きと帰りと両方ありますから」 ―見た目は? 「つかまり顔になっていますが、決して引っかかるわけでもなく
2020/08/17topics

ドラコン公式球 HS40m/s対象ボール採用のフシギを調査

ボール特性を踏まえた上で、田窪氏にとってドラコン選手への適正は想定の範囲内だったと言う。「(HS60m/s前後を)マシンテストで確認したことはありませんでしたが、構造面において、スイング速度が上がるほど
2020/04/23クラブ試打 三者三様

SIM MAX ドライバーを筒康博が試打「使用プロがズルく感じる」

た時の『イナーシャ ジェネレーター』のインパクトがあって、これがスイングに悪い影響を及ぼしてしまうと思っていたのですが、そんな心配はまったく必要なし。構えた時に上からの視界には入りませんし、ハイバック
2019/12/21クラブ試打 三者三様

タイトリスト T200 アイアン/ヘッドスピード別試打

)」 ―スイングに合っている? 「はい。私がこれまで使ってきたアイアンと似ていて、見慣れているせいか相性がすごく良いように感じました」 ―形状で気になる点は? 「バックフェースのデザインがオシャレで好きです
2019/09/21クラブ試打 三者三様

G410 LST ドライバー/ヘッドスピード別試打

性能」と、3人とも新作の進化を認める結果となった。 それぞれのスイングタイプで、異なるレビュー内容。三者三様のインプレッションは次頁からチェックしよう。 西川みさと「ロフト調整すれば打ちやすい
2019/10/15マーク金井の試打インプレッション

ミスにやさしく抜群の安定性「タイトリスト T200 アイアン」

軽いドロー弾道。ロフト角が30度、打ち出し角は17度~18度でスピン量は6000回転前後。 印象に残ったのが弾道安定性。スイングが多少乱れてもヘッドの挙動が安定しており、多少芯を外しても弾道がねじれ
2019/12/07クラブ試打 三者三様

ゼクシオ イレブン ドライバー/ヘッドスピード別試打

、自由にコントロールできる印象」と純正シャフトの操作性について言及。万振りマンは「マン振りしても暴れない」と、自慢の豪快スイングを使ったレビューを口にした。 それぞれのスイングタイプで、異なるレビュー
2019/08/03クラブ試打 三者三様

SFD X8 ドライバー/ヘッドスピード別試打

.5点(5点満点中)になりました」 ―技術が必要というのは? 「クラブに合わせてスイングを変えないといけない部分です。通常通り打つとバックスピン量が多すぎてしまうので、調整して抑えるように打たなければ
2019/12/17マーク金井の試打インプレッション

大型ヘッドでやさしい軟鉄鍛造「ミズノプロ 920 アイアン」

に広く、打点が多少左右にブレても飛距離は落ちないし、方向性も安定している。今まで試打したことのあるミズノプロ アイアンの中で、最もスイートエリアの広さを感じる。 「NSプロ ゼロス7」は、スイング中に
2019/07/09マーク金井の試打インプレッション

シャープなヘッド、低スピンで飛ばす「ピン G410 LST ドライバー」

」と同様に、スタンダードポジションでヘッドをポンと地面に置くと、フェースが開く方向に少し回転する。 ウェートがノーマルポジションであるのを確認し、スイングしてみた。1発目は軽いフェード弾道。前作の
2019/07/06クラブ試打 三者三様

ミズノプロ モデル-S ドライバー/ヘッドスピード別試打

。HS40台の筒は、「打感のやわらかさが際立つ個性の強いヘッド」と評価。HS50台の万振りマンは、「アイアンのようにボールを潰して打つとGood」と最適な打ち方について言及した。 それぞれのスイングタイプ