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2016/07/25今さら聞けないスイングの基礎

スイング作りで失敗しないためのポイント ~第12回~

自分のスイングの特徴や傾向をつかんで確かな試行錯誤を 自分の理想とする弾道を追い求めて、試行錯誤を重ねることは、ゴルフの大きな楽しみの一つです。しかし、悲しいことに、試行錯誤を重ねる度に、どんどん
2009/08/19上達ヒントの宝箱

バランスボールで正しいバックスイングを体感

バランスボールで正しいバックスイングを体感 バランスボールを使ったドリルをご紹介します。「ボールに座ってスイング」や、「フォロースルー方向に投げる」といってものは過去にもありましたが、今回は「バック
2015/05/18すぐできる!簡単ドリル

スライスをなおす簡単ドリル/岩垣貴栄

テークバックでスライスをなおす 今回から始まったこのコーナーでは、短い練習時間でも効果てきめんで、なおかつ簡単に誰でもできる練習ドリルを紹介していきます! 第1回は岩垣貴栄プロによ...
2019/03/14サイエンスフィット レッスン

プロを目指すためのスイング調整法(スイングレベル5 前編)

サイエンスフィットが提唱する「5ステップメソッド」では、レベル1からレベル4までを身につけることで、プロのスイングに迫ることが可能です。しかし、プロレベルに到達するには、データを詳しく分析して
2019/03/28サイエンスフィット レッスン

プロを目指すためのスイング調整法(スイングレベル5 後編)

するスイングになりました。特に、腰のキレ方に注目してください。打ちっぱなしで見かける多くのアマチュアでは、ほとんど見られないスイングです。ハーフダウンまでの、強いレフトヒップバックによる鋭い腰の回転が
2018/12/27サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 後編)

スイングレベル2の壁は、スライスの壁です。これはアマチュアゴルファーにとって、もっとも大きな壁と言えます。クラブを握ったばかりの初心者が取り組むべきレベル1の基本ができていないままゴルフを続けている
2018/12/20サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 前編)

すべてのスイングレベルの基礎となるレベル1をしっかりとマスターしておけば、レベル2も「スライスの壁」に直面することなくスルーできます。しかし、実にアマチュアゴルファーの7割におよぶ方々は、レベル
2019/06/12女子プロレスキュー!

1mを外さないヘッドの動かし方とは? 鶴岡果恋

も、しっかりボールの芯をヒットさせる感覚につながります。 3. バックスイングなしで球を転がすドリル 効果的な練習法は、バックスイングをしないで、フォローだけでボールを転がすドリルです。これによって
2019/07/17女子プロレスキュー!

雨の日と晴れの日のバンカーショット、違いは何? 臼井麗香

上がる構え方をとりましょう。 2. 早めにコックを入れる コック(手首を親指側に曲げる動き)は、晴れの日より早めに入れることが重要です。バックスイングでヘッドを右斜め上方向へ上げるような極端なイメージ
2018/09/20サイエンスフィット レッスン

ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【前編】

サイエンスフィットの近年の分析では、ヒップターンが理想的なスイングにおいて、ますます重要な位置を占めていることが分かってきました。ヒップターンができるだけで、腕の余計な操作やさまざまな悪いクセを
2018/09/27サイエンスフィット レッスン

ヒップは回すのではなく押す!引っかけ撲滅の秘訣【後編】

ことで、ハーフダウンまでに骨盤が大きく反転し、インパクトではほとんどターゲット方向に向けることができます。このように、お尻の後方にキャディバッグなどを置いて、ダウンスイング時に左のお尻で押してみましょ
2010/10/28スピード上達!

野球の感覚をゴルフに活かしたい!

を活かしつつ、右膝の位置はキープする。ステップするのではなく、下半身をしっかりと固定し、体の捻れを使って打つのがゴルフスイングなんです。 ボールを掴まえる感じが出てきました! 野球経験者は、ボールを
2019/03/06女子プロレスキュー!

ダフリ癖は腕ではなく足で直す エイミー・コガ

ないでしょうか。 1. ダフリの要因は不十分な体重移動 大きなスイングは、バックスイングで右足のかかとに体重が乗りやすく、切り返し以降で左への体重移動が不十分になってしまいます。右足のかかとではなく
2019/03/13女子プロレスキュー!

90度から90度のハーフスイング練習法 エイミー・コガ

チェックポイントはフェースの向きです。バックスイングとフォローで、シャフトが地面と平行になった時に、フェース面が地面と垂直(90度)になるように意識します。開きすぎず閉じすぎず、適度なフェース