2021/03/05

ゴルフきょうは何の日<3月5日>

ロケットスタートを決めると、2日目もフィル・ミケルソンらと並ぶトップタイをキープ。3日目に再び抜け出し、最終日は上がり2ホールを連続ボギーとしながら、「69」で通算20アンダー。デビッドトムズ
2021/04/12マスターズ

未勝利の歴史に終止符 日本人選手のメジャー挑戦歴

クラブでの「全米プロ」。優勝したデビッドトムズと3日目のプレーをともにして4位タイで終え、“カウボーイ・シンゴ”の愛称で人気を博した。同じジョージア州で再びその名を知らしめたのが、8度目の挑戦だった
2021/04/06ヨーロピアンツアー公式

「マスターズ」の記録保持者たち

バーディ スティーブ・ペイトは1999年に、7番ホールから7連続バーディを奪い、それまでデビッドトムズ、ジョニー・ミラー、そしてマーク・カルカベキアが持っていた6連続バーディという大会記録を更新した
2001/12/21

“タイガー・スラム”とタイガーのスランプ!?

。 ミケルソンはナンバーワン・プレイヤーに近づいたことを満足に感じているが、そのミケルソンをPGAチャンピオンシップで破った男、今年3勝したデビッドトムズは依然としてウッズただひとりがずば抜けた存在だと
2001/08/30

PGAツアーアラカルト

時の人:デビッドトムズ ライダーカップ・アメリカチームのキャプテン、カーティス・ストレンジに言わせれば「いまがいちばん、え~とき(標準語訳:いい時)」なのだろう。PGAチャンピオンシップでフィル
2002/01/13メルセデス選手権

タイガー・ウッズに挑むセルヒオ・ガルシア

をかけて首位に並ぶと、プレイオフ1ホール目で3メートルのバーディパットを沈めてデビッドトムズを退けた。22歳の誕生日まであと3日を残しての優勝は、去年5月中旬以来のアメリカツアー3勝目。あらためて
2021/05/24記録

「全米プロゴルフ選手権」記録集

)265デイビッド・トムズ(2001年/アトランタAC)266フィル・ミケルソン(2001年/アトランタAC)ジミー・ウォーカー(2016年/バルタスロールGC)267スティーブ・エルキントン(1995
2013/06/07PGAコラム

復活を期すラブIIIが首位タイ、混戦を牽引

デビッドトムズや、最終ホールでボギーを叩くまで首位タイに並んでいたショーン・ステファニら10選手と共にトップ集団に1打差で初日を終えた。 スネデカーの初日は「70」。また「クラウン
2002/09/30ライダーカップ

第34回ライダーカップ最終日

目のベルンハルト・ランガーもみごとな勝利。不調と言われつづけているハル・サットン相手とはいえ、こちらも4&3で早々と勝負を決めてしまったのだ。しかし、この欧州の勢いにストップをかけたのがデビッド
2016/08/01ヨーロピアンツアー公式

ジミー・ウォーカーのメジャー初制覇 記録アラカルト

だった)。 ・ウォーカーによる「266(通算14アンダー)」という72ホールの優勝スコア(ストローク数)は、「全米プロゴルフ選手権」史上、2001年大会を「265」で制したデビッドトムズに次ぐ2番目
2013/08/13PGAコラム

パワーランキング:ウィンダム選手権

スコアでは8位タイ。 11、デビッドトムズ リノタホでは16位タイ、全米プロゴルフ選手権では今シーズン最高の単独7位。この2大会では2目以降の3日間をアンダーパーでラウンドした。2010年の単独2位を
2013/11/05PGAコラム

パワーランキング:マックグラッドリークラシック

「CIMBクラシック」では3日目を終え首位に立ち、3位タイに入った。この夏から調子を上げている。 15、デビッドトムズ 昨年の大会は準優勝、初開催となった2010年では3位タイだった。2013年シーズンは終盤に3連続トップ…
2015/09/02佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑171>ビル・ハース

まで、話をつけていてくれた。グリーサーは90年の「マスターズ」で優勝したアンディ・ノース、その次もメジャー優勝経験のあるデビッドトムズと16年タッグを組んだ。その後は、若手のジョン・ピーターソンの
2012/06/16全米オープン

感情と、自らのゲームをコントロールするタイガー・ウッズ

。さらに大きかったのは、このスコアでタイガーは通算1アンダーとしてメジャーチャンピオンのジム・フューリック、デビッドトムズと並んで首位タイに立った。過酷な36ホールの試練をアンダーパーで乗り越えられたの
2020/09/15PGAツアーオリジナル

新シーズンのギア5大ストーリー

契約選手であるアーニー・エルスとデビッドトムズが即座に実戦投入している。 テクノロジーに関する詳細は近日中に発表されるが、ZX7はシリアスなスリクソンユーザーを満足させつつ、飛距離を求めつつまだ次期